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海外旅行保険付帯の年会費無料クレジットカードを厳選紹介!

海外旅行保険付帯の年会費無料クレジットカードを厳選紹介!

海外の病院は、治療費がとにかく高額。「保険に入っていない状態で治療を受けたら、後から数百万円も請求がきた!」などという恐ろしい話もよく耳にします。そんな事態を防ぐためにも、海外に行く際には海外旅行保険はマストで加入しておきたいところ。

そこで今回は、 年会費無料で海外旅行保険が付帯するクレジットカードをご紹介します。

高い年会費を払って保険が付いてくるのは当たり前の話。年会費無料で海外旅行保険が付帯するなら、持っておいて損することはまずありません!

さらに、年会費無料のクレジットカードを複数枚持つことで、保険金を合算・アップさせるテクニックも併せてご紹介!「海外旅行保険には入りたいけど、年会費などはできるだけ節約したい」という方はぜひご一読ください。

エポスカード

エポスカードの詳細
年会費 : 無料
ポイント還元率 : 0.5%~5.0%
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楽天カード

楽天カードの詳細
年会費 : 無料
ポイント還元率 : 1.0%~20.0%
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セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 3,000円
ポイント還元率 : 0.7%
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年会費無料&海外旅行保険が付帯するおすすめクレジットカード3選

年会費無料で海外旅行保険が付帯しているクレジットカードはいくつもありますが、補償内容の充実度などから今回は「エポスカード」「楽天カード」「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」の3枚をご紹介します。

おすすめクレジットカード①「エポスカード」

エポスカード
エポスカードの詳細
VISA MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 全国10,000店舗の優待つき!
  • 入会金・年会費永年無料
  • 海外旅行傷害保険は最高500万円
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 0.5%~5.0%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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エポスカードは、ファッションビルのマルイを全国展開する丸井グループが発行している年会費無料のクレジットカードです。

10%オフになるセールが年に4回も開催されることや、マルイ系列以外での優待・割引が豊富なことが特長として挙げられます。

さらにエポスカードは即日発行に対応している数少ないカードです。そのため、急に海外に行くことになった場合でもすぐに発行できるので大変おすすめです。

海外旅行保険の補償内容

エポスカードの海外旅行保険の補償内容を一覧表にまとめました。

担保内容 保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 270万円
賠償責任(免責なし) 2,000万円
救援者費用 100万円
携行品損害(※) 20万円
(※)携行品損害は自己負担額3,000円、1品あたり10万円が限度となります


傷害死亡・後遺障害の補償金額が最高500万円とやや心もとないものの、それ以外は充分な補償内容となっています。

さらに、エポスカードは保険が自動付帯のため、カードを所有さえしていれば自動的に保険が適用されるのも嬉しいポイントです。

出発前の問い合わせ・帰国後の窓口

「出国前に保険内容について確認しておきたい」、「旅先でケガをして通院したので、保険金の請求をしたい」などの問い合わせは、エポスカード海外旅行保険事故受付センターが窓口になります。

センターの連絡先は以下の通りです。

国内からの問い合わせ先

  • エポスカード海外旅行保険事故受付センター(24時間受付)
    TEL:0120-11-0101(フリーダイヤル)

保険金請求の場合は、事故発生から30日以内に上記の番号に電話をしてください。

なお、こちらの番号は国内専用となっています。海外からの問い合わせ先は滞在地によって異なります。国・地域別の電話番号はエポスカードの公式サイトに記載されているので、必要に応じてご参照ください。

緊急医療アシスタンスサービス

エポスカードでは緊急医療アシスタンスサービスを提供しています。

緊急医療アシスタントサービスでは主に次のようなサービスを受けることができます。

ケガや病気の場合 ・医師、医療施設の紹介・案内
・医療費キャッシュサービス
・患者の医療施設への移送
・患者の本国への送還
・現地での医師の派遣
・医療品類の手配
・通訳の紹介および手配
ケガや病気により死亡した場合 ・遺体の本国への移送
・現地での埋葬
法律上のアシスタンス ・弁護士の紹介および手配
その他のアシスタンス ・救援者の渡航、宿泊手配
・遭難した場合の捜索・救助など

年会費無料にも関わらず、これだけ多様なサービスが受けられるのは嬉しいですよね。

これらのサービスは、エポスカード海外旅行保険事故受付センターが窓口になります。連絡先は滞在先によって異なります。地域別の電話番号は公式サイトに載っているので、必要に応じてご確認ください。

おすすめクレジットカード②「楽天カード」

楽天カード
楽天カードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 年会費永年無料の業界大人気クレカ!
  • ポイントは電子マネー「楽天Edy」にも交換可能!
  • SPUポイント倍率:楽天カードで楽天市場の支払いをするとポイント最大3倍。
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1.0%~20.0%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 楽天カード株式会社

続いてご紹介するのは、ポイントが貯まりやすい高還元率クレジットカードでありながら、年会費が無料で高い人気を誇る楽天カードです。

楽天カードは楽天市場や楽天トラベル、楽天ブックスなどの楽天グループで利用することで、ポイント還元率を最大16倍まで大幅にアップさせることができます。

また、貯まったポイントは「1ポイント1円」として楽天市場などの楽天のサービスや、楽天ポイントが使えるお店での支払いに利用することができ、使い勝手が良いのが特長です。

そんな楽天カードの海外旅行保険について、以下で詳しく解説していきます。

海外旅行保険の補償内容

楽天カードの海外旅行保険の補償内容は、以下の通りです。

担保内容 保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
賠償責任(免責なし) 2,000万円
救援者費用 200万円
携行品損害(※) 20万円
(※)携行品損害は自己負担額3,000円、1品あたり10万円が限度となります


エポスカードと比べると傷害死亡・後遺障害の補償額が2,000万円と高くなっています。年会費無料のクレジットカードとしては申し分のない内容といえるでしょう。

ただし、楽天カードの海外旅行保険の付帯条件は利用付帯となっているため、海外旅行の代金をカードで支払わないと保険が適用されないので注意しましょう。

出発前の問い合わせ・帰国後の窓口

楽天カードの海外旅行保険について問い合わせや相談をしたいときや、帰国後に保険金請求をする際の連絡先をまとめてみました。

出国前の問い合わせ先

  • 楽天カード保険デスク(三井住友海上)
    TEL:0120-456-029(年中無休・24時間対応・フリーダイヤル)

    上記の無料ダイヤルをご利用いただけない場合(一部のIP電話など)
    TEL:018-888-9289(年中無休・24時間対応・有料)

保険が有効となる条件や、保険の概要などは公式ホームページ上で説明されています。上記の窓口には、ホームページを参照しても不明な場合のみ連絡するようにしてください。

続けて、渡航先からの事故受付・相談、その他相談に関する問い合わせ先をご紹介します。

渡航先からの事故受付・相談など

  • 楽天カード保険デスク(三井住友海上)
    TEL:81(国コード)-18-888-9289

最後に、帰国後の事故受付・保険金請求に関する問い合わせ先をご紹介します。

帰国後の問い合わせ先

  • 楽天カード保険デスク(三井住友海上)
    TEL:0120-456-029(年中無休・24時間対応・フリーダイヤル)

    上記の無料ダイヤルをご利用いただけない場合(一部のIP電話など)
    TEL:018-888-9289(年中無休・24時間対応・有料)

保険金請求は、事件発生から30日以内に上記の電話番号に連絡してください。なお、こちらの番号は海外からは利用できないのでご注意ください。

緊急医療アシスタンスサービス

セゾンブルー・アメックス同様、楽天カードも緊急医療アシスタンスサービスが受けられます。

楽天カードでは、以下のような緊急医療サービスが受けられます。

受けられるサービスの例

  • 医療施設への移送
  • 本国への送還
  • 現地への医師の派遣
  • 医療品類の手配

楽天カードの緊急医療アシスタンスサービスの連絡先は、滞在地によって異なります。国・地域別の電話番号は楽天カードのホームページに記載されているので、必要に応じてご参照ください。

おすすめクレジットカード③「セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード」

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 最高3,000万円の旅行傷害保険!
  • 手荷物無料宅配等の海外でのサポートも充実!
  • 有効期限のない永久不滅ポイントに対応!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 3,000円 0.7%
電子マネー
ID(アイディ)
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
nanaco
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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セゾンアメックスのなかでも、若年層向けのサービスをおこなっているカードがセゾンブルー・アメックスです。

通常年会費は3,000円(税込)かかりますが、25歳までは年会費が常に無料で、手厚い補償を受けることができます。

また、セゾンブルー・アメックスもエポスカードと同様に即日発行が可能なため、旅行の直前でも作ることができます。

セゾンブルー・アメックスでは海外での利用でポイントが2倍貯まるほか、アメックスカード限定サービスとして、お得な特典やキャンペーン情報が載ったウェブサイト「アメリカン・エキスプレス・コネクト」と、手荷物無料配達のサービスを利用することができます。

続けて、セゾンブルー・アメックスの海外旅行保険について見ていきましょう。

海外旅行保険の補償内容

セゾンブルー・アメックスの旅行保険の補償内容は、以下のようになっています。

保険の種類 担保内容 保険金額
海外旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害 最高3,000万円
傷害治療費用 300万円
疾病治療費用 300万円
賠償責任(自己負担額1,000円) 3,000万円
救援者費用 200万円
携行品損害(※) 30万円
国内旅行傷害保険 傷害死亡・後遺障害 3,000万円
入院日額 5,000円
通院日額 3,000円
(※)携行品損害は自己負担額3,000円、1品あたり10万円が限度となります


セゾンブルー・アメックスは、年会費無料のクレジットカードのなかでも特に補償内容が充実しています。

傷害死亡・後遺障害が3,000万円、傷害・疾病治療費用が300万円まで補償されるので、これ1枚持っていれば安心して海外旅行に行くことができるでしょう。

さらに嬉しいのが、付帯条件が自動付帯であることと、国内旅行保険が付帯する点です。

セゾンブルー・アメックスの旅行保険は自動付帯のため、ツアー代金や交通費等をクレジットカードで支払わなくても、クレジットカードを持ってさえいれば自動的に保険が適用されます。

また、国内旅行に関しても、傷害死亡・後遺障害が3,000万円、入院日額が5,000円、通院日額が3,000円まで補償されます。

年会費無料のクレジットカードだと、海外旅行保険しか適用されないものが多いのですが、国内旅行までカバーされるのは同カードの大きなメリットといえるでしょう。

病気や事故にあった際の連絡先

万が一事故にあった際は、ただちに専用の窓口に電話をし、事故の通知をする必要があります。

事故の発生日から30日以内に連絡がない場合は、保険金の全額または一部が支払われないことがあるので気をつけましょう。

日本国内からの連絡先は以下の通りです。

日本国内からの連絡先

  • セゾンアメリカン・エキスプレス事故受付デスク(24時間受付、年中無休)
    TEL:0120-661-676(フリーダイヤル)

    上記の無料ダイヤルをご利用いただけない場合(一部のIP電話など)
    TEL:018-888-9295(有料)

海外からの連絡先は、「ケガ・病気などをした場合」と、「ケガ・病気以外のトラブル」によって異なります。

ケガや病気をした際は海外メディカルヘルプラインに、それ以外のトラブルの場合は海外ホットラインというところに電話をします。どちらも24時間・年中無休で、日本語対応が可能です。

両者は滞在地によって窓口の電話番号が異なります。国・地域別の電話番号はセゾンアメックスの公式サイトに掲載されているため、必要になった際は調べてみてください。

海外で困ったときは…緊急アシスタンスサービスが役に立つ!

海外で病気や事故にあった際に、緊急アシスタンスサービスが受けられるのもこのカードのメリットです。

緊急アシスタンスサービスでは、以下のようなサービスが受けられます。

受けられるサービスの例

  • 日本語を話せる医師の紹介
  • 救急車の手配
  • 救急病院の紹介および手配
  • 現金不要で治療を受けられるキャッシュレス医療サービスの紹介

これらのサービスを受けたい場合は、先ほどご紹介した海外メディカルヘルプラインに電話をします。

ただでさえ病気やケガで苦しいのに、それが言葉が通じない海外でとなるとさらに不安が増しますよね…。そんなとき、日本語で相談にのってくれるサービスがあるのは非常に心強いです。

初心者は年会費無料で自動付帯のクレジットカードがおすすめ

それぞれのカードの海外旅行保険の補償内容をみてきましたが、どれを選べばいいか迷ってしまうという方は、保険が自動付帯のクレジットカードに絞って選ぶと良いでしょう。

利用付帯の場合、保険が適用されるためには「旅費やツアー代金を該当のクレジットカードで支払うこと」といった条件がつきます。

対して自動付帯の場合は、クレジットカードを旅行で使用していなくても、もっているだけで保険が適用されます。

そのため、クレジットカード選びに迷っている方は、まず自動付帯か利用付帯かという点を確認すると良いでしょう。

上記で紹介したカードではエポスカード、セゾンブルー・アメックスが自動付帯のカードとなっているので、この2つから選ぶことをおすすめします。

エポスカード

エポスカードの詳細
年会費 : 無料
ポイント還元率 : 0.5%~5.0%
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セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 3,000円
ポイント還元率 : 0.7%
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海外旅行保険の補償額は合算可能!クレジットカードが複数枚あれば保証額アップ!

ここまで記事を読んで、「年会費無料のクレジットカードだけでは、補償額が少なくて不安」と思った方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方のために、この章では補償額をアップさせるテクニックをご紹介します。

実は、クレジットカード付帯の海外旅行保険は、複数のクレジットカードを所有することでそれぞれの補償額を合算させることができるのです!

たとえば、先ほどご紹介した楽天カードとエポスカードの2枚を持っている場合、補償額は以下のようになります。

担保内容 楽天カード エポスカード  合計補償額
傷害治療費用 200万円 200万円 400万円
疾病治療費用 200万円 270万円 470万円
賠償責任 2,000万円 2,000万円 4,000万円
救援者費用 200万円 100万円 300万円
携行品損害 20万円 20万円 40万円

1枚だと200万円までしか補償されない傷害治療費用が、2枚だと保険金が400万円までアップします。

この金額はゴールドカードと同等か、それ以上の手厚い補償内容となっています。

傷害死亡・後遺障害だけは、複数のクレジットカードを持っていても合算はされず、保険金が高い方が適用されます。

ただし、利用頻度のことを考えればそこまで気にする必要はないでしょう。

楽天カード

楽天カードの詳細
年会費 : 無料
ポイント還元率 : 1.0%~20.0%
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エポスカード

エポスカードの詳細
年会費 : 無料
ポイント還元率 : 0.5%~5.0%
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海外旅行保険の適用期間はおおよそ3ヶ月間!

海外旅行保険の適用期間は多くのクレジットカードで出国後3ヶ月間としています。

そのため、3ヶ月以上留学する方や長期間海外赴任をする方は、途中でクレジットカード付帯の海外旅行保険の適用期間を過ぎてしまうので、費用はかかりますが別途保険に加入したほうが安全です。

なお、適用期間は出国してから3ヶ月間となるため、一時帰国をするなどした場合は、適用期間は改めて出国してから3ヶ月間になります。

留学や海外赴任の場合、あまり帰国する機会はないかもしれませんが、定期的に帰国することが決まっている方であれば、期間によってはクレジットカードの海外旅行保険だけで済む場合もあります。

年会費無料で海外旅行保険付きのクレジットカードまとめ

冒頭でもお伝えしましたが、海外での医療費は非常に高額です。「きっと自分は大丈夫」と高をくくって保険に入らずに渡航するのは、あまりにリスクが高いのでおすすめできません。

今回ご紹介した3枚のクレジットカードは、維持費があまりかからないうえに、それぞれのカード独自の特典も受けることができるので大変お得です。

なかでも、セゾンブルー・アメックスは旅行保険の補償内容が充実していることに加えて、海外での利用でポイントが2倍貯まるなど、海外でこそ実力を発揮する1枚といえます。

25歳までは年会費無料ですが、26歳以上の方にとってもメリットの多いカードなので、海外に行く機会が多い方はぜひ新規入会を検討してみてください!

不動産広告の営業マンを経て、現在はフリーランスのライターとして活動中。 クレジットカードやカードローンに関する知識を、公平な視点で分かりやすく伝えることを目指しています。 私生活でもいろいろなクレジットカードを使い分けながら、自分にとって最適な使い方を模索中。毎月貯まっていくポイントを見ながらその使い方を考えるのが、ひそかな楽しみ。 自分の実体験や気付きをもとにした、オリジナリティのある記事をお届けしたいと思っています。

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