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メルペイは効率重視のスマホ決済サービス。メルカリの売上金をアプリ上でそのまま使える!

メルペイは効率重視のスマホ決済サービス。メルカリの売上金をアプリ上でそのまま使える!

メルペイは、メルカリの傘下の株式会社メルペイが提供するスマホ決済サービスです。フリマアプリのメルカリに出品、販売して得た売上金を、換金などの手間なしに、そのまま街の買い物に利用できます。

メルペイではApplePayとおサイフケータイのiDを採用することで、ユーザーにとって利便性の良い環境を整えています。ポイント大盤振る舞いの他社とは一線を画す、スマホ決済のニューカマーについて詳しく見ていきましょう。

メルペイはApplePayとAndroidの「iD」で使える。QRコード決済にも対応

メルペイは、Apple Payおサイフケータイに対応した機種で利用できるスマホ決済サービスです。株式会社NTTドコモの決済方式「iD」を採用しているので、全国のiD(アイディー)加盟店で利用できます。

Applle Payとおサイフケータイは非接触型技術を用いた決済方法なので、QRコード決済のようにアプリを起動させたり、コードをスキャンしたりする時間や手間、Wi-Fi環境などに左右されることなく使えるので便利です。

ガラケー時代からおサイフケータイの電子マネーとして広く普及してきたiDブランドの力も借りて、スマホ決済サービスとしては後発ながらも、全国80万か所で利用できる環境が整っています。

また2019年3月14日には、QRコード決済も開始。QRコード決済はスマホの機種をえらばずに使える方式なので、メルペイユーザーの裾野も広がりそうです。

スマホ決済は、昨年秋にサービスを開始したPayPayの「100億円あげちゃうキャンペーン」で、世間の認知度が一気に高まった感があります。政府が2019年10月に予定されている消費税増税の対策に、キャッシュレス決済に限りポイント還元することを施策に掲げたことも影響しているようです。

「スマホで支払うアレ」、「『ペイ』って付く名前がやたらと多い」くらいしか知らないところへメルペイまで登場。「仕組みも使い方もよくわかっていないのに、また出てきた!」と焦りを抱いてしまった人は、ここでスマホ決済の概要について、ざっくりと知っておきましょう。

メルペイはチャージして使う「プリペイド方式」を採用

スマホ決済には、アプリに現金やポイントをチャージして使う「プリペイド方式」と、アプリとクレジットカードを連動させて他のクレジット利用料と一緒に後払いする「ポストペイ方式」があります。メルペイはプリペイド方式のサービスです。

非接触型決済とQRコード決済のメリットとデメリット

スマホ決済の方法には、スマホを専用の機械にかざして支払う「非接触型決済」と、お店に提示されたQRコードを読み取る、またはバーコードを表示させてお店の機械に読み取ってもらう「コード決済」があります。

メルペイは、両方の決済方法に対応しています。どちらの方法もメリットもあればデメリットもあります。

非接触型決済のメリット

非接触型決済のメリットは、支払いまでの行程が2ステップもしくは3ステップで完了することです。Apple Payの場合、ホームボタンかサイドボタンを2、3回押して専用端末にかざすだけ、TouchIDなら指から専用端末へ、Face IDなら顔から専用端末へかざすだけで支払い完了です。

非接触型決済のデメリット

支払いのスピード感で圧倒的に有利な非接触型決済ですが、スマホの機種に依存する部分が大きい、という点はデメリットといえます。

非接触型技術はすべてのスマホに搭載されているわけではないため、この決済方法を使えるスマホユーザーも限定されてしまいます。誰もが支障なく使えなければ、社会全般で広く利用される前にサービスが廃れてしまう可能性も考えられます。

QRコード決済のメリット

QRコード決済のメリットは、スマホの機能を気にせずキャッシュレス決済の恩恵を享受できる、という点でしょう。手持ちのスマホが上記のような高度な技術を搭載していなくても、専用のアプリさえインストールしてあれば利用可能です。

QRコード決済のデメリット

QRコード決済のデメリットは、支払いまでに数々の手順を踏む必要がある、という点です。

たとえばPayPayで決済する場合、まずアプリを起動させてQRコードをスキャン。手入力した支払額に誤りがないか店員さんに確認してもらい、支払うボタンをタップします。支払完了メールがお店に届いたら、その内容を確認してもらうまでが一連の流れです。

このように、新しいサービスを世の中に広めるためには、時間や手間のかかる方法ではあってもQRコード決済への対応は外せない選択といえます。メルペイがサービス開始からほとんど間を置かず、QRコード決済にも対応したという背景には、こうした理由があるのかもしれません。

メルペイ以外のスマホ決済サービス

現在国内で利用できる、メルペイ以外のおもなスマホ決済サービスは以下のとおりです。

サービス名 スマホでの決済方法 利用額の決済方法
Pay Pay(ペイペイ) QRコード、バーコード Pay Pay残高、Yahoo!マネー、クレジットカード
LINE Pay(ラインペイ) QRコード、バーコード 銀行口座によるチャージ、LINE Payカード、コンビニ、オートチャージ
楽天ペイ QRコード、バーコード クレジットカードによる後払い、楽天ポイント、楽天キャッシュ
d払い QRコード、バーコード ドコモの電話料金合算払い、クレジットカードによる後払い
pixiv PAY QRコード クレジットカード、コンビニチャージ
Apple Pay 非接触型 クレジットカード
GooglePay 非接触型 クレジットカード

メルペイは、iDを使えるお店ならどこでも使える!

メルペイは、コンビニをはじめ飲食店、ドラッグストアなど、全国80万か所以上で利用可能です。基本は電子マネーのiDが使えるお店ならどこでも使えます。近所で使えるお店を探したい場合はiDの公式サイト「『iD』が使えるお店検索」て確認できます。

メルペイが使えるお店のマーク一覧

メルペイの使い方を解説。メルカリアプリで設定してみよう

ここでは、メルペイを利用するために必要なスマホ上での設定方法を、実際の画面とともに紹介します。今回はApple Payウォレットアプリでメルペイを使えるように設定する手順を見ていきましょう。

Apple Payの支払いにはカード登録が必要になるため、メルペイのバーチャルカード(電子マネーカード)を発行する必要があります。バーチャルカードは以下の手順で発行します。

メルペイのバーチャルカードを登録する手順1、2、3

1. iPhone上でメルカリアプリを開き、画面下のメルペイアイコンからメルペイ画面を開きます。

2. 「売上金・ポイントをお店で使う」をタップします。

3. 「売上金・ポイントが電子マネーとして使える!」という案内画面が表示されたら、画面下の「次へ」を押します。

メルペイのバーチャルカードを登録する手順4、5、6

4. 「必要なのはスマホだけ 設定操作は約1分」という案内画面で、メルペイ利用規約とプライバシーポリシーを確認のうえ、画面下の「設定をはじめる(無料)」を押します。

5. 登録している電話番号のSMSに4桁の暗証番号が送られてくるので、電話番号認証の画面で暗証番号を入力し、「認証して完了」を押します。

6. 「電子マネーカードを作成しました!」の画面が表示されたら、メルペイのバーチャルカードが発行されました。電子マネーiD(アイディー)のマークも表示されていますね。続いて、メルペイをApple Payのウォレットアプリに追加する設定をしていきます。そのまま画面下の「次へ」を押します。

メルペイのバーチャルカードを登録する手順7、8、10

7. 次の「電子マネーの情報をiPhoneに追加します」の画面には、メルペイバーチャルカードの名義とカード番号が表示されます。これらはこの後の手続きで必要になることはとくにないため、どこかに控えておかなくてもOKです。ひととおり確認ができたら、画面下の「電子マネーの情報を追加」を押します。

8. 「追加情報は自動入力です」とメッセージが出るので「OK」を押します。

9. 「ApplePayにカードを追加」と表示されたら、右上の「次へ」を押します。

10. メルペイの利用規約が表示されるので、目を通したら画面右下の「同意する」を押しましょう。

メルペイのバーチャルカードを登録する手順11、12、13

11. これでメルペイがApple Payのウォレットアプリに追加されました。右上の「完了」を押します。

12. ウォレットからメルペイ電子マネーが利用可能になったというメッセージが届きました。メッセージをしまうと「『支払はiD(アイディ)で』とお伝えください」の画面が表示されるので「設定完了」を押します。

13. 設定完了後のメルペイトップ画面です。電子マネーのiD(アイディー)が登録されたことがわかります。

メルカリの売上金でポイントを購入し、残高を増やす

メルペイの登録まで完了しましたが、まだこのままではお店で使えません。メルカリの売上金でポイントを購入し、メルペイとして使えるようにする必要があります。

メルカリのポイントは、メルカリの売上金1円あたり1ポイントのレートで購入できます。手順は以下の通りです。

メルカリの売上金でポイントを購入する手順1、2

1. メルカリアプリからメルペイを開き、「ポイント購入」を押します。

2. 「売上金からポイント購入」の画面にし、「購入するポイント」に希望の購入ポイント数を入力して「次へ」を押します。

メルカリの売上金でポイントを購入する手順3、4

4. 購入するポイント数をこの画面で確認し、間違いがなければ「ポイントを購入する」を押します。

5. ポイント購入した分の数字が、売上金からポイントへ移動しました。

メルカリの売上金はお金じゃないの? メルカリで出品物が売れたときのお金の流れを知ろう

メルカリの売上金がそのままメルペイになる!」と言われても、出品したり購入したり、メルカリを実際に利用した経験がない人にとってみれば、なかなかピンとこない話です。そこで、ここではメルカリでのお金の流れについてざっくりと説明します。

メルカリでは、出品した品物が売れると購入者から購入代金の支払いがあります。購入代金はコンビニ決済や携帯電話のキャリア決済、クレジットカード、ATM払いなどの方法で支払われます。そこから10%の出品手数料を引かれた分が、出品者の売上金となります。

この売上金はメルカリでの購入資金に充てることができます。ただし、売上金のままでは物品を購入できません。売上金をメルカリのポイントに変える必要があります。メルカリのポイントは、売上金1円あたり1ポイントのレートで購入できます。

購入を決めた出品物が人気の品の場合は、売上金をメルカリポイントに変えている間に人手に渡ってしまうこともあります。メルペイは、そうした悲劇の事態を解消してくれるツールでもあります。

メルペイ上で「支払い用銀行口座の登録」を済ませると、ポイント購入の手間なしにメルカリの売上金をそのままメルペイとして使うことができるようになるため、ポイント交換にもたつくことなく、狙いを定めた出品物をスマートに購入することができます。

メルペイは、これまでは少し手間のかかっていた売上金の現金化にも一役買ってくれます。メルペイ開始以前は、メルカリの売上金をよそで使いたければ指定の銀行口座に移しかえる必要がありました。しかしメルペイなら、売上金を銀行へ移しかえずにそのまま電子マネーのiD(アイディー)として利用できる点も魅力です。

「支払い用銀行口座の登録」の手順については、次の項目で紹介しています。

銀行口座の指定でメルペイの使い勝手がさらに向上!チャージも簡単

ここでは、メルカリの売上金をそのままメルペイとして使えるようにする「お支払い用銀行口座」の設定手順を紹介しましょう。指定の銀行口座を設定することで、ポイント購入の手続きをふまなくてもメルカリの売上金が自動的に「メルペイ残高」となってくれます。

支払い用銀行口座は、メルペイ残高現金チャージ(入金)するためのものでもあるので、この登録をするか否かで使い勝手の良し悪しが決まります。

メルペイに支払い用銀行口座を登録する手順は以下のとおりです。

メルペイ「お支払い用銀行口座の登録」選択画面

1. メルペイトップ画面を開き「お支払い用銀行口座の登録 >」を押し、「お支払い用銀行口座の登録」画面へ移動します。「銀行口座を登録する」を押すと、銀行口座の選択画面になるので、メルペイのチャージに使う銀行を選択します。

2. 銀行を選択すると、銀行口座登録に必要な準備物を案内する画面に変わります。メルペイ利用規約プライバシーポリシーに目を通し、問題がなければ「同意して次へ」を押します。

3. 銀行口座を登録する画面に変わったら、氏名住所生年月日などの必要事項を入力していき、画面一番下にある「銀行サイトへ」を押します。

4. 選択した銀行のサイトに移動しました。ここからはそれぞれに選択した銀行サイトの画面の案内に従い、手続きを進めていきます。

5. 登録の手続きが済むとメルペイに戻ります。画面には「銀行口座の登録が完了しました」と表示されています。パスコードの設定も促されるので、ボタンを押して手続きしましょう。

6. パスコードの作成画面に変わったら、画面の指示に従って4桁のパスコードを入力します。「もう一度入力してください」と表示されたら同じパスコードを再入力すると、登録完了です。

7. Apple Pay上でメルペイの使い勝手がよくなるように、Face IDTouch IDも設定しておきましょう。

8. メルペイのトップ画面です。銀行口座を登録する前は「売上金」だった名称が「メルペイ残高」に変更されました。これでメルカリの売上金をそのままメルペイとして使うことができるようになります。

指定銀行口座からメルペイ残高チャージするには、画面に希望の金額を入力し、「確定」ボタンを押すだけと、操作もお手軽です。

メルペイに登録可能な銀行

メルペイ支払い用銀行口座に登録できるのは、三大メガバンクのほか大手銀行、地方銀行、ネット銀行などです。対応銀行は今後も順次拡大していきます。2019年3月現在、登録可能な銀行は以下のとおりです。

メガバンク 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行
大手銀行(都市銀行) りそな銀行、埼玉りそな銀行
地方銀行 愛知銀行、青森銀行、足利銀行、伊予銀行、岩手銀行、愛媛銀行、大垣共立銀行、香川銀行、北日本銀行、紀陽銀行、京都銀行、高知銀行、静岡銀行、大光銀行、第三銀行、大東銀行、筑邦銀行、中京銀行、徳島銀行、栃木銀行、鳥取銀行、トマト銀行、西日本シティ銀行、福井銀行、福島銀行、三重銀行、みちのく銀行
その他銀行(ネット銀行など) イオン銀行、SBJ銀行

メルペイで支払う

メルペイを使って実際にお店で支払う場合は、メルペイのトップ画面にある「電子マネー(iD)を開く」を選択してメルペイのバーチャルカードを表示し、お店の専用端末にかざします。

メルペイのバーチャルカードを表示した画面

メルカリで獲得したポイントがある場合は、そちらから支払いに使われていきます。ポイントで足りない分はメルペイ残高で支払われます。

メルペイはSuicaにもチャージして使える

手持ちのスマホでメルペイとモバイルSuicaが使える環境なら、メルペイをSuicaにチャージすることもできます。手順は以下のとおりです。

Suicaにメルペイをチャージする手順

  • iPhoneからSuicaのアプリを開き、トップ画面下にあるりんごマークの付いた「Apple Pay」ボタンを押します。
  • カードを選択する画面が表示されたら「メルペイ電子マネー」を選択してチャージしたい金額を入力し、Touch IDかFace IDでチャージの手続きをしましょう。
  • メルペイからSuicaへチャージが完了しました。
Suica(スイカ)でポイントを貯めないのは損!チャージ、残高確認、おすすめクレジットカードを解説
Suicaで電車やバスに乗っているけれど、現金でチャージしているという人は損をしています! Suicaはポイントを貯めることができる交通系ICカード(電子マネー)です。 この記事ではSuicaの基本から、長年Suicaを持っている人でも意外に知らない、Suicaのお得な使い方をご紹介します。 気になるSuicaのチャージ方法、残高確認、おすすめのSuica付きクレジットカード、Suicaの種類や発行方法、払い戻し方法についても触れていきます。

メルペイ残高を効率よく増やすなら、メルカリのポイントをお得にゲットし有効活用!

メルペイではいまのところ、他社のスマホ決済サービスのようなポイント大盤振る舞い企画は行われていないようです。

しかし、メルカリの方ではいくつものポイントプレゼントキャンペーンが頻繁に開催されているので、ここで獲得したポイントをメルペイとして利用すれば、他者サービスにも引けをとらないほどお得な特典となります。

具体的には以下のような方法があります。

メルカリに友達を招待してポイントをもらう

まだメルカリを使ったことがない人は、先輩メルカリユーザーからの招待を受けて入会するとお得です。会員登録の際に、先輩メルカリユーザーから送られてきた6桁の招待コードを入力すると、招待してくれた人と招待を受けた人、それぞれに300円分のポイントがプレゼントされます。

招待する側の人は何人でも招待してOKですが、もらえるポイントは月に10人分まで(最大3,000ポイント)という上限があります。11人目を招待する場合は、招待した相手のみに300ポイントがプレゼントされます。

メルカリのキャンペーンでポイントをもらう

メルカリトップページの「お知らせ」には、事務局からさまざまなキャンペーン情報が届きます。これらのキャンペーンの中に、メルカリのポイントを大盤振る舞いしてくれる企画がいくつもあります。

よく行われているキャンペーンは「10人に1人、最大6,000ポイントもらえる」「対象カテゴリで出品物が売れると最大300ポイントプレゼント」などです。

抽選に当たる強運をそなえていたり、キャンペーン期間中に指定の条件を満たさなければならなかったりと、越えなければいけないハードルはいくつかありますが、見事ポイントを大量ゲットできればかなりお得にメルペイを増やせます!

メルカリポイントの有効期限にご注意を

メルカリで獲得したポイントには有効期限があります。

メルカリの売上金で購入したポイントの有効期限は、購入した日から365日間、メルカリのキャンペーンで獲得したものは180日間など、期間が短縮されます。

ほかにもキャンペーンの企画によっては2日間3日間4日間など短期間のものもありますが、獲得したポイントはすべてメルペイとしてスマホ決済に利用することが可能です。

メルペイでは、メルペイ残高より先にポイントから使われていきます。メルペイ残高はポイント残高が尽きてから支払いに使われるので、こまめにメルペイで支払いしていればポイントの使いのこしや有効期限切れが防げます。

メルペイのまとめ

メルペイは、メルカリで得た売上金をポイントに交換したり銀行に預け替えたりすることなく、スマホ上でそのまま街の買い物に使えるという話題をご紹介しました。電子マネーのiD(アイディー)に対応しているので、後発サービスながら利用できるお店が既にたくさんある、という点もメルペイの強みです。

現在はApple Payおサイフケータイの機能をそなえた端末でしか使えませんが、近日中にQRコード払いにも対応予定とのことなので、メルカリユーザーばかりでなく、より多くの人が利用しやすくなりそうです。

メルカリのキャンペーンに参加することで獲得できるポイントも、メルペイとして利用できるのでお得です。ポイントの有効期限が短いものもありますが、メルペイ払いではポイントから先に使われていくので、こまめに使っていれば使い残す心配もありませんよ。

そろそろ家の中を片付けたいな…と思ったら、メルペイの貯め時です。断捨離した物がメルカリで売れたら、新しい家具を探しにさっそく街へ出かけましょう。お気に入りの一品を見つけたら、支払いはぜひメルペイで!