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セディナカードのわくわくポイントを徹底解説!最大20倍貯まる方法やおすすめ交換方法を紹介

セディナカードのわくわくポイントを徹底解説!最大20倍貯まる方法やおすすめ交換方法を紹介

セディナカードは株式会社セディナの発行するクレジットカードで、年会費は永年無料となっています。

さらに、利用金額に応じて獲得できるポイントの還元率がアップする機会があったり、貯まったポイントをギフトカードやさまざまなショップやサービスで使えるポイントに交換できたりするなど、貯める楽しみを持ちながら使えるクレジットカードです。

年会費の維持コストをかけず、かつポイント制度が充実したクレジットカードを探している方であれば、セディナカードはぜひチェックしたい1枚といえるでしょう。

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セディナカードわくわくポイントの基本情報

セディナカードの提供するポイントプログラムは「わくわくポイント」になります。

クレジットカードを利用する際に、ポイントプログラムは重要です。

セディナカードをお得に利用するためにも、わくわくポイントの基本情報をしっかりとおさえておきましょう。

わくわくポイントの還元率は0.5%

わくわくポイントでは「利用金額200円(税込)ごとに1ポイント」が付与される仕組みで、ポイント還元率は0.5%です。

還元率だけ見ると他社クレジットカードと比べて平均的、あるいは低めの数字ですが、この後に解説する方法でポイントをお得に貯めることが実現します。

わくわくポイントの有効期限は2年

わくわくポイントには有効期限があり、獲得した日から2年間となります。

2年間を過ぎてしまうとポイントは失効してしまうので、積極的に利用を重ねるか定期的に有効期限をチェックするなどの対策が必要です。

セディナカードわくわくポイントの9つのお得な貯め方

わくわくポイントの還元率でも解説しましたが、わくわくポイントにはお得な貯め方が主に9つあります。

こちらでは、どうすればわくわくポイントをお得に貯められるのかをまとめてみました。

①セディナカード入会後3カ月間は還元率1.5%のポイント3倍

セディナカードに入会後3カ月間(加入月を含めた最大4カ月)は「ファーストチャンスポイント」というボーナスポイントが用意されています。

還元率1.5%で通常利用よりも3倍のポイントが貯まるので、200円で1ポイントが、200円で3ポイント相当になる計算です。

ファーストチャンスポイントを最大限活用するために、大きなショッピングはこのタイミングでおこなうのがおすすめでしょう。

②トクトク!ステージで翌年以降のポイント還元率がアップ

年間(1~12月)のショッピング利用金額に応じて、翌年以降のポイント倍率が変動する「トクトク!ステージ」も見逃せません。

利用すれば利用するほどポイント倍率がアップします。

年間利用金額 ・セディナ一般カード
・セディナゴールドカード
・セディナカードゴールド
・セディナプラチナカード
50万円以上100万円未満 1.1倍 1.2倍
100万円以上200万円未満 1.15倍 1.3倍
200万円以上 1.3倍 1.6倍

上記のように最大1.6倍にポイント倍率が上がり、還元率も最大0.8%になります。

利用金額を増やすために、公共料金や家賃などの固定費をセディナカードで支払えばよりスムーズでしょう。

③ETCの利用でポイント1.5倍

高速道路の通行料金をETCカードで支払うと、通常の1.5倍となるわくわくポイントを獲得可能です。

ポイント還元率は0.75%になり、200円につき1.5ポイントが貯まります。

ETCカードが付帯するクレジットカードは多数ありますが、利用することでポイントアップする特典はあまりありません。

高速道路をよく利用する方はもちろん、休日のお出かけなどの利用で多くのポイントを獲得できる点は、ほかのクレジットカードにはないセディナカードならではの魅力と強みです。

④わくわくポイント2倍デー

毎月1日、第1日曜日に開催される「わくわくポイント2倍デー」では、対象店舗でOMCマークのついたセディナカードでショッピング利用すると、その名のとおり2倍のポイントを獲得できます。

対象店舗を以下にまとめているので、お得にポイントを貯めるのに役立ててください。

  • マルエツ
  • マルエツプチ
  • リンコス
  • 三春屋
  • 中合福島
  • 今治デパートグループ
  • 東武イーストモールズ
  • 東武サウスヒルズ
  • スーパーストア
  • 山交百貨店

⑤海外でのショッピングがポイント1.5倍

海外でのショッピングにセディナカードを利用すると、獲得できるわくわくポイントが1.5倍になります。

ファーストチャンスのような期間の制限もなく、海外サイトでショッピング利用した際も同様の1.5倍です。

また、ファーストチャンスの3倍と合わせれば3.5倍のわくわくポイントを獲得できるので、これから海外旅行に行く方や海外サイトを利用する方は要チェックでしょう。

⑥全国のセブンイレブンでポイント3倍

セディナカードでわくわくポイントを効率的に貯めるために、セブンイレブンの利用も欠かせません。

還元率は1.5%となり、200円につき3ポイント相当です。

全国のセブンイレブンであればどこでも対象なので、自宅の近くだけでなく出張先や旅行先など、さまざまな場所の利用で貯まります。

また、貯まったポイントは後で電子マネーnanaconanacoポイントと交換可能なので、普段からセブンイレブンを利用する方にはより魅力です。

⑦OMCつきカードでダイエーとイオンのお店がポイント3倍

全国のダイエーやイオンでのショッピングの際に、OMCつきのカードでショッピングをすれば3倍のわくわくポイントが貯まります。

決まった曜日の設定などもなく、ショッピングをするたびにポイントがどんどん増えるのが魅力です。

対象店舗は以下のようになります。

  • ダイエー
  • イオン
  • グルメシティ
  • フーディアム
  • マックスバリュ
  • イオンスーパーセンター
  • ボンベルタ成田
  • ホームワイド
  • 光洋
  • マルナカ
  • 山陽マルナカ
  • ピーコックストア
  • サンデー
  • ジョイ
  • ザ・ビッグ

⑧セディナポイントモールで最大20倍

セディナポイントモール経由し、セディナカード決済でショッピングをすれば最大20倍のポイントと、さらにショップごとのポイントも獲得できます。

セディナポイントモールには、定番のネット通販サイトに旅行予約サイト、そのほかにも数え切れないほどのショップがそろっています。

さまざまなシーンで利用して、多くのポイントを手に入れてください。

セディナポイントモールの人気ショップとポイント倍率

  • Amazon (2倍)
  • 楽天市場(2倍)
  • Yahoo!ショッピング(2倍)
  • LOHACO(3倍)
  • じゃらんnet(3倍)
  • 一休.com(2倍)
  • 楽天トラベル(2倍)
  • DHCオンラインショップ(2倍)
  • ORBIS(4倍)
  • ドクターシーラボ(3倍)
  • ベルメゾンネット(2倍)
  • オンワード・クローゼット(3倍)
  • セシール・オンラインショップ(3倍)

⑨セディナポイントモールにアクセスするだけでスタンプGET

ショッピングをしなくても、セディナポイントモールにアクセスすれば「ご来店スタンプ」をもらえます。

ご来店スタンプは1日1個貯まり、10個貯まればわくわくポイント5ポイントと交換が可能です。

通常、200円で1ポイント付与されますので、1,000円相当のポイントをもらえることになります。

料金なども発生しないので、できるだけ毎日アクセスしてスタンプを手に入れてください。

セディナカード
おすすめポイント
  • 年会費無料!
  • ご加入後、3ヵ月間はポイント3倍!
  • ETC・海外でのご利用でわくわくポイント1.5倍!
年会費 無料
次年度以降 無料
ポイント還元率 0.5 〜 10.5%
マイレージ還元率 -
ETC年会費 無料
発行期間 14営業日程度
付帯サービス
ETCカード対応 ETC
カード
マイルが貯まる 非対応 マイルが
貯まる
家族カード対応 家族
カード
お買い物保険あり お買い物
保険あり
国内旅行保険あり 非対応 国内旅行
保険あり
海外旅行保険あり 非対応 海外旅行
保険あり
リボ払い可能 リボ払い
可能
分割払い可能 分割払い
可能
セディナカード jiyu!da!
おすすめポイント
  • 年会費が永年無料!
  • ダイエー、イオン、セブンイレブンでのご利用で毎日ポイントが3倍!
  • 支払い方法・支払回数を自由に選べる!
年会費 無料
次年度以降 無料
ポイント還元率 0.5%~10.5%
マイレージ還元率 -
ETC年会費 無料
発行期間 2~3週間程度
付帯サービス
ETCカード対応 ETC
カード
マイルが貯まる 非対応 マイルが
貯まる
家族カード対応 家族
カード
お買い物保険あり お買い物
保険あり
国内旅行保険あり 国内旅行
保険あり
海外旅行保険あり 非対応 海外旅行
保険あり
リボ払い可能 リボ払い
可能
分割払い可能 分割払い
可能
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セディナカードわくわくポイントの幅広い交換先と交換方法

わくわくポイントが貯まったときの交換先は幅広く、さまざまな商品にギフトカード、ポイントやマイルなどと交換も可能です。

こちらでは、わくわくポイントのおすすめ交換先について解説します。

おすすめ交換先①約100種類から選べる人気商品と交換

貯まったポイントは、約100種類の商品からポイント数に応じて選べます。

交換できる代表的な商品は以下のとおりになっていて、下が1,000ポイント上は50,000ポイントまでの商品がそろい、どれも魅力あるものばかりです。

交換対象商品 必要ポイント数
ハローキティLEDプッシュライト 1,500ポイント
佐々木酒造 日本酒2本セット 2,500ポイント
特別栽培米 青森県産 青天の霹靂 5kg 4,000ポイント
サントリー ザ・プレミアム・モルツ(350ml×24缶) 6,500ポイント
珪藻土タイルバスマット 9,500ポイント
レミパンプラス 12,000ポイント
国産牛セレクト頒布会1品 15,000ポイント
象印IH炊飯ジャー極め炊き 20,000ポイント
シトロエンFDB20G(20型折畳み自転車) 30,000ポイント
ダイソン pure cool link 空気清浄機能付きテーブルファン 50,000ポイント

上記は交換できる商品の一部です。詳しく知りたい場合は、公式ホームページにあるWEBカタログから詳しく確認できます。

おすすめ交換先②商品券・ギフトカードと交換

わくわくポイントは商品だけでなく、さまざまな商品券・ギフトカードとも交換できます。

ただし、商品券にギフトカード、旅行券に図書券と交換する際は、別途交換手数料として500ポイントが必要なので注意してください。

こちらでは、さまざまな交換対象から、普段の生活に役立ちそうなものを3つ選んでご紹介します。

nanacoカード

nanacoカードはセブン-イレブン、イトーヨーカドーをはじめとする、全国のnanaco加盟店でのショッピングに利用できるカードです。

5,000ポイントで交換可能となり、後日5,000ポイントつきのカードが届く流れですが、すでにnanacoカードやnanacoモバイルを持っている方はnanacoポイントに交換できます。

手続きですが、以下のポイント交換対象店舗にて「ポイントを電子マネーに交換します」と申し出ることで利用できるようになります。

  • セブン-イレブン
  • イトーヨーカドー
  • デニーズ
  • ヨークマート
  • ヨークベニマル
  • そごう・西武(食品ギフトサロン)など
nanacoポイントの活用術!お得な貯め方・使い道・電子マネー交換のやり方まとめ
nanaco(ナナコ)ポイントは、電子マネーnanacoで貯まるポイントです。nanacoポイントは、「ポイント還元率が1%」「提携店舗数約30万」と、ポイントがザクザク貯まる仕組みがあり、「レストラン、コンビニ、スーパー、税金・公共料金、ガソリン」など使い道も豊富です。たった1枚のカードですが、生活費全般の節約の救世主となります。イトーヨーカドーやセブン-イレブンなどをよく利用する方におすすめ。

JCBギフトカード

JCBギフトカードは、デパートにスーパー、ホテルやレストランなどの全国100万店以上の取扱店で利用可能です。

以前は1,000ポイント単位で交換できましたが、現在は5,000ポイント以上(5,000ポイント単位)から交換可能となっています。

また、交換の際に別途交換手数料500ポイントが必要です。(セディナプラチナカード、セディナゴールドカードは交換手数料不要)

Amazonギフト券

Amazonギフト券はAmazon.co.jpにて、5,000万種類を超える商品購入の際に利用できます。5,000ポイント以上(1,000ポイント単位)から交換可能で、手続きは会員専用Webサービス(セディナビ)からおこなう流れです。

手続き完了後、約3週間を目安に登録住所に書留郵便にて届きますが、申込みが集中した場合1ヵ月以上かかる場合もあります。

なお、Amazonギフト券への交換の場合、交換手数料は発生しません。

おすすめ交換先③ポイント・マイルと交換

わくわくポイントはポイント・マイルにも交換できます。

交換内容も幅広く、ショッピングに使えるnanacoポイントにドトールポイント、飛行機を利用する機会がある方はJALマイルにするなど、自身の利用機会が多いものや利用価値があるものを見つけてみるのがおすすめです。

また、交換の際に必要となることや注意しなければならない点もあるため、あらかじめチェックしておけば交換がスムーズになります。

それでは、ひとつずつ見ていきましょう。

nanacoポイント

わくわくポイントの交換先は多くありますが、nanacoポイントは1,000ポイント以上(500ポイント単位)で交換可能なため、少額ポイントの消費にも役立ちます。

1ポイント1円で電子マネーに交換したら、センター預かり分として加算。その後、以下の店舗のレジやセブン銀行ATMで残高確認もしくは現金のチャージをすれば受け取れます。

  • セブン-イレブン
  • イトーヨーカドー
  • デニーズ
  • ヨークマート
  • ヨークベニマル
  • そごう・西武(食品ギフトサロン)など

なお、交換にかかる期間は申込みから約10日です。

ドトールポイント

ドトールポイントは全国のドトールコーヒーショップやエクセルシオールカフェで、10ポイント10円単位で利用できます。nanacoポイントと同じく1,000ポイント以上(500ポイント単位)で交換可能です。

ただし、交換の際にドトールバリューカードが必要になるので、ドトールコーヒーショップ、エクセルシオール カフェで購入してください。

交換にかかる期間は申込みから約10日で、パソコンやスマートフォンからマイドトールに登録すればポイント残高の確認やクレジットチャージがスムーズになります。

Gポイント

Gポイントは120種類もの交換先を持つ国内最大級のポイント交換サイトで、1,000ポイント以上(500ポイント単位)でわくわくポイントの移行ができます。

Gポイントへの交換は保有するカード、1回あたりの交換ポイント数に応じて異なるので注意してください。

プラチナカード、ゴールドカード
(セディナカードゴールドを除く)
わくわく1,000ポイントで1,000Gポイント
一般カード、セディナカードゴールド(1回の交換ポイント数が5,000ポイント以上)
わくわく1,000ポイントで1,000Gポイント
一般カード、セディナカードゴール(1回の交換ポイント数が5,000ポイント未満)
わくわく1,000ポイントで800Gポイント

Gポイントへの交換にかかる期間も、ほかと同様に申込みから約10日間です。

dポイント

dポイントはドコモ携帯電話の毎月の支払いや、ショッピングにも利用できます。

交換単位は1,000ポイント以上(500ポイント単位)となっていて、交換の際にいくつかの注意点があるので以下でチェックしておきましょう。

  • ・申込み対象は会員本人と同一名義のdポイントクラブに入会されている方
  • ・交換申込みの際にdポイントクラブ会員番号(12桁)が必要

交換にかかる期間は申込み日から約6~8週間と長めです。

WALLET ポイント

WALLETポイントはauの携帯電話の機種変更の際の端末代金、オプション品やデジタルコンテンツ購入のほか、普段のショッピングなどにも利用可能なポイントです。

1,000ポイント以上(500ポイント単位)で交換できますが、dポイント同様に注意点があります。

  • ・申込み対象は会員本人と同一名義でau携帯電話の契約をする方
  • ・会員本人以外の名義のWALLET ポイントへの交換はできない

交換にかかる期間は幅があり、約1~5週間となっています。

JALマイル

わくわくポイントをJALマイルに交換する選択肢もあります。

JALマイルは、JALグループの航空券や座席のアップグレードに使えるので、飛行機を頻繁に利用する方はもちろん、これから飛行機の利用機会がある方にもおすすめです。

そのほかにもグルメや期間限定商品なども交換対象で、1,000ポイント以上(500ポイント単位)で交換できます。

  • ・日本国内に住むJMB日本地区会員(会員登録はJALホームページにて対応)
  • ・申込み対象は会員本人と同一名義のJMB口座を保有する方
  • ・会員本人のカードから家族名義のJMB口座への交換はできない
  • ・1会員あたりの交換上限は年間(1~12月)15万マイルまで

交換にかかる期間は申込み日から約3週間~4週間です。

おすすめ交換先④キャッシュバックサービスを利用する

還元率は低めですが、キャッシュバックサービスで現金をもらうこともできます。

わくわくポイントを以下のように金額換算、利用代金の引き落とし口座へ申込み日の翌々月末までに振り込まれる流れです。

  • わくわくポイント1,000ポイント→キャッシュバック800円(還元率:0.4%)
  • わくわくポイント1,000ポイント→キャッシュバック700円(還元率:0.35%)

引き落とし口座によってキャッシュバック率も異なります。また、キャッシュバックサービスは会員専用Webサービス「セディナビ」限定です。

おすすめ交換先⑤プレミアムセレクションに応募する

商品やマイルが確実に手に入る交換先とは異なり、プレミアムセレクションはわくわくポイントを使って応募するサービスです。

「交換するよりも少ないポイント数で、もしかしたら素敵な商品が手に入るかもしれない」というものですが、運試しにチャレンジしてもよいかもしれません。

会員専用Webサービス「セディナビ」もしくは電話の24時間自動応答音声サービスから、指定期間に応募可能です。

ただし、抽選に外れたとしても消費したポイントが戻ることはありません。

おすすめ交換先⑥寄付する

わくわくポイントを使って寄付もできます。

セディナカード指定の以下の全12団体から自身で寄付先を選び、1,000ポイント以上(1,000ポイント単位)から寄付が可能です。1ポイント=1円に換算されます。

  • JOCオリンピック選手強化寄付プログラム with Visa
  • 緑の地球防衛基金
  • WWFジャパン
  • 日本ユネスコ協会連盟
  • 日毋おぎゃー献金基金
  • 赤い羽根共同募金
  • 地球・人間環境フォーラム(GEF)
  • 国際湖沼環境委員会(ILEC)
  • エコデザイン市民社会フォーラム
  • 日本盲導犬協会
  • 日本赤十字社
  • 日本ユニセフ協会
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インターネットまたは電話でポイントの確認と交換が可能

貯まったわくわくポイントの交換と確認はインターネットと電話で受け付けています。また、確認のみでしたら、毎月送られてくる利用明細書に記載されています。

商品およびポイント(Gポイント、ドトールポイントを除く)、マイルに交換する場合、インターネットもしくは交換申込書(郵送)での申込みとなり、Amazonギフト券、Gポイント、ドトールポイント、キャッシュバックサービスに交換する場合の申込みはインターネットのみです。

また、毎月6日の21:00~9日の7:00はポイントの照会・交換サービスを停止しているので注意してください。

セディナビにログイン

インターネットからわくわくポイントの交換と確認が可能と解説しましたが、具体的な流れとして、会員専用Webサービス「セディナビ」にログインして手続きを進めます。

なお、わくわくポイントの交換と確認以外にも、住所変更の手続き、支払い方法の変更、利用可能金額の照会などもセディナビからおこないます。

ポイントの交換と確認は24時間可能(停止時間を除く)ですが、実際にどのようにセディナビにログインすればよいのかを見ていきましょう。

セディナビのログイン方法

セディナビのログイン方法の手順を解説します。

  1. 会員専用Webサービス(セディナビ)のページにアクセスし、ログインを選択
  2. ユーザーID、パスワードを入力し、画像認証後にログインを選択
  3. わくわくポイント照会・交換を選択

    わくわくポイント確認の場合:わくわくポイントの照会にある「現在のわくわくポイント」をチェック
    交換の場合:「ポイント交換はこちらから!」で交換したいアイテムを選択
  4. 交換ポイント数などを確認して、間違いなければ「交換する」を選択
  5. 完了

なお、2種類以上の商品券との交換申込みをした場合、それぞれの商品券は別送されます。

自動音声応答サービス

電話での確認と交換を希望する場合、24時間対応可能な自動音声応答サービスを利用します。交換先によって電話番号が異なるので、目的に合った番号を選ぶようにしてください。

商品券・寄付の場合:03-5638-3555、06-6339-9292

  1. サービスコード「10」、カード番号(16桁または11桁)と#を入力
  2. ポイント数の案内がされたら、希望の賞品コード2桁を入力
  3. 交換ポイント数、賞品名、交換金額の案内
  4. 完了

グッズ・ポイント・マイルの場合:03-5638-3222、06-6339-9900

  1. サービスコード「50」、カード番号(16桁または11桁)と#を入力
  2. 交換申込書の資料請求番号
  3. 完了

セディナカードのポイントまとめ

セディナカードのポイントプログラムとなる、わくわくポイントの基本情報にポイントを効率良く貯める方法、貯まったポイントの交換先と交換方法について解説しました。

セブンイレブンイオンなどの普段の生活に身近な場所で利用すれば、お得にわくわくポイントが貯まります。

また、対象店舗を利用する以外にも、セディナポイントモールを上手に利用すればよりスムーズにわくわくポイントが貯まるでしょう。

ポイントをお得に貯めて、さまざまな場面で役立たせたい方は、ぜひ導入を検討してください。

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