じぶん銀行カードローンの口コミ・評判

マネ会カードローンに投稿された、じぶん銀行カードローンを実際に利用された方々の口コミ・評判をご紹介いたします。
実体験だからこそ説得力のある生の声なので、参考になる意見がたくさん!
じぶん銀行カードローンの金利や融資時間などの評判も確認して、ぜひカードローン選びにお役立てください。
じぶん銀行カードローンのバナー
総合評価
★★★★★ ★★★★★ 4
調査結果:22件
借入スピード4.2 | 借入金利3.5 | 借入限度額3.8 | 借入のしやすさ4.3 | 返済のしやすさ4.1 | サービスの質4 | スマホ利用4.1
  • 重視した点
  • 申込み方法・借入用途
重視した点
申込み方法
借入用途
公式サイトへ 【PR】Sponsored by 株式会社じぶん銀行

評価 1

借入スピード3 | 借入金利1 | 借入限度額1 | 借入のしやすさ3 | 返済のしやすさ2 | サービスの質1 | スマホ利用3

性別:男性 都道府県:茨城県 初借入:30代 職業:会社員 年収:200〜400万円未満
借入回数 4回
申込み方法 インターネット
重視した点 安心感
借入金額 10〜50万円未満
借入金利(年) 14.8%
審査までの時間 24時間
借入までの時間 1週間
借入用途 生活費
返済期間 2年
カードローンを借りた理由を教えてください。
AUユーザーだったため、じぶん銀行カードローンを利用すると金利優遇メリットがあると聞いたので契約しました。また、じぶん銀行はメインとして使っていた銀行でもあり、カードローン契約も簡単で、銀行カードローンという安心感がありました。 借りた当時は、複数の消費者金融からの少額借り入れ(合計で3社20万円程度)があり、それを1本化したいと思っていました。 月々の負担も軽くなり、返済しやすくなることを期待して借りました。
じぶん銀行カードローンを利用した感想を教えてください。
AUユーザーでしたが、契約最初の金利は17.4%、限度額10万円を提示されました。限度額も希望以下で金利も消費者金融と変わらないと思いましたが、とりあえず契約しました。半年くらいの後に電話で増額申請を申し込み、50万円にまで増額されましたが、金利は17.4%のままでした。限度額によって金利が変わる仕組みとのことで、〜50万円までは17.4%(AUユーザーの場合)、それ以降は限度額が上がるごとに金利も下がります。 ネット銀行の利便性はほとんど感じません、他社では銀行口座からローン口座へ振替して返済出来たりしますが、じぶん銀行はそれが出来ず非常に不便です。金利も消費者金融と大差なく、あまりメリットを感じません。
借りる前に金利の計算をしましたか?また、利息の計算方法を知っていましたか?
金利の計算はしていません。契約時説明の表記がイマイチ分かりにくく、契約前の時点で自分にどの金利が適用されるか分からなかったからです。金利の計算方法は知っていましたが、実際に計算してみようとは思いませんでした。その理由として、すぐに返済することを予定していたからです。また、自分の計算方法が本当に正しいか自信がなく、公式サイトでも金利や返済予定の計算補助ツール等を公開していなかったので、金利についてはさほど気にしませんでした。
返済日を忘れたことはありますか?また、管理するための工夫があれば教えてください。
返済日を忘れたことはありません。返済日を忘れないようにする工夫として、1か月分前倒しで引き落とし口座にお金を入金しておく、スマホの予定管理アプリに返済日を入力しておき、返済日が近くなったらアラームが鳴るように設定しておくということをしています。 また、口座にお金を入れるタイミングを一定にしています。例えば、毎月20日に返済口座に入金し、家計簿アプリで引落日前に口座にきちんとお金があることを確認できるようにしています。
じぶん銀行カードローンを利用する際に周りにバレないための工夫をどうしましたか?
キャッシュカードやローンカードが送られてくるので、あえてそれは自宅で受け取らず、後日郵便局に不在者票を持って取りに行っていました。自宅外でローンカード等を開封してバレそうなものは処分し、財布の奥にローンカードだけを忍ばせるようにしています。 その他では、銀行から何か送られてくるということもないので、ローンカード所持がばれないようにだけ気を付けています。少し前に、ローンカードのデザインが変更になってローンカードと分かりにくくなったと聞いたので、じぶん銀行ローンセンターに電話して変更してもらいました。
借入時に聞かれたことを教えてください。
住所、氏名、勤務先、勤続年数、年収、借り入れ目的、希望限度額、他社借り入れ状況は申し込み段階で確認されました。また、AUユーザーかどうかも確認され、AUユーザーの場合はAUで契約している携帯電話の番号を聞かれました。 借り入れ希望後に電話がかかってきて、契約するかどうかの確認と、希望限度額以下になってしまっているが良いかどうかの電話確認がありました。希望限度額は、年収証明をつけても勤続年数等を鑑みて設定されているようで、こちらの希望通りにはなりませんでした。
公式サイトへ 【PR】Sponsored by 株式会社じぶん銀行

評価 4

借入スピード4 | 借入金利3 | 借入限度額3 | 借入のしやすさ4 | 返済のしやすさ3 | サービスの質5 | スマホ利用5

性別:男性 都道府県:京都府 初借入:20代 職業:会社員 年収:400〜600万円未満
借入回数 10回以上
申込み方法 インターネット
重視した点 返済のしやすさ
借入金額 10〜50万円未満
借入金利(年) 17.4%
審査までの時間 3時間
借入までの時間 6時間
借入用途 趣味・娯楽
返済期間 2年
カードローンを借りた理由を教えてください。
年末に友人と旅行に行く予定をしており、10万だけでも融資できないかと思いインターネットで申し込みをさせていただきました。 じぶん銀行カードローンは返済や借入に対しじぶん銀行の口座を開設することが条件なのですが、当時私はじぶん銀行の口座をすでに持っていたことからこのカードローンを選びました。 他との比較として金利は他社と比べて優遇はされていないのですがauの携帯電話を使用していると0.1%金利の優遇があります。 なによりこのカードローンを選んだきっかけはずばり返済額の低さです。 初めての融資は20万でしたが月々の返済額は4000円でした。 良くはないのですが、融資を受けてからはなんとか月々の返済額を減らしたかったので、その点では利点と言えます。
じぶん銀行カードローンを利用した感想を教えてください。
金利は他社と比較してさほど利点はありませんが、auの携帯電話を使用していたことから普通の金利額より0.1%減という優遇を受けられました。 また、借入についてもインターネットにて振込を行ってくれることから、仕事が忙しいときでも携帯一つで融資を受けることができるので、 平日仕事などでATMに行く時間が無い方にはもってこいのカードローンだと感じます。 審査に関してもインターネットで申し込みが可能であり、比較的他社と比べても早いので、急な出費などにも柔軟に対応して頂けます。 増額に関しても初めての融資から約1年半がたった頃に増額可能の連絡を頂いたので、返済の遅れなどがなければこちらの増額に対しても柔軟な対応を してくれるカードローンですね。
借りる前に金利の計算をしましたか?また、利息の計算方法を知っていましたか?
少額での利用が目的であり、短期間での完済を目指していたのでしっかりとした金利の計算はしていませんでした。 上記の記述でも述べさせていただいた通り、他社から1社借入を行っていたのでおそらくスライティングリボ方式?だと勝手に思っていました。 金利の優遇に関してはよほどのことが無い限り上限の金利となることが通常のようです。 カードローンを使用した感じだとおそらく融資限度額が100万円を超えない限りは金利の減少はないものだと感じました。
返済日を忘れたことはありますか?また、管理するための工夫があれば教えてください。
返済日を忘れたことは過去に一度だけあります。 理由としては急な病気による入院が原因でした。 管理するための工夫としては、じぶん銀行のアプリを携帯にいれておくともし返済日が近づいてきて、返済額より預金額が下回っていた場合は、 携帯のメールにて「じぶん銀行への預金通知」なるものが通知されるので、携帯などにじぶん銀行のアプリを入れておくと引き落としができないなどの 返済遅れを解消できるので是非とも活用していただければと思います。
じぶん銀行カードローンを利用する際に周りにバレないための工夫をどうしましたか?
他社のカードローンでも必ず通らなければいけないのですが、もし周りにバレる要素があるとするならば 審査での「在籍確認」だと感じます。 もちろんじぶん銀行カードローンの審査の過程においても在籍確認は必須だと思います。 実際私もカードローンの申し込みをした際、インターネットにて入力した勤務先の電話番号へ在籍確認の連絡が来ました。 その他は審査においてもインターネットや自身の携帯にて完結できるので特に気にすることはないと思われます。
借入時に聞かれたことを教えてください。
他社とさほど変わらず「勤務先の名前」「勤続年数」「年収」「借入目的」などです。 あとは審査からカードの発行までは勝手に進行して頂けるのでその他特に聞かれることはありません。 審査が通過し、カード発行に入ると融資限度額や毎月の返済額、返済日などの説明がじぶん銀行カードローンの方から説明がありますのでしっかりと確認しておくことですね。
公式サイトへ 【PR】Sponsored by 株式会社じぶん銀行