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伊予銀行カードローンの金利、審査、メリットやデメリットを徹底解説!

伊予銀行カードローンの金利、審査、メリットやデメリットを徹底解説!

急な出費でお金に困ったときには、無担保・無保証人で借入できるカードローンが便利です。

カードローンには消費者金融や銀行などが扱っている様々な商品があります。本記事では伊予銀行カードローンについてご紹介します。

他社との比較、審査、金利、申し込み方法から返済方法まで、伊予銀行カードローンを徹底解説します。

伊予銀行カードローン
伊予銀行"新スピードカードローン"のロゴ
おすすめポイント
  • 収入証明書は一切不要
  • 申し込みは24時間可能・最短即日融資
  • 他社からの借り換えも可能
審査時間 最短即日
融資時間 最短即日
実質年率 2.00〜14.50%
無利息期間 公式サイト参照
借入限度額 10万円〜1,000万円
パート・アルバイト
収入証明書 公式サイト参照
利用可能なコンビニ セブンイレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応

伊予銀行カードローンはどんなカードローン?

伊予銀行は、愛媛県松山市に本店を置く大手地方銀行です。

2018年に創業140年を迎えた歴史ある銀行で、2017年からは保険商品の窓口販売業務の完全電子化に取り組んでいることでも話題を集めています。

伊予銀行カードローンの商品概要

利用できる方
利用時の年齢が満20歳以上満75歳未満の方
アコム(株)の保証が受けられる方
使い道
自由(事業性資金は除く)
利用期間
1年毎に自動更新(満75歳に達した後に契約更新はできません)
利用利率(固定金利)・利用限度額
利用限度額
利用利率
10万円以上100万円以下
14.50%
100万円超200万円以下
12.80%
200万円超300万円以下
10.60%
300万円超400万円以下
9.50%
400万円超990万円以下
4.50%
990万円超1,000万円以下
2.00%
担保・保証人
不要(アコム(株)の保証付き)
保証料
保証料は、利用利率に含みます。

伊予銀行カードローンの利用可能な地域とは

地方銀行である伊予銀行カードローンを検討するうえで最初に確認すべきことは、利用可能な対象地域にお住いの地域が含まれているかどうかということです。

伊予銀行カードローンを利用できる方は、伊予銀行の支店がある以下の13都道府県に居住されている方となります。

  • 東京都
  • 愛知県
  • 大阪府
  • 兵庫県
  • 岡山県
  • 広島県
  • 山口県
  • 徳島県
  • 香川県
  • 愛媛県
  • 高知県
  • 福岡県
  • 大分県

多くの地方銀行カードローンでは、利用可能な居住地域が本店のある都道府県一つに限られているか、その周辺を含めた2~4つの都道府県であることが多いです。

一方、伊予銀行カードローンは対象地域が広く設定されているので、より多くの方が利用できるのが一つの特長です。

伊予銀行が取り扱う3種類のカードローン

このページでご紹介するのは伊予銀行の「新スピードカードローン」ですが、伊予銀行は他にも「さっとカードローン」と「ほっとカードローン」を取り扱っています。

カードローン名 限度額
Webからの申し込み
口座開設
金利
新スピードカードローン
1,000万円
可能
不要
2.0%~14.5%
さっとカードローン
50万円
不可能
必要
14%
ほっとカードローン
50万円
不可能
必要
13%

「新スピードカードローン」と他2つとの大きな違いは融資額です。「さっとカードローン」と「ほっとカードローン」は申し込み金額が一律50万円と少ないため、少額融資を希望する方に向いています。

伊予銀行カードローンと大手銀行カードローンと比較して4つの特徴を見てみよう

伊予銀行カードローンと全国展開している大手銀行や消費者金融のカードローンを比較し、特徴を見てみましょう。

カードローン
金利(実質年率)
限度額
最低返済額
(借入残高が50万円の場合)
提携ATM利用手数料
伊予銀行「新スピードカードローン」
2.0%~14.5%
1000万円
10,000円
返済
無料
借入
時間帯により108円~206円
(契約後1年間は無料)
プロミス
4.5%~17.8%
500万円
13,000円
1万円以下
108円
1万円超え 206円
アコム
3.0%~18.0%
800万円
15,000円
1万円以下
108円
1万円超え 206円
アイフル
3.0%~18.0%
800万円
13,000~
15,000
1万円以下
108円
206円
みずほ銀行カードローン
2.0%~14.0%
800万円
10,000円
時間帯、ATMの種類により108円~216円
時間帯、ATMの種類により108円~216円
三井住友銀行カードローン
4.0%~14.5%
800万円
10,000円
0円
0円
三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)
1.8%~14.6%
500万円
10,000円
0円 0円

①上限金利14.5%は平均的

伊予銀行カードローンの上限金利は14.5%ですが、大手銀行が14%~14.6%なので平均的な金利です。

大手消費者金融の金利は17.8%~18.0%が多いので、消費者金融よりはお得に利用できます。

ただし、伊予銀行カードローンにないサービスとして、無利息期間のサービスがあげられます。

大手消費者金融では、初めて申込む方限定で30日間無利息0円といったサービスをおこなっているため、短期で返済できる予定がある方は、消費者金融のほうがお得にカードローンを利用できます。

無利息期間を設けている主な消費者金融としては、以下があげられます。

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上記以外にも無利息サービスを設けている金融機関はありますので、より詳しく知りたい方は、下記の記事も合わせてご覧ください。

無利息期間のあるカードローンを紹介!無利息期間を賢く利用するコツや注意点を解説
カードローンが各社が設定している「無利息期間」は、その期間の借入れが無利息になる、借り手にとっては大変有利なサービスです。金融各社が提供している無利息サービスの仕組みや特長、利用する際の注意点、利用目的別のおすすめサービスなどについて詳しく解説します。

②限度額は1,000万円で大きな融資額にも対応

大手銀行や消費者金融は限度額が500万円~800万円であることが多いですが、伊予銀行カードローンは限度額が1,000万円で高めに設定されています。

地方銀行が取り扱っているカードローンの限度額は200万円~800万円と幅広いですが、伊予銀行は大手の地方銀行で財源が多いため、大きな額を融資できるのでしょう。

③最低返済額は無理のないペースで返済可能な額

毎月の最低返済額が低く設定されているほど、ご自分のペースで焦らずに返済できます。

借入残高が50万円の場合、大手銀行カードローンは最低返済額が10,000円に設定されていることがほとんどなので、伊予銀行の最低返済額10,000円は平均的な額です。

消費者金融が13,000円~15,000円なので、消費者金融よりは無理のないペースで返済できますね。

④提携ATM手数料は借入が有料

こまめに返済や借入する方にとって、提携ATM手数料は抑えたいものです。

伊予銀行カードローンの提携ATM手数料は返済だと無料ですが、借入だと時間帯により108円~206円かかります。

ただし、契約から1年間は借入の手数料も無料です。一方、大手銀行は手数料が期限なく終日無料なので、無駄な出費がありません。

しかし、1年以上利用したり何度も借入したりしないのであれば、手数料を気にする必要はないでしょう。

伊予銀行カードローンの利用者にありがたい4つのメリット

地方銀行カードローンのメリットは大手銀行カードローンよりも利用者のニーズに対して柔軟に対応している点です。

特に伊予銀行カードローンは地方銀行の中でも、申し込みから借入までスムーズで対象年齢が幅広く、メリットが多いと言えます。

そのメリットを一つずつ見ていきましょう。

①口座開設不要で利用可能

伊予銀行カードローンの申し込み時、「返済口座あり方式」と「返済口座なし方式」のどちらかを選択できるので、口座がない方は「返済口座なし方式」で契約が可能です。

銀行の口座が増えると管理するのが面倒に感じる方もいるでしょう。口座開設が必要なければ、開設の手続きや口座を管理する手間も少なくなります。

②申し込みから契約までWebで完結可能

24時間いつでもWebから申し込めます。急にお金が必要になった時、すぐに申し込めるので便利です。

銀行カードローンの中には来店での契約が必要な場合もありますが、Webで契約完結が可能かそれとも来店が必要なのかで大きく手間が変わってきます。

仕事や家事で忙しい方でも空いた時間で手軽に契約できますね。

③契約時、即日振込が可能

急な出費があるとき、カード到着を待たずにできるだけ早く借入したいですよね。

伊予銀行カードローンは契約時、希望金額を指定口座に振り込んでもらえます。

伊予銀行はもちろん、それ以外の本人の口座も指定できるので、「返済口座なし方式」で契約した方も即日振込が可能となります。

契約時の振り込みを希望する方は、利用申込書の「即日借入希望欄」に希望額を記入すれば、カード到着前であっても指定口座に振り込んでもらえます。

他の銀行カードローンでは即日振込が不可能か、電話や来店での申し込みが必要となる場合が多いため、伊予銀行カードローンはとても柔軟なサービスだと言えます。

④74歳まで申し込み可能

伊予銀行カードローンに申し込み可能な年齢は20歳~74歳で、年齢の上限が高く設定されています。

年齢の上限は大体、銀行カードローンだと65歳まで、消費者金融だと69歳までです。

そのため、年齢の関係で他のカードローンに申し込めなかったご高齢の方でも申し込むことができます。

ただし、銀行カードローンはいずれも安定した収入があることが条件なので、ご高齢の方でも収入のある方が対象となります。

伊予銀行カードローンの2つのデメリットを解説

伊予銀行カードローンは上で説明したようにメリットが多く便利なカードローンです。しかし、人によってはデメリットだと感じる部分もあるでしょう。

①郵送やFAXで申し込めない

伊予銀行カードローンの申し込み方法はWebか電話の二択です。どちらもスムーズに手続きが進み便利な反面、郵送やFAXなど書面での申し込みを希望する方のニーズには対応できていません。

申し込み方法の選択肢が少ないことは、一部の方にとってデメリットとなるでしょう。

②借入時に提携ATM手数料がかかる

さきほどご説明したように、返済時は終日手数料無料ですが、借入時は契約から1年経過すると108円~206円かかります。

1年以上借り入れする予定の方で、何度も借入する方にとって、手数料がかかることはデメリットとなるでしょう。

伊予銀行カードローンに向いている人

  • 利用可能な13都道府県に居住している人
  • 申し込みからスムーズに借入したい人
  • 希望融資額が大きい人

お伝えした通り、対象地域である13都道府県に居住していることは必須条件です。

また、申し込みから最短翌日に借入可能で、契約時の即日振込もできるため、スムーズに借入できます。来店や書類の郵送での手続きが面倒に感じる方にとっても、利用しやすいでしょう。

限度額が1,000万円と高いため、高額融資を希望する方にも向いています。

ただし、高額融資をするためにはその額に見合う年収があり、少額融資よりも厳しい審査を通過する必要があるため、希望額を借り入れできない可能性も高くなります。

伊予銀行カードローンに向いていない人

  • 利用可能な13都道府県に居住していない人
  • 郵送やFAXでの申し込みを希望する人
  • 信用情報に傷がある人
  • 複数社のカードローンを利用中の人

伊予銀行カードローンが利用可能な13都道府県以外にお住いの方は残念ながら利用できません。延滞や債務整理などで信用情報に傷がある人も審査に落ちてしまいます。

複数社のカードローンを利用中の場合、カードの数が多いほど多重債務の恐れがあるため審査に落ちる可能性も高くなります。

年収にもよりますが、銀行カードローンの場合、3社以上利用している方が新たに契約するのは難しいでしょう。

申し込む際、インターネットを操作できない方や電話だと内容が把握しづらい方などは郵送やFAXで申し込みを希望するかもしれません。

しかし、郵送やFAXでは申し込めないため、このような方たちも向いていないと言えます。

伊予銀行カードローンの審査難易度は?

審査が厳しいのかどうかということは特に気になるポイントではないでしょうか。伊予銀行カードローンの審査は地方銀行の中で平均的な難易度だと言えます。

地方銀行は大手銀行よりも審査の難易度が低めの傾向があり、消費者金融だとさらに審査がやさしいです。

審査基準がゆるめな地方銀行カードローンの場合、「パートやアルバイト、専業主婦、収入が年金だけの方でも申し込み可能」と公式サイトに明記されていることがありますが、伊予銀行の公式サイトにはそのような記載はありません。

ただし、申し込み可能な年齢の上限が74歳と高く、申し込み条件に収入に関する条件が記載されていないことから、審査の難易度はそこまで高くないと考えられます。

伊予銀行カードローンの仮審査

審査には大きく分けて仮審査本審査があり、仮審査を通過した人のみが本審査に進めます。

仮審査では申し込み時に入力した情報をもとに、スコアリングシステムで自動的に審査が行われます。

記載内容にミスがあると、虚偽とみなされ審査で不利になる場合もあります。入力内容が多いため、あらかじめ申し込むことがわかっている場合はミスがないよう正確な情報を把握しておきましょう。

仮審査で入力する内容は次のとおりです。

申込者本人について
・名前
・住所
・電話番号(自宅・携帯)
・生年月日
・性別
家族について
・結婚の有無
・扶養家族の人数
住まいについて
・居住形態
・入居年月
・家賃の有無
他社借入について ・金融機関からの借入有無
・借入の毎月支払額
・借入のボーナス支払い額

勤め先について
・職業
・勤め先名
・勤め先住所
・勤め先電話番号
・入社年月
・業種従業員数
・給与形態
・雇用形態
・保険種類
・年収
申し込み内容
・申し込み額
・契約時の即日借り入れの希望
・即日借り入れ希望金額
・結果連絡方法
・申し込みのきっかけ

仮審査では信用情報も調べられます。他社からの借入額が年収の3分の1を超えていたり、借入件数が多かったりすると審査に落ちる可能性が高くなります。

また、延滞や債務整理などで信用情報に傷がある人も審査で落とされます。

伊予銀行カードローンの本審査

仮審査を通過した後は本審査に入り、会社への在籍確認や必要書類の確認などが行われます。提出する必要書類は次のとおりです。

  1. 本人確認資料(運転免許証、パスポート等、写真添付のある公的証明書)
  2. 所得確認資料(源泉徴収票・所得証明書・支払調書・納税通知書・青色確定申告決算書・確定申告書・収支内訳書・年金証書・年金通知書・給与明細支払い明細書のいずれか)

伊予銀行カードローンの申し込みの流れ

Webで申し込む場合
電話で申し込む場合
伊予銀行HPから申込み
電話で申込み
申込み内容に基づき審査
申込み内容に基づき審査
必要書類のWeb登録
正式な申し込み書類を郵送
在籍確認・審査結果・契約内容の連絡
在籍確認・契約内容の連絡
郵送でローンカードが届く
郵送でローンカードが届く

伊予銀行カードローンの申込みは電話、あるいがWebから行うことができます。基本的なながれは変わりませんが、Webの場合は申込みに必要な本人確認書類等を郵送する必要がありません。

またどちらの方法を選んでも、最短で申込みの翌日から借入が可能です。即日融資ができない銀行系カードローンのなかでは、申込みから翌日が最短での借入になるので、お急ぎの方にもおすすめです。

伊予銀行カードローンの借り入れ方法

伊予銀行ATMや全国の提携ATMから借入や返済が可能です。コンビニATMは平日24時間利用可能で、カードローン契約後1年間は手数料無料で利用できます。(1年経過後は手数料108円~216円がかかります)

利用期間が1年以下の方にとってはお得ですね。

伊予銀行カードローンの提携ATM

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • ファミリーマート

提携ATMの利用時間

ローソンの場合
平日
0~24時
土曜日
0~21時
日曜日
7~24時
セブン銀行の場合
平日
0~23時40分
土曜日
0~21時
日曜日
7時~23時40分
バンクタイム(ファミリーマート)の場合
平日(火~金曜日)
0時~23時40分
土曜日
0時~21時
日曜日
7時~23時40分

どこのコンビニATMを利用しても基本的な利用可能時間はあまり変わりありません。

上述したとおり、カードローン契約から一年間は手数料無料でATMを利用できるので、一年以内に返済できる目処の立っている方は、提携ATMに関しはあまり気にする必要はないでしょう。

伊予銀行カードローンの返済方法は二種類

返済方法は、多くのカードローンで採用されている約定返済と任意返済です。どのように返済するかは「返済用口座あり方式」と「返済用口座なし方式」のどちらで契約したかによって異なりますが、毎月の約定返済額は同じです。

・返済口座あり方式の場合
毎月第1営業日(銀行窓口が開いている日)に、指定の普通預金口座から約定返済額が自動的に引き落とされます。

・返済口座なし方式の場合
専用カードを使い、毎月1日から月末日(休日を含む)までに、伊予銀行のATMか提携コンビニATMで約定返済額を返済します。

約定返済額
前月末日の利用残高
返済額
10万円以下
2,000円
10万円超20万円以下
4,000円
20万円超30万円以下
6,000円
30万円超40万円以下
8,000円
40万円超50万円以下
10,000円
50万円超100万円以下
15,000円
100万円超200万円以下
25,000円
200万円超300万円以下
35,000円
300万円超400万円以下
45,000円
400万円超1,000万円以下
50,000円

お金に余裕がある場合、いつでも任意返済が可能です。任意返済では伊予銀行のATM・窓口、全国の提携コンビニATMが利用できます。

ただし、任意返済しても毎月の約定返済額がその分減額されるわけではないので、約定返済に充てるお金は残しておくようにしましょう。

伊予銀行カードローン
伊予銀行"新スピードカードローン"のロゴ
おすすめポイント
  • 収入証明書は一切不要
  • 申し込みは24時間可能・最短即日融資
  • 他社からの借り換えも可能
審査時間 最短即日
融資時間 最短即日
実質年率 2.00〜14.50%
無利息期間 公式サイト参照
借入限度額 10万円〜1,000万円
パート・アルバイト
収入証明書 公式サイト参照
利用可能なコンビニ セブンイレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応

伊予銀行カードローンのまとめ

伊予銀行カードローンについて解説させて頂きました。金利は平均的ですが、契約までの手間が少なく便利で、忙しい方にとってはメリットが多いと感じられるでしょう。

また、公式HPの情報量が多く利用方法が丁寧に説明されているため、カードローン初心者の方でも利用しやすいカードローンです。

伊予銀行カードローンの融資条件

融資額 貸付利率(実質年率) 遅延損害金(利率)
公式サイト参照 公式サイト参照 公式サイト参照
返済方式 返済期間・回数 担保・保証人
約定返済 1年毎に自動更新します。※満75歳に達した後の契約更新はできません。 不要
返済期日 お申し込み資格 お試し審査
毎月月初第1営業日 ご利用時の年齢が満20歳以上満65歳未満の方 アコム(株)の保証が受けられる方 なし
必要書類
①本人確認資料(犯罪収益移転防止法に定められているものに限ります) ②所得確認資料 ※極度額が50万円超となる場合 (源泉徴収票・所得証明書・支払調書・納税通知書・青色申告決算書・確定申告書・収支内訳書・年金証書・年金通知書・給与の支払い明細書のいずれか)

伊予銀行カードローンの会社情報

商号株式会社 伊予銀行
本社所在地松山市南堀端町1番地
登録番号四国財務局長(登金)第2号
所属協会日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会

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