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北海道銀行カードローンのメリット・デメリットから審査の流れ、返済方法まで徹底解説!

北海道銀行カードローンのメリット・デメリットから審査の流れ、返済方法まで徹底解説!

急に現金が必要になったときに利用したいのが、金融機関のキャッシングです。

数多くある金融機関でも、銀行カードローンは低金利でお金を借りたい方におすすめです。

銀行カードローンの金利は、消費者金融と比べて格段に低いです。

キャッシング以外にも預金などで日頃からお世話になっているという、銀行ならではの安心感もあります。

本記事では北海道銀行が展開しているカードローン「ラピッド」がどのような商品なのかを詳しく説明します。

北海道銀行カードローン
北海道銀行"ラピッド"のバナー
おすすめポイント
  • ご返済は月々2,000円~※お借入10万円以下の場合
  • 主婦・パート・アルバイトの方もお申込みOK
  • 年収証明書類のご提出は不要
実質年率
1.90〜14.95%
借入限度額
1万円〜800万円
審査時間
公式サイト参照
融資時間
公式サイト参照
コンビニ
セブンイレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応
収入証明書
公式サイト参照

北海道銀行カードローンと大手カードローン6種を徹底比較

北海道銀行はその名のとおり、北海道に本店を置く大手の地方銀行です。

そのため、北海道在住もしくは出身者の人にとっては馴染み深い銀行ではありますが、それ以外の人だと「そもそも申込みをしてもいいのかな」と不安になってしまうものです。

全国に支店がある大手銀行カードローンと比較し、両者の異なる点を確認してみましょう。

北海道銀行カードローン「ラピッド」のサービス内容

まずは、北海道銀行カードローン「ラピッド」がどのようなカードローンなのかを見てみましょう。

主な特徴は下記のとおりです。

特徴
  • 申込みから契約まですべてスマホで完結
  • 返済金額は月2,000円から
  • 全国のコンビニATMで手数料無料
  • 金利は1.9%~14.95%

北海道銀行カードローンの契約はスマホだけでおこなうことができます。

わざわざ北海道銀行まで出向く必要はありません。

全国のコンビニATMが手数料無料で利用できるのはうれしいですね。

手数料は数百円でも、何度も利用していると負担が大きくなります。

コンビニで手軽に借入れや返済をしたい方におすすめのカードローンだということができます。

メガバンクが展開するカードローンとは何が違うの?

3大メガバンクと呼ばれているみずほ銀行・三井住友銀行・三菱UFJ銀行は、全国各地に支店を持っています。

ネームバリューも抜群で、特に初めてキャッシングをする人にとっては安心感があります。

北海道銀行と3大メガバンクのカードローンは、具体的に何が違うのかを見てみましょう。

3大メガバンクとの比較表
銀行名 金利(実質年率) 融資限度額 最低返済額
北海道銀行カードローン(ラピッド) 1.9%~14.95% 1万円~800万 2,000円
みずほ銀行カードローン 2.0%~14.0% 10万円~800万円 2,000円
三井住友銀行カードローン
4.0%~14.5% 10万円~800万円 2,000円
三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)
1.8%~14.6% 10万円~500万円 1,000円


提携ATMが無料なのは、北海道銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行という結果になりました。

そのうえで金利を確認すると、最も金利が高いのが北海道銀行であることが分かります。

融資限度額に惑わされない

申込み先を検討する際に、つい「このカードローンの方が貸付上限金額は高い」という点が目に入ってしまいますが、最初から貸付上限金額を借りられる可能性はゼロに近いといえます。

どんなに収入が高くて属性がよくても、今までお付き合いをしたことがない人に最初から高額融資をすることはできません。

まずは、「この程度の金額ならば無理なく返済できるであろう」という金額が初回の限度額として設定されます。

そこからの返済状況などで、徐々に限度額を増額していくというのが一般的な流れです。

そのため、表記されている最高貸付額はあまり気にしなくてもいいでしょう。

大手消費者金融との違いはなに?

銀行だけでなく、消費者金融もカードローンを展開しています。

消費者金融と聞くと、「金利が高い」というイメージを持つ人が多いのではないでしょうか。

たしかに、消費者金融の金利は銀行カードローンと比較すると高めの傾向にあります。

一方で、審査結果が分かるまでの時間が非常にスピーディーなのが特徴です。

そのため、特に急ぎの融資を希望する方は大手消費者金融も選択肢の候補に入れておくといいでしょう。

それでは、大手消費者金融と北海道銀行カードローン「ラピッド」はどのような違いがあるのかを見てみましょう。

大手消費者金融との比較表
銀行名・会社名 金利 融資限度額 最低返済額 提携ATM利用手数料(税込)
北海道銀行カードローン(ラピッド) 1.9%~14.95% 1万円~800万円 2,000円 無料
プロミス
4.5%~17.8% 500万円 1,000円 ・三井住友銀行ATM:無料
・ゆうちょ、コンビニATM:1万円以下110円、1万円以上220円
アコム
3.0%~18.0% 800万円 2,000円 ・1万円以下110円
・1万円以上220円
アイフル
3.0%~18.0% 100万円~800万円 4,000円 ・1万円以下110円
・1万円以上220円

金利面だけを考えるならば、北海道銀行カードローンは大手消費者金融よりも格段に低金利のカードローンであるということができます。

提携ATMの利用手数料が無料なのも、北海道銀行カードローンのみです。

大手消費者金融と比べると、北海道銀行カードローンはお得に利用できるカードローンです。

北海道銀行カードローンのメリットを紹介

この章では、北海道銀行カードローンのメリットデメリットを紹介します。

公式ホームページなどを見ているとメリットばかりが目に入りますが、カードローンを検討するうえでは商品のデメリットも知っておく必要があります。

カードローンに限った話ではありませんが、何でもメリットがあれば同じだけのデメリットも生じるものです。

まずは、北海道銀行カードローン「ラピッド」のメリットを見てみましょう。

①提携ATMの手数料が無料

北海道銀行カードローンでは、自行ATMだけではなく提携ATMも手数料が無料です。

アイフル、アコム、プロミスといった大手消費者金融では、コンビニなどの提携ATMを利用する際には手数料がかかります。

手数料無料でATMを利用したい方にとっては、とてもうれしいポイントです。

②24時間365日オペレーターが稼働

申込みのときだけでなく、返済に遅れそうなときや困ったときには、すぐにコールセンターに電話したいものです。

気になるのは、コールセンターの営業時間です。

北海道銀行カードローンのコールセンターは、24時間対応可能です。

しかも、休業日がなく365日開いています。

時間や曜日を気にせずに問い合わせが可能である点がうれしいですね。

北海道銀行カードローン「ラピッド」に関する問い合わせの電話番号は、0120-433-919です。

北海道銀行カードローン「ラピッド」についても相談や申込みも、この電話番号からおこなうことができます。

③口座不要

銀行カードローンに申込みをすると、通常は口座の開設を同時におこなわなくてはいけません。

しかし、北海道銀行カードローンは口座がなくても利用することができます。

口座を持つということは、通帳やキャッシュカードも同時に保管しなくてはなりません。

周囲に秘密で借入れをする人にとっては、通帳やキャッシュカードの保管も不安ですよね。

特に、北海道に住んでいない人が北海道銀行の通帳を持っていれば、家族に「なんで?」と聞かれてしまうかもしれません。

口座不要で借入れができるというのは、北海道銀行の口座を持っていない人にうれしいメリットです。

北海道銀行カードローンのデメリットを紹介

続いては北海道銀行カードローンのデメリット、弱みを見ていきましょう。

デメリットを理解した上で利用するのと、そうでないのでは大きな違いですので、ご利用を検討している方はしっかりと読んでおいてください。

①口座引き落としができない

カードローン契約に際しては口座開設不要がメリットだと話しましたが、口座を作らないことで生じるデメリットも発生します。

それは返済方法です。

毎月の返済は、契約後に送付されるラピッドカードを使用して、北海道銀行ATMもしくは提携ATMからの支払いのみです。

つまり、口座引き落としができないのです。

ATMの返済でも手数料が発生することはありませんが、やはり少し手間に感じてしまう人もいます。

特に北海道銀行の口座を持っている人にとっては、「せっかく口座があるのに」ともったいなく感じてしまうものです。

また、居住する地域に北海道銀行ATMも提携ATMもないという場合には、北海道銀行の口座に振り込む必要が出てきます。

振込手数料は自己負担となるので、この点もデメリットといえるでしょう。

②カードが自宅に届く

契約自体はWEB完結でおこなえますが、その後、自宅に簡易書留で北海道銀行からカードが届きます。

そのカードが届かない限り、契約が終わったとしても借入れることができません。

そして何より注意が必要なのが、同居している家族が「なにこれ?」と中身を開封してしまう可能性が生じることです。

もちろん一見してカードローンとは分からないように配慮されていますが、開封されてしまえば言い逃れはできません。

そのため同居している家族が、よく郵送物をチェックしたり開封したりする人は細心の注意が必要です。

北海道銀行カードローンに向いている人

カードローン選びでは、自分に合った商品を選ぶことが大切です。

なぜなら、自分に合っていない商品を選ぶと、メリットを十分に享受できないことがあるからです。

自分の条件に適したカードローンを選びたいものですね。

以下のような人は、北海道銀行カードローンに向いている人です。

向いている人
  • 提携ATMを手数料無料で利用したい人
  • 大型融資を希望する人
  • 北海道に住んでいる人

北海道銀行カードローンの大きな魅力は、提携ATMを手数料無料で利用できることです。

手数料無料でカードローンを利用したい人は、北海道銀行カードローンに向いています。

また、大型融資を希望する方にもおすすめのカードローンです。

限度額は最大800万円で、メガバンクにも引けを取らない大型融資が可能です。

最低金利も1.9%と低く、大きな金額を借入れる方ほどこのメリットを享受できるでしょう。

北海道にお住まいの方にもおすすめしたいカードローンです。

なぜなら、北海道銀行ATMが多く設置されている地域であれば、手数料無料で利用できるATMの利便性はさらに高まるからです。

北海道銀行カードローン
北海道銀行"ラピッド"のバナー
おすすめポイント
  • ご返済は月々2,000円~※お借入10万円以下の場合
  • 主婦・パート・アルバイトの方もお申込みOK
  • 年収証明書類のご提出は不要
実質年率
1.90〜14.95%
借入限度額
1万円〜800万円
審査時間
公式サイト参照
融資時間
公式サイト参照
コンビニ
セブンイレブン ローソン ファミリーマート ミニストップ 非対応
収入証明書
公式サイト参照

北海道銀行カードローンに向いていない人

以下のような人は、北海道銀行カードローンに向いていない人です。

デメリット
  • 大手のカードローンを利用したい人
  • 即日融資を希望する人

大手のカードローンを利用したいと思っている方は、北海道銀行カードローンに向いていない人です。

北海道銀行カードローンは、地方銀行のカードローンです。

そのため、大手カードローンに比べると情報が少なく、ネット上で確認できる口コミなども減ってしまう傾向にあります。

知名度の高いカードローンのほうが安心感を持って利用できるという考えの方には、北海道銀行カードローンはおすすめできないといえます。

また、北海道銀行カードローンを含めた銀行カードローンでは、その日のうちに融資を受けることができません。

即日融資が可能なのは、一部の消費者金融のみです。

融資をお急ぎの方はアイフルやアコム、プロミスなどの消費者金融を利用すると良いでしょう。

北海道銀行カードローンの審査は厳しい?申込み条件や審査の流れを解説

北海道銀銀行カードローンのメリット・デメリットや向き・不向きを確認したうえで「やっぱり自分には北海道銀行カードローンが合っている」と認識できれば、あとは申込みをおこなうのみです。

当然のことですが、申込みをしても必ず融資につながるわけではありません。

申込みのあとは、融資の可否を判断するための審査がおこなわれます。


北海道銀行は審査基準を公表していないので、「審査が甘い」、「審査が厳しい」と断言することはできません。

しかし、一般的には申込者が少なく貸付条件事態が緩やかなカードローンは、審査も柔軟に対応してくれることが多いといわれています。

そこで北海道銀行とメガバンクとを比較すると、申込者が圧倒的に多いのはやはりメガバンクです。

申込者が多いということは、多少厳しい審査でふるいにかけたとしても多くの利用者を確保することができます。

しかし、地方銀行はそもそもの申込者が多くはないので、あまり審査が厳しすぎると銀行の利益が少なくなってしまいます。

銀行は貸付をおこない、その返済で発生する利息で利益を得ています。

そのため、カードローンなどの金融商品の契約者が少ないと、利益も少なくなってしまうのです。

北海道銀行の審査が甘いとは断言できませんが、このような状況から、メガバンクよりは審査を柔軟におこなってくれる可能性を期待することができます。

北海道銀行カードローンの申込み条件を確認

北海道銀行カードローンは、誰でも気軽に申込みができる商品ではありません。

必ず「申込み条件」というものが存在しますから、まずはその条件を先に確認してみましょう。

北海道銀行カードローン申込み条件

  • 満20歳以上75歳未満の方
  • 安定した収入のある方
  • 保証会社(アコム(株))の保証が受けられる方

北海道銀行カードローンの申込み条件は、以上の3点です。

申込み条件が厳しい銀行は、前年度の年収金額や勤務年数の指定をしていますが、北海道銀行では年齢と安定した収入の2つをクリアすれば、申込みは可能です。

審査条件が緩やかな銀行は、審査も柔軟におこなってくれることが期待できます。

そのため、北海道銀行カードローンは特別に審査が厳しいという部類には入らないと予想されます。

もちろん保証会社の審査はあるので、条件に見合わない場合には審査落ちしてしまうことも考えられます。

北海道銀行カードローンの審査の流れ

北海道銀行カードローンの審査の流れは以下のとおりです。

審査の流れ

  1. WEB、電話、郵送・FAXから申込みをおこなう
  2. 仮審査の結果がメールで送られてくるので、審査に通ったら本人確認書類などの必要書類をアップロードし、送信する
  3. 本審査の結果がメールで送られてくる
  4. 契約後、北海道銀行からカードローン専用カードが郵送される
  5. カードが手元に届き次第、カード送付台紙に記載されている電話番号まで連絡する

以上が、北海道銀行カードローンの申込みから契約までの流れです。

契約完了後には自宅にカードローン専用カードが届きます。

カードが届いたら、必ず北海道銀行に電話連絡をしなくてはなりません。

電話連絡が完了して、初めてローン専用カードが利用可能になります。


この手続きをしないと、手元にカードはあるもののカードが使えないという状態になってしまいます。

少し手間に感じてしまいますが、忘れないように連絡しましょう。

北海道銀行カードローンの借入方法は3種類

北海道銀行カードローン「ラピッド」の借入方法は、「WEB」「電話」「郵送・FAX」の3種類から選択可能です。

WEB申込みをおこなった場合には、契約に関する同意はすべてインターネットからおこないます。

「申込み前に少し確認したい事がある」、「相談をしながら申込みをしたい」という人ならば、電話(0120-433-919)での申込みをおすすめします。

コールセンターは24時間365日稼働していますので、WEB申込みと同様にいつでも時間を問わずに申込みが可能です。

郵送での申込みを希望する場合には、北海道銀行窓口に設置されている申込用紙もしくは、北海道銀行ホームページから申込書をダウンロードし、署名捺印をしたうえで下記住所に郵送をすれば完了です。

【郵送先住所】
〒003-8702 札幌市白石区東札幌3条1丁目2番33号
株式会社北海道銀行 ラピッド支店 宛

FAXでの申込みは、郵送と同じく北海道銀行窓口もしくはホームページより申込書のダウンロードをおこない、0120-116-173へFAXを送信すれば終了です。

北海道銀行カードローンの返済方法について

借りるのは簡単であっても、返済方法が難しいのであれば使い勝手がよいカードローンとはいえません。

融資金額が多ければ、その分返済をおこなう回数も増えます。

頻繁に返済をおこなう予定がある方ほど、気軽に返済をおこなえるカードローンを利用したいですね。

それでは、北海道銀行カードローンの返済方法について詳しく見てみましょう。

返済はATMのみ!口座引き落としは不可

北海道銀行カードローン「ラピッド」の返済方法は、ATM一択です。

北海道銀行ATMか提携ATMが利用可能で、どちらにせよ手数料は無料です。

ただし、ATMには利用できない時間帯があります。

詳しい利用可能時間は以下のとおりです。

ATMの営業時間
ATM 営業時間 補足
北海道銀行ATM 7:00~21:00 -
セブン銀行ATM 0:00~24:00 毎週月曜の1:00~5:00は利用不可
ローソンATM 0:00~24:00 毎週月曜の1:00~5:00、第1・3月曜の1:00~6:00は利用不可
イーネットATM 0:00~24:00 毎週月曜の1:00~5:00、第1・3月曜の1:00~6:00は利用不可
バンクタイムATM 0:00~24:00 毎週日曜の23:30~月曜7:00は利用不可

北海道銀行ATMならば21:00まで、コンビニATMならば0:00までがタイムリミットだと覚えておくといいでしょう。

コンビニATMでは上記の利用不可時間以外にも、メンテナンスなどで突如利用ができなくなることがあります。

そのため、返済日の入金時間がギリギリだと入金が間に合わず延滞扱いになってしまうことも考えられます。

返済日には、時間に余裕をもって手続きを済ませることをおすすめします。

北海道銀行カードローンまとめ

北海道銀行カードローン「ラピッド」は、北海道在住者以外でも利用できるカードローンです。

契約もWEBからおこなうことができるので、銀行窓口まで出向く必要もありません。

便利な一方で、カードローン専用カードが必ず自宅に郵送されてしまうこと、また、カードが届き次第連絡をしなくてはいけない事などのデメリットがあります。

申込み前に、しっかりとメリットやデメリットを把握したうえで検討されることをおすすめします。

学生時代には月間1,000万PV規模のWebメディアでインターンを経験。 SI系のベンチャー企業での勤務を経て、2017年に株式会社サイバーエージェント入社ののち株式会社CyberSS(現:CyberOwl)に異動。 クレジットカードはアメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)とJAL Global WALLET、キャッシュレスではLINE Payを愛用中。 釣りが趣味で船、陸問わず釣りに行く。どこかにマイルを使って南の島に釣りに行くのが目標。

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