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PayPay(ペイペイ)とはポイント高還元な注目のスマホ決済アプリ!使い方やメリット・デメリットなど解説

PayPay(ペイペイ)とはポイント高還元な注目のスマホ決済アプリ!使い方やメリット・デメリットなど解説

PayPay(ペイペイ)は100億円還元キャンペーンで一躍脚光を浴びました。

2019年10月からは増税に伴いキャッシュレス決済時にポイント還元される話などがあり、PayPay(ペイペイ)を使ってみようかなと考えている方も多いのではないでしょうか。

でもなんだか面倒くさそうだし、使い方もよくわからない。セキュリティだって心配ですよね。

そこでこの記事ではPayPay(ペイペイ)の仕組みやメリット・デメリット、使い方、使える店、PayPayでもらえるポイント、キャンペーン情報などPayPayのすべてを総まとめしました。

この記事を読み、PayPay(ペイペイ)の利用をぜひ検討してみてください。

PayPay(ペイペイ)最新キャンペーン情報

キャンペーン名 3社合同キャンペーン セブンイレブンで毎週最大300円相当お得な5週間
キャンペーン内容 PayPay、LINE Pay、メルペイのいずれかで決済(101円以上)をすると、毎週それぞれ100円相当が還元され、5週間で最大1,500円相当が還元
キャンペーン期間 2019年8月12日(月)〜9月15日(日)
キャンペーン名 10時~14時がおトク!家計を応援!スーパーマーケット大還元祭
キャンペーン内容 対象の食品スーパーマーケットで10~14時の間に決済をすると最大10%還元
キャンペーン期間 2019年9月1日(日)〜9月30日(月)の各日10~14時

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PayPay(ペイペイ)とは?

PayPay(ペイペイ)とはソフトバンクとヤフーの共同出資で設立されたPayPay株式会社が2018年10月15日から提供しているQRコード決済サービスです。

PayPay(ペイペイ)を100億円キャンペーンで知ったという方も多いかと思いますが、PayPayは頻繁にお得なキャンペーンを実施をしたり、常時還元率が3.0%であったりと、かなりお得なサービスとなっています。

PayPay(ペイペイ)は使い方もかんたんで、スマホアプリに表示したQRコードやバーコードを読み込むことによって決済ができるので、おサイフケータイ機能のないスマホでも使えます。


PayPay(ペイペイ)にチャージして支払いをしたり、PayPayにクレジットカードを登録して決済ができたりと、PayPayの加盟店ならスマホ1つでお買物が可能。

お金を持ち歩かないで、キャッシュレスで生活することができます。

PayPay(ペイペイ)に銀行口座を登録して銀行口座から直接チャージできるので、クレジットカードを持っていない方でも使えます。

またPayPayは個人間の送金にも対応しています。PayPay(ペイペイ)に登録している人同士ならPayPay残高という電子マネーを送りあうことができるため、割り勘の際などにも便利に使うことができます。

PayPay(ペイペイ)の使い方を解説

まず、PayPay(ペイペイ)で支払いをする際の使い方を解説していきます。

PayPay(ペイペイ)の使い方は、アプリ画面を見せてコードを読み取ってもらう「コード支払い」と、お店のQRコードを読み取る「スキャン支払い」があります。

それぞれについて詳しく解説していきます。

PayPay(ペイペイ)の「コード支払い」の使い方

PayPay(ペイペイ)のコード支払いは、PayPayアプリにバーコードを表示させ、店舗の読み取り機で読み取ってもらいます。

店舗にQRコードの掲示がない時は「コード支払い」をします。

コンビニやチェーン店などはこちらの方法が多いです。

PayPay(ペイペイ)のコード支払いの手順は下記のようになっています。

PayPay(ペイペイ)のコード支払いの手順

  1. 「支払う」をタップし、支払い画面に進む
  2. 「お支払い方法」をタップ
  3. 選択画面から支払い方法を選択
  4. QRコード、バーコードを提示しリーダーで読み取ってもらえば支払い完了

PayPay(ペイペイ)のコード支払いの場合は、まずPayPayアプリを起動し、バーコードをタップします。

QRコード画面が現れるので、「お支払い方法」をタップして希望する支払い方法を選択します。

PayPayアプリに表示させたバーコードを店舗スタッフに提示して読み取ってもらいます。

非常に簡単に決済が完了します。

PayPay(ペイペイ)の「スキャン支払い」の使い方

お店にQRコードの掲示がある場合は、PayPayアプリでQRコードを読み取る「スキャン支払い」ができます。

中小規模のお店や個人経営のお店ではこの「スキャン支払い」が主流です。

PayPay(ペイペイ)のスキャン支払いの手順は下記のようになっています。

PayPay(ペイペイ)スキャン支払いの手順

  1. 「スキャン」をタップし、読み取り画面に進む
  2. QRコードを読み取る
  3. 「お支払い方法」をタップ
  4. 選択画面から支払い方法を選択
  5. 金額を入力し、店員に確認をしてもらう
  6. 金額が正しければ「支払う」をタップし支払いが完了

まずPayPayアプリを起動して、アプリ画面下部の「スキャン」をタップします。

するとQRコードリーダーが起動しますので、PayPayアプリでお店のQRコードを読み取ります

PayPayアプリでQRコードを読み取ると、支払い金額の入力画面が現れます。

支払い方法を選択して、支払い金額を入力します。

PayPayアプリに金額を入力したらお店の人に確認してもらい、「支払う」ボタンをタップします。

これで支払い完了です。

こちらの支払い方法も非常に簡単です。

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PayPay(ペイペイ)アプリの登録方法

PayPay(ペイペイ)の使い方がわかっても、登録をしなければPayPayを使うことができません。

PayPay(ペイペイ)はiPhoneもしくはAndroidでPayPayアプリをダウンロードし、アプリの案内に従って電話番号とパスワードを登録するだけで簡単に始められます

Yahoo!JAPAN IDをお持ちの方なら、Yahoo!JAPAN IDと紐づけて登録ができます。

PayPayアプリの利用には費用が一切かからず、無料で使うことができます。

新規登録の際には一人につき一回500円分のボーナス(PayPayボーナス)が付与されるので、まずはお試しで500円以内のお買物に利用して、使い心地を確かめてみましょう。

継続して利用する場合には支払い方法の設定が必要ですが、こちらもPayPayアプリにカードの情報などを入力するだけで簡単です。

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PayPay(ペイペイ)に銀行口座やクレジットカードを登録する方法

PayPay(ペイペイ)を簡単・便利に使うには銀行口座またはクレジットカードを登録するべきです。

PayPay(ペイペイ)に銀行口座、クレジットカードを登録する方法について説明していきます。

PayPay(ペイペイ)に銀行口座を登録する方法

PayPay(ペイペイ)に銀行口座を登録する方法は下記のとおりです。

銀行口座の登録方法

  1. Yahoo! ウォレットの利用登録をして預金払い用口座を登録
  2. PayPay(ペイペイ)アカウントとYahoo! JAPAN IDを連携

PayPay(ペイペイ)には直接銀行口座を登録することはできません。

まずYahoo!アカウントを取得し、Yahoo! ウォレットの利用登録をします。

次に、Yahoo! ウォレットに銀行口座を登録します。

その後、銀行口座の登録が済んだらPayPay(ペイペイ)アカウントとYahoo! JAPAN IDを連携させると、PayPayに銀行口座からチャージできるようになります。

PayPay(ペイペイ)のクレジットカード登録方法

PayPay(ペイペイ)にクレジットカードを登録するのは非常に簡単です。

クレジットカードの登録方法

  1. PayPayアプリの「カード追加」をタップ
  2. カード情報を入力

まずホーム画面から、「カードを追加」をタップし、クレジットカードの情報を入力するだけです。

ホーム画面の「支払い管理」をタップし、「クレジットカードを追加」を選択して、クレジットカードの情報を入力するでも登録することができます。

クレジットカードを登録する場合は本人認証をするべき

PayPay(ペイペイ)ではインターネット上でより安全にクレジットカード決済を利用するために、本人認証サービス(3Dセキュア)を推奨しています。

本人認証ができない場合、クレジット決済の上限額は30日間で5,000円となります。クレジットカードが本人認証サービスに対応していない場合も同様です。

本人認証済のクレジットカードの支払上限は24時間で2万円、30日間で5万円です。なお、複数のクレジットカードを登録している場合は各カードの支払額が合算されます。

クレジットカード決済の支払い上限
過去24時間 過去30日間
本人認証あり 2万円 5万円
本人認証なし 5,000円 5,000円

PayPay(ペイペイ)で本人認証サービスを利用するためには、まずクレジットカード発行会社でパスワードを登録しておく必要があります。

このパスワードはクレジットカードの暗証番号とは別途設定が必要です。事前にクレジットカード会社のホームページなどで登録を済ませておくと支払いがスムーズになります。

インターネットでの支払いの際に本人認証画面が表示されたら、本人認証パスワードを入力して手続き完了です。

PayPayの本人認証についてさらに詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)で本人認証サービス(3Dセキュア)の利用はするべき!メリットや登録方法などを紹介
PayPay(ペイペイ)で導入している「本人認証サービス(3Dセキュア)」は、第三者によるなりすましなどの不正行為を防ぐのに便利なサービスです。 事前にクレジットカード会社で設定後、PayPayに本人認証登録をすると、PayPayを安全に使えて、利用金額の上限が引き上げなどのメリットもあります。 今回は、そんなPayPayの本人認証登録のメリットや登録方法を、画像つきで詳しく解説します。

PayPay(ペイペイ)のチャージ方法

PayPay(ペイペイ)のチャージ方法は2019年8月時点で7通りあります。

PayPayのチャージ方法

  • ヤフーカードからチャージ
  • 銀行口座からチャージ
  • セブン銀行ATMで現金チャージ
  • Yahoo!マネーからチャージ
  • ヤフオク!の売上金からチャージ
  • ギフトカードからチャージ
  • ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを利用してチャージ

PayPay(ペイペイ)の主要なチャージ方法は、ヤフーカード、銀行口座からチャージする方法です。

セブン銀行ATMからだと現金でチャージをすることができます。

そのほかYahoo!マネー、ヤフオク!の売上、ギフトカード、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いによるチャージにも対応しており、ユーザーの利用状況に一番あったチャージ方法を選択することができます。

チャージ方法が色々あり、ユーザーが自分にあったものを選択できる点がPayPay(ペイペイ)の人気の理由ともいえるでしょう。

PayPay(ペイペイ)のチャージ方法について詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)のチャージ方法総まとめ! チャージの7つの方法を徹底解説
PayPay(ペイペイ)の残高にチャージする7つの方法を解説します。具体的にはヤフーカード、銀行口座、セブン銀行ATM、Yahoo!マネー、ヤフオク!の売上、ギフトカード、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いによるチャージ方法があります。今回はこれら7つのチャージ方法の詳しい特徴やチャージ手順、それぞれのメリットやデメリットを詳しく解説しています。

PayPay(ペイペイ)の支払い方法は3種類。クレジットカード、PayPay残高、Yahoo!マネー

PayPay(ペイペイ)では3種類の支払い方法が選べます。

PayPay(ペイペイ)で選べる支払い方法

  • クレジットカード決済
  • PayPay残高での支払い
  • Yahoo!マネーでの支払い

なお、クレジットカード決済とクレジットカードによるPayPay残高へのチャージは別です。

また、これらの他の支払い方法は併用できない点に注意が必要です。たとえば、一部をPayPay残高で支払い、不足分をクレジットカード決済にするというような対応はできません。全額を同じ方法で支払う必要があります。

次項より3つの支払い方法の詳細について解説していきます。

【PayPayの支払い方法】①クレジットカード決済

PayPay(ペイペイ)にクレジットカードを登録すれば、PayPayアプリを通してクレジットカード決済ができます。

複数のカードを登録して、支払いごとにカードを使い分けることもできるので、いつもたくさんのカードを持ち歩いてお財布がパンパン!なんていう方も、PayPay(ペイペイ)を使ってお財布の中身を減らすことができます。

PayPay(ペイペイ)に登録できるのはVisaMastercardJCB(ヤフーカードのみ)のクレジットカードです。ヤフーカード以外のJCBブランドカードとAmerican ExpressDiners Clubには対応していません。

PayPay(ペイペイ)にクレジットカードを登録する方法やおすすめのクレジットカードを知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)にクレジットカードは登録するべき!登録方法やおすすめクレジットカードを紹介
PayPayのクレジットカード払いについて徹底解説!登録できるカードの条件、クレジットカードで支払うメリットとは?ポイント還元率が合計4%のYhoo!JAPANカード、ポイント4重取りが可能なKyashリアルカードなど、PayPayをお得に利用できるカードをご紹介!

【PayPay(ペイペイ)の支払い方法】②PayPay残高での支払い

PayPay残高とは、1円単位で買物に使える電子マネーです。PayPay残高はPayPayマネー、PayPayマネーライト、PayPayボーナス、PayPayボーナス
ライトの総称で、チャージした分をPayPayマネー、PayPayマネーライト、特典やキャンペーンの適用でもらえる分をPayPayボーナス、PayPayボーナスライトと言います。

PayPay残高で支払いする際は、PayPayボーナスから優先的に使用されます。

PayPay残高へのチャージはのちほど説明します。

また、PayPay(ペイペイ)残高について詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)残高の付与タイミングや有効期限とは? チャージや送金、出金もできる?
PayPay(ペイペイ)残高は、PayPayアプリ内で管理された、1円単位で買い物に使える電子マネーです。PayPay残高はいくつか種類があり、主に現金をチャージするか、チャージや決済ボーナスが還元されることで貯めることができます。この記事では、PayPay残高の概要を簡単に解説するとともに、残高付与のタイミングや確認方法、有効期限など、PayPay残高にまつわる情報を詳しく解説していきます。

【PayPay(ペイペイ)の支払い方法】③Yahoo!マネー残高での支払い

Yahoo!マネーはYahoo! JAPANが提供する電子マネーです。PayPay(ペイペイ)ではYahoo!マネー使って支払いをすることができます。

Yahoo!マネーは、Yahoo! JAPAN IDとPayPayを連携すると、支払い方法として選択できるようになります。

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PayPay(ペイペイ)はポイント3.0%還元!PayPayでもらえるポイントとは?

PayPay(ペイペイ)は便利なだけでなく、利用ごとにボーナスがもらえてお得です。クレジットカードでいうとポイントのようなもので、これを「PayPayボーナス」と言います。

PayPayボーナスはPayPay残高として、加盟店での支払いに利用することができます。PayPayマネー、PayPayマネーライトとの違いは、PayPayボーナスは個人間送金には利用できないという点です。

以下にPayPay(ペイペイ)でもらえるPayPayボーナスについて解説します。

PayPay(ペイペイ)の利用でPayPayボーナス3.0%還元!

PayPay(ペイペイ)で支払いをすると、金額の3.0%分のポイントのPayPayボーナスが付与されます。PayPay残高やYahoo!マネー決済、決済クレジットカードをヤフーカードにした場合のクレジットカード決済でPayPayボーナスがもらえます。

ただし、ヤフーカード以外でのクレジットカードではPayPayボーナスが0.5%しかもらえないので注意が必要です。

PayPay(ペイペイ)にはヤフーカードがおすすめ!その理由とは?

PayPay(ペイペイ)にクレジットカードを登録するならヤフーカードがおすすめです。

なぜなら、PayPay(ペイペイ)はクレジットカードによってポイント還元率が変わってきます。還元率は下記のようになっています。

カードの種類 還元率
ヤフーカード 3.0%
ヤフーカード以外のクレジットカード 0.5%

つまり、ヤフーカードで決済したほうがポイント還元率が6倍もお得になります。

また、PayPay残高で決済した場合でもポイント還元率が3.0%になるのですが、ヤフーカードはPayPay残高にチャージできる唯一のクレジットカードになっています。

さらに、ヤフーカードでチャージすると、ヤフーカードからのチャージ分のポイント(1.0%)とPayPay残高での決済分のポイント(3.0%)が貯まるので合計4.0%分のポイントが貯まります。

他のクレジットカードを使うよりもヤフーカードを使ったほうがポイント還元率が8倍もお得になります。

ヤフーカードは年会費が無料となっているので、持っていないという方は是非申し込んでみてはいかがでしょうか。

総合評価 ★★★★★ ★★★★★ 4.2 調査結果:24件
年会費: 無料
次年度以降: 無料
ポイント還元率: 1.0%~3.0%
公式サイトを見る

PayPay(ペイペイ)のポイントの付与予定時期

PayPay(ペイペイ)の支払いで付与されるポイントであるPayPayボーナスは、翌月の20日前後に付与されます。

アプリで確認できるレシートには、PayPayボーナスの進呈予定日が表示されています。ボーナス付与の時期が気になっている方はこちらで確認してみてください。

PayPayでもらえるポイントの注意点

PayPay(ペイペイ)でもらえるポイントであるPayPayボーナス3.0%還元は一回の利用での付与上限は15,000円相当まで一ヶ月に30,000円相当までという付与上限があります。つまり一回の支払いが50万円、月の支払いが100万円を超えると、超えた分にはボーナスが付与されません。

PayPay(ペイペイ)で100万円以上のお買物をする方はあまりいないとは思いますが、高額の支払いをする時のために一応覚えておきましょう。

また、200円(税込)未満の支払いは切捨てとなり、付与の対象外となります。

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アプリ新規登録時には500円相当のPayPayボーナスがもらえる

PayPay(ペイペイ)では現在、銀行口座を登録すると1,000円相当のポイントのPayPay残高がもらえる「PayPayはじめ特典」キャンペーンを実施しています。

特典のPayPay残高が付与されたかどうかは、アプリを起動すると表示されるバーコードの下の「残高を表示」をタップすると確認することができます。

PayPayボーナスやPayPayマネーなどについて詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)マネーライトやボーナスライトの違いを解説!PayPay残高の変更点の最新情報も
PayPay(ペイペイ)マネーライトやPayPayボーナスなどのPayPay残高は、2019年7月末に、機能拡張、一部有効期限の撤廃、新残高の追加、名称変更などのリニューアルが行われました。そこでこの記事では、最新のPayPay残高情報をどこよりも詳しく解説しています。

PayPay(ペイペイ)が使えるお店は?

どんなに便利な決済方法でも、使える店が少ないと意味がありませんよね。

PayPay(ペイペイ)の加盟店は順次拡大中ですが、現在は全国的に展開している企業やチェーン店が大半です。

コンビニならセブンイレブンファミリーマートポプラニストップ、ローソンが既にPayPay(ペイペイ)を導入しています。大手のコンビニでは使えるところがほとんどです。

ヤマダ電機、ビックカメラ、Johshinなどの家電量販店でもPayPay(ペイペイ)が使えます。家電は高額なため、ボーナス還元キャンペーンなどが行われた時には狙い目です。

外食店なら魚民、白木屋、和民、ミライザカなどのワタミグループ、モンテローザグループを中心に導入されています。タクシー会社なら三和交通、第一交通産業、江ノ島タクシーなどでPayPay(ペイペイ)が利用できます。

しかし、最近では、PayPay(ペイペイ)は中小規模のお店や個人経営のお店でも導入が進んでおり、地方や商店街でも使えるようになってきています。

また、PayPay(ペイペイ)の使えるお店はアプリ上で検索することもできます。

以下に現在公表されている利用可能なお店をご紹介します。

PayPay(ペイペイ)の加盟店について知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay加盟店をジャンル別に徹底網羅!加盟店に登録する方法や手数料も解説!
最新のジャンル別PayPay加盟店一覧と今後のPayPay導入予定日一覧を掲載。PayPayによるオンライン決済可能なサービス、「ワクワクペイペイ」の対象店舗についてもご紹介。キャッシュレス・消費者還元事業の情報や加盟店の登録方法など、加盟店に役立つ情報も。

PayPay(ペイペイ)のコンビニでのお得な使い方やチャージ方法を知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)はコンビニでどう使う?決済やチャージ方法、不具合の要因を解説します
2019年5月現在、PayPay決済が可能なコンビニはどこ?ポイント二重取りなどそれぞれのコンビニでお得に使う方法を合わせてご紹介!コンビニでPayPay決済できない原因、PayPay残高のチャージ方法もご説明します。

PayPay(ペイペイ)のビックカメラでのお得な使い方を知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPayを使ってビックカメラで最大12%のポイント還元を受ける方法をご紹介!
家電やパソコンなど少し高額なものを買う時、ポイント還元率がどうしても気になってしまうという方は多いはず。使うだけでポイントの貯まる電子決済システム・PayPayをそのまま利用するのも良いですが、他のポイントシステムをビックカメラで併用すれば、最大で12%ものポイントがもらえるんです。この記事では、PayPayを使いビックカメラでお得にポイントを貯める方法を徹底解説していきます。ポイント還元を最大限生かし、少しでも安く欲しい商品を手に入れましょう。

PayPay(ペイペイ)はオンライン決済にも対応している!

PayPay(ペイペイ)は2019年2月から順次オンライン決済に対応しています。

まず、Yahoo!ショッピングとヤフオク!、LOHACOに対応し、2019年8月現在はYahoo!占い、Yahoo!ニュース、Yahoo!ゲームなどにも対応しています。

PayPay(ペイペイ)のオンライン決済について知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPay(ペイペイ)がオンライン決済開始!仕組みから利用方法まで解説!
PayPay(ペイペイ)が2019年6月からオンライン決済を開始したことで、コンビニなどの実店舗だけでなくネットでの買い物が楽しめるようになりました。このページでは、PayPayのオンライン決済の仕組みから利用できるサイト、実際の利用方法まで解説しています。PayPayのYahoo!マネーとの統合についても紹介しているので、PayPayを利用している人はぜひご覧ください。

PayPay(ペイペイ)の5つのメリットを紹介!

ここまでPayPay(ペイペイ)の使い方などを見てきましたが、ここからはPayPayのメリットを紹介していきます。

PayPay(ペイペイ)のメリットは下記のようなものがあります。

PayPayのメリット

  • スマホひとつで簡単に支払いができる
  • 常に3%のポイントが還元される
  • 毎月お得なキャンペーンが実施されている
  • 使えるお店が多い
  • 送金や割り勘がかんたんにできる

それぞれについて詳しく解説していきます。

メッリト①スマホひとつで簡単に支払いができる

メリットの1つめとして、PayPay(ペイペイ)はスマホ一つで簡単に支払いができます。レジの前でアプリを起動して、画面を読み取ってもらえば支払いが終わります。

ATMでお金をおろすことや、財布の中から小銭を頑張って探すこと、財布にお金が入っていると思ったら入っていなかったというトラブルが起きることがなくなります。

また、財布を持ち歩かなくて良いので、財布を落としたり盗まれたりといった心配がありません。

メリット②常に3%のポイントが還元される

PayPay(ペイペイ)は常にポイント還元率が3%です。これは大きなメリットと言えるでしょう。

高還元率クレジットカードと言われる楽天カードなどでも還元率が1%です。

また、お店によって還元率が高くなるクレジットカードはありますが、お店によってクレジットカードを使い分けるというのが面倒くさいという方はいるのではないでしょうか。

PayPay(ペイペイ)はどこで支払いをしても常にポイント還元率が3%なので、使い分けなくてもポイントがザクザク貯まります。

しかし注意点があります。後ほど詳しく説明しますが、3%還元になるのは、PayPay(ペイペイ)に銀行口座などからチャージしたPayPay残高、Yahoo!マネー、ヤフーカードからの支払いのみになっています。

メリット③毎月お得なキャンペーンが実施されている

PayPay(ペイペイ)は毎月お得なキャンペーンが実施されているというメリットがあります。

100億円キャンペーンでPayPay(ペイペイ)を知ったという方は多いのではないでしょうか。100億円キャンペーンほどの話題性はありませんが、PayPayでは毎月お得なキャンペーンが実施されています。

2019年8月には、11~14時のランチタイムに対象のコンビニ、スーパー、飲食店で支払いをすると最大10%分のPayPayボーナスが還元されるキャンペーンを実施しています。

毎日1,000円のランチをしている方なら1ヶ月で3,000円もランチ代を浮かすことができます。

メリット④使えるお店が多い

PayPay(ペイペイ)は使えるお店が多いという点もメリットでしょう。

PayPay(ペイペイ)のアプリをダウンロードしても使えないお店が多いのでは、と不安に思う方もいるのではないでしょうか。

PayPay(ペイペイ)は2019年8月時点で全国に60万箇所で利用することができます。

セブンイレブンやファミリーマート、ローソンといった大手のコンビニでは使えることはもちろん、クレジットカードよりも導入障壁が低いことから中小規模の加盟店が増えています。

PayPay(ペイペイ)は知名度の高さから導入する店舗が多いです。

政府がキャッシュレス化を進めていることから更に使えるお店が増えていくのではないでしょうか。

メリット⑤送金や割り勘が簡単にできる

PayPay(ペイペイ)は決済だけでなく、送金や割り勘を手数料無料でできるというメリットもあります。

銀行を通すと手数料がかかってしまいますが、PayPay(ペイペイ)なら無料ですることができます。

また、アプリ上ですぐできるので、お金の貸し借りでトラブルになることを未然に防げます。

PayPay(ペイペイ)の送金は以下の3つの方法があります。

PayPayの送金方法

  • 受け取り側のQRコードを読み取って送る
  • 携帯電話番号/PayPay IDあてに送る
  • 受け取りリンクを作成して送る

PayPay(ペイペイ)の送金についてさらに詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

PayPayの個人間送金機能でスマートにやり取り!送受方法・メリット・注意点を徹底解説
PayPay(ペイペイ)の個人間送金機能は、PayPayアプリユーザー同士が、いつでもキャッシュレスで金銭送受できる優れた機能です。また、OQコードを読み取って送金したり、携帯電話番号あてに送金したりと、受け取り相手にあわせた複数の送金方法が選べるのも魅力です。この記事ではそんなPayPayの具体的な送金手順や送金のメリット、送金する際の注意点などを徹底解説しています。

PayPay(ペイペイ)の3つのデメリットを紹介!

PayPay(ペイペイ)を使いたいと思ってもデメリットがないかも不安ですよね。

PayPay(ペイペイ)のデメリットは下記のようなものがあります。

PayPayのデメリット

  • ヤフーカード以外は還元率が低い
  • クレジットカード払いは本人認証をしないと限度額が低い
  • 通信環境が悪いと使えない

それぞれについて詳しく説明していきます。

デメリット①ヤフーカード以外は還元率が低い

PayPay(ペイペイ)のデメリットとしてヤフーカード以外のクレジットカードで支払いをするとポイント還元率が低いというのがあげられます。

ヤフーカードだとポイント還元率が3.0%なのに対して、他のクレジットカードだとポイント還元率が0.5%です。

しかし、ヤフーカードを持っていない方は銀行口座を結びつけて、銀行口座からPayPay残高にチャージして支払えば3.0%還元になります。

また、ヤフーカードは年会費が無料です。ヤフーカードを持っていないという方はこの機会に申し込んでみてはいかがでしょうか。

総合評価 ★★★★★ ★★★★★ 4.2 調査結果:24件
年会費: 無料
次年度以降: 無料
ポイント還元率: 1.0%~3.0%
公式サイトを見る

デメリット②クレジットカード払いは本人認証をしないと限度額が低い

PayPay(ペイペイ)でクレジットカード払いをする場合、本人認証サービス(3Dセキュア)は必須と言えるでしょう。

本人認証をしないと、一日、一ヶ月のPayPayの限度額がともに5,000円です。限度額がかなり低くデメリットと言えるでしょう。

そのため、PayPay(ペイペイ)を日常的に使いたいという方は本人認証をするのがおすすめです。

デビットカードやプリペイドカードなど、本人認証サービスに対応していないカードを登録して使うなら、PayPayを銀行口座と結びつけて使うことをおすすめします。

PayPay(ペイペイ)で本人認証サービス(3Dセキュア)の利用はするべき!メリットや登録方法などを紹介
PayPay(ペイペイ)で導入している「本人認証サービス(3Dセキュア)」は、第三者によるなりすましなどの不正行為を防ぐのに便利なサービスです。 事前にクレジットカード会社で設定後、PayPayに本人認証登録をすると、PayPayを安全に使えて、利用金額の上限が引き上げなどのメリットもあります。 今回は、そんなPayPayの本人認証登録のメリットや登録方法を、画像つきで詳しく解説します。

デメリット③通信環境が悪いと使えない

PayPay(ペイペイ)はネットにつながっていないと使うことができないというのは現金に比べてデメリットでしょう。

電波が悪い場所や、通信制限にかかっている場合はPayPay(ペイペイ)をうまく使えないということがあります。

PayPay(ペイペイ)で決済する場合は、レジでアプリを開くのではなく、レジに行く前からアプリを開いて準備しておくとよいでしょう。

PayPay(ペイペイ)のキャンペーン

2018年12月4日に始まった「100億円あげちゃうキャンペーン」第1弾で一躍メジャーとなったPayPay(ペイペイ)。

その内容は、PayPay(ペイペイ)を使って加盟店で支払いをすると20%分のPayPayボーナスをバック、さらに40回に1回の確率で10万円まで全額還元という衝撃的なものでした。

このキャンペーンにより全国の家電量販店などにお客が殺到。当初の開催期間は2019年3月31までを予定していましたが、開始からわずか10日で100億円を使い切り、12月13日に終了となりました。

予想以上の速さで終了してしまった第1弾キャンペーンでしたが、さらに2019年2月12日からは第2弾100億円キャンペーンが開催。ボーナス還元に加えて新たに「やたら当たるくじ」と銘打った懸賞を用意し、盛り上がりを見せました。

しかし、第2弾100億円キャンペーンは5月13日に100億円に達し終了しました。

いつもどこかでワクワクペイペイ

いつもどこかでワクワクペイペイと題して、PayPay(ペイペイ)では毎月キャンペーンを実施しています。

9月のキャンペーンは下記のようになっています。

9月のキャンペーン

  • PayPayに新規登録から1週間以内の銀行口座登録でもれなくPayPayボーナス1,000円相当プレゼント
  • 10時~14時がおトク!家計を応援!スーパーマーケット大還元祭
  • PayPayにジャパンネット銀行を初めて登録すると、PayPayボーナス100円相当プレゼント
  • 3社合同キャンペーン セブンイレブンで毎週最大300円相当お得な5週間

PayPayに新規登録から1週間以内の銀行口座登録でもれなくPayPayボーナス1,000円相当プレゼント

現在PayPay(ペイペイ)ではPayPayの新規登録から1周間以内に銀行口座を登録すると、1,000円相当のPayPayボーナスがもらえます。

銀行口座登録の完了から原則2週間以内にPayPayボーナスが付与される予定です。

詳細はこちら

10時~14時がおトク!家計を応援!スーパーマーケット大還元祭

9/30(月)までの11:00~14:00の時間帯に全国のPayPay加盟店の食品スーパーで決済をすると最大5~10%のポイント還元を受けることが出来ます。

ソフトバンクスマホユーザー、ワイモバイルスマホユーザー、Yahoo!プレミアム会員の方は最大10%還元で付与上限は1回あたり1,000円、期間あたり30,000円となっています。それ以外の方は最大5%還元で付与上限は1回あたり500円、期間あたり30,000円となっています。

詳細はこちら

PayPayにジャパンネット銀行を初めて登録すると、PayPayボーナス100円相当プレゼント

2019年9月30日(月)までに、PayPayにジャパンネット銀行を登録するとPayPayボーナス100円分がもらえます。

ジャパンネット銀行の口座をお持ちでない方は、この機会に開設してみてはいかがでしょうか。ネットで申し込むことができ、5日程度で開設することができます。

ジャパンネット銀行口座を登録した月の翌月中旬頃に、PayPayボーナスを付与されます。

詳細はこちら

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PayPay、メルペイ、LINE Payのいずれかで決済(101円以上)をすると、毎週それぞれ100円相当が還元され、5週間で最大1,500円相当が還元されます。

期間は9/15(月)までとなっています。

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PayPay(ペイペイ)の解約方法とは?

PayPay(ペイペイ)を使ってみたけど「自分には合わないな?」や「PayPayよりもほかのPay決済の方が使いやすい」などと感じて、PayPay(ペイペイ)の利用をやめたいと考えている人もいるでしょう。

PayPay(ペイペイ)の解約方法は以下の手順でおこないます。

PayPayの解約方法

  1. PayPayアプリ画面の右下にある「アカウント」をタップ
  2. 「その他」をタップ
  3. 「アカウントの解約」をタップ
  4. 「解約手続きに進む」をタップ
  5. パスワードを入力
  6. 「以上、同意します」にチェック
  7. 「同意して解約する」をタップ
  8. SMSに届く認証コードを入力して「認証する」をタップ
  9. 解約完了

PayPay(ペイペイ) の解約についてさらに知りたい方は書きをご覧ください。

PayPay(ペイペイ)の解約方法とは?解約時の注意点や手順を徹底解説
PayPay(ペイペイ)は過去には解約できないサービスでしたが、現在ではアカウント解約機能が搭載されています。解約は手順とおりおこなうことでかんたんにできますが、安易な解約はさまざまなトラブルの原因になります。またPayPay(ペイペイ)はメリイの多い決済サービスなので、契約ではなく一時停止(休止)を選択する方法も考えましょう。PayPay(ペイペイ)を解約するさいに確認したい注意点を紹介します。

PayPay(ペイペイ)は店舗側にもメリットあり。今後も使えるお店が拡大する見込み

PayPay(ペイペイ)は導入する店舗側にもメリットがあります。PayPayは店頭にQRコードを表示する「読み取り払い」方式なら、導入費、決済手数料(※1)、入金手数料がすべて無料ではじめられます。お客がスマートフォンでコードを読み取るため、店舗側に読み取り機器を設置する必要がありません。

また、累計決済金額が1万円以上なら最短で翌日入金されます。クレジットカードの場合、売上代金の入金には半月〜2ヶ月ほどかかることがありますから、それと比較するとPayPay(ペイペイ)の入金はかなり迅速であることがわかります。

累計決済金額が1万円以上の場合(※2)
入金のタイミング 入金手数料
ジャパンネット銀行 翌日 ずっと0円
その他の金融機関 最短翌々営業日 2019年9月30日まで0円(※3)
(※1)決済手数料はサービス開始日より3年間は無料。以降有償化の可能性あり
(※2)月末は累計決済金額にかかわらず締日となる
(※3)2019年10月1日以降は有償化の可能性あり

Alipay(アリペイ)でも使えてインバウンド消費が狙える

Alipay(アリペイ)は中国で広く普及している決済アプリです。Alipayを日本で展開しているアリペイジャパン株式会社の発表によると、Alipayユーザーは10億人以上。中国国内ではショッピングや公共料金の支払いはもちろん、屋台での買物でもAlipayで支払うことができます。

PayPayはAlipayと提携しており、AlipayユーザーはAlipayを使ってPayPay加盟店で支払いをすることができます。これにより年々増加している中国人観光客を集客し、消費を促すきっかけになるのではないかと期待が持たれています。

PayPay(ペイペイ)の加盟店になりたいという事業者の方は下記時事をご覧ください。

PayPay加盟店をジャンル別に徹底網羅!加盟店に登録する方法や手数料も解説!
最新のジャンル別PayPay加盟店一覧と今後のPayPay導入予定日一覧を掲載。PayPayによるオンライン決済可能なサービス、「ワクワクペイペイ」の対象店舗についてもご紹介。キャッシュレス・消費者還元事業の情報や加盟店の登録方法など、加盟店に役立つ情報も。

PayPay(ペイペイ)のまとめ

最後にPayPay(ペイペイ)の要点をまとめておきます。

PayPayのポイント

  • PayPayはコード決済。おサイフケータイ非対応スマホでも使える
  • PayPayは無料。電話番号とパスワード設定だけではじめられる
  • PayPayで3万円以上の支払いをする時は身分証明書を忘れずに
  • PayPay新規登録時には500円分のPayPayボーナスがついてくる
  • PayPayの支払い方法はカード決済、チャージ、Yahoo!マネーの3択
  • PayPayなら個人間送金可能で割り勘も楽々
  • PayPayで支払うと0.5%が還元される
  • PayPay残高の有効期限は2年。チャージ分も消えるので要注意
  • PayPayを使うならYahoo!JAPANカードとの組み合わせがおすすめ

PayPay(ペイペイ)は2018年10月にはじまったばかりのサービスで、日々規約やサービスが更新されている状態です。

今後も新たなキャンペーン、お得なイベントが開催される可能性は十分にあります。みなさんもPayPay(ペイペイ)の動向にぜひ注目してください。

PayPay(ペイペイ)を利用したい方はこちら

※本記事内におけるPayPayアプリの画像は、すべてPayPayの公式サイトまたは公式アプリから引用しています


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分割払い可能 分割払い
可能
執筆者のプロフィール
machi
MACHI

法律事務所、金融機関などを経て編集者に転身。マネ会ではライターとしてクレジットカードの記事を担当しています。愛用クレカは楽天カード。

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