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LINE Pay(ラインペイ)とは?使い方やチャージ方法からキャンペーン情報まで徹底解説

LINE Pay(ラインペイ)とは?使い方やチャージ方法からキャンペーン情報まで徹底解説

LINE Pay(ラインペイ)とは、SNSでおなじみの「LINE」が提供するキャッシュレス決済・送金サービスです。お店やオンラインショッピングでの支払いに利用できるほか、友だち同士での送金・割り勘なども簡単におこなえます。

「LINEは毎日使ってるけど、LINE Payのことはよくわからない」

「LINE Payのことはよく耳にするので、どういうものかを知ってぜひ使ってみたい!」

そんな方のために、この記事ではLINE Payの仕組みやポイント制度などの基本情報から、新規登録や出金・入金のやり方などを徹底解説します!

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LINE Pay(ラインペイ)とは? 仕組みやポイント、カード型とモバイル型の違いについて

国内で3,000万人以上が登録しているLINE Payは、LINEアプリ用のキャッシュレス決済・送金サービスです。サービスの運営は、SNSでおなじみのLINE株式会社の子会社であるLINE Pay株式会社がおこなっています。

財布を持ち歩かないでキャッシュレスで買い物や送金ができるので非常に便利です。

本章ではまず、モバイル型のLINE Payとカード型の「LINE Payカード」の違いについて紹介します。続いて、LINE Payの基本となる5つの機能について解説していきます。

あなたはカード派? それともモバイル派…? LINE Payには2つのタイプがある

LINE Payには、以下2種類のタイプがあります。

  • LINE Pay
  • LINE Payカード

「LINE Pay」は、バーコードやQRコードを読み取って支払いをおこなうスマホ決済アプリです。いっぽうの「LINE Payカード」は、実在するカードにお金をチャージして使うプリペイドカードです。

どちらも事前のチャージが必要な「プリペイド型」である点は同じですが、LINE Payがアプリなのに対して、LINE Payカードは実在するカードである点が異なります。

「LINE Payはモバイル型とカード型の2種類がある」、このことはLINE Payを利用する上での常識なので、まず覚えておいてください。

LINE Pay(ラインペイ)カードについて詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)カードとは?申し込み方法やチャージ方法、メリット、デメリットについて解説!

チャージ、送金、割り勘、決済、出金…LINE Pay(ラインペイ)の5つの機能

続いて、LINE Payの機能について解説していきます。LINE Payには以下の5つの機能があります。

  • 決済機能
  • チャージ機能
  • 送金機能
  • 支払い依頼・割り勘機能
  • 出金機能

それぞれどのようなものなのか、順番に見ていきましょう。

決済機能

LINE Payには、QRコードやバーコードを読み取って支払いをおこなう「コード支払い」や、事前にカードにお金をチャージして使う「LINE Payカード」による支払いなど、計5種類の支払い方法があります。

また、クレジットカードをLINE Payに紐付けることで、LINE STORELINEトラベルなどのLINE関連サービスの料金を、クレジットカード決済できるようになります。

チャージ機能

LINE Payは、事前に残高チャージをすることで提携サービス・店舗でのお買い物や、友だちへの送金などに利用することができます。

実際のチャージのやり方に関しては、後ほど「LINE Pay(ラインペイ)の使い方を解説【チャージと支払い方法について】」の章で詳しく解説します。

送金機能

「遠くに住んでいる友だちにお金を返したいんだけど、銀行の営業時間外で振込ができない」

そんなとき、LINE Payを使えば簡単に送金ができます。銀行口座の振込だとかかる手数料が、LINE Payの送金なら無料なのも嬉しいポイント! メッセージや画像を添えて送金できるのもLINEならではのサービスといえるでしょう。

支払い依頼・割り勘機能

「友だちに貸したお金をそろそろ返してほしい」

そんな、友だちに支払いをお願いしたいときに役に立つのが「支払い依頼機能」です。支払い依頼先・請求額・メッセージを入力するだけで簡単に操作することができます。

依頼された相手には、トーク画面で通知が届くようになっています。

また、同窓会や忘年会など大勢が集まる場では「割り勘機能」が大活躍します。参加メンバーと合計金額を入れるだけで、均等に割られた金額を各メンバーに請求することができるのです。

割り勘の場合も、通知はそれぞれのトーク画面に届きます。

出金機能

本人確認をすると、送金のほかに、LINE Pay残高を銀行口座を通して出金することができるようになります。出金には216円の手数料がかかります。

具体的な出金方法に関しては、後ほど詳しく解説します。

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使うたびにポイントが貯まる! LINE Pay(ラインペイ)の4つのメリット

LINE Payには、以下の4つのメリットがあります。

LINE Payの4つのメリット

  • 利用するたびにLINEポイントが貯まる!
  • 最大2%のポイント還元!「マイカラープログラム」
  • 送金手数料が無料だから気軽に利用できる!
  • 最大10万円の補償サポート

それぞれどのようなものなのか、詳しく解説していきます。

利用するたびにLINEポイントが貯まる!

LINE Payを使ったり、キャンペーンに参加すると「LINEポイント」が貯まります。貯まったポイントはコード支払いやオンライン支払いに使用できるほか、LINE Payの残高に交換することも可能です。

ポイントをLINE Payの残高に交換する方法は以下の通りです。

  1. LINEの右下メニュー「ウォレット」から、「LINEポイント」をタップ
  2. 「使う」を選択し、「LINE Pay」をタップ
  3. 交換したいポイント数を指定、もしくは「ポイントのすべてを使う」を選択し、LINE Payの残高に交換します
  4. 交換が完了すると、メッセージが届きます

ほかにも、LINEポイントはAmazonギフト券やnanacoポイントJALマイレージバンクなどと交換可能です。LINEポイントの交換先については、「LINE pay(ラインペイ)のポイントの使い方」の章で詳しく解説しています。

最大2%のポイント還元!「マイカラープログラム」

マイカラープログラムとは、LINE Payの決済金額に応じてランク(色付け)が決まり、決済時にその色に応じた利率のLINEポイントが還元される仕組みのことです。当月の決済金額によって、翌月のマイカラーが決定します。

マイカラーは4種類に分類され、区分けされたカラーによってポイント還元率が変わってきます。

カラー ポイント還元率
グリーン(決済金額10万円以上/月) 2%
ブルー(決済金額5万円〜9万9,999円/月)
1%
レッド(決済金額1万円〜4万9,999円/月) 0.8%
ホワイト(決済金額0円〜9,999円/月) 0.5%

毎月、月末までの決済金額に応じてランク付けがおこなわれ、翌月1日から与えられたカラーに応じたポイント還元率が適用されます。

LINE Scoreでマイカラーをランクアップできる!

毎月の決済額以外にもマイカラーを上げる方法があります。それはLINE Scoreです。

LINE Scoreは利用規約に同意してライフスタイルに関する15の質問に回答すると、AIがライフスタイル情報とLINEサービスの利用状況をもとに100~1,000点のスコアを算出してくれます。

そしてスコアに応じたキャンペーンや特典を受けることができます。

スコアとカラーの関係は下記の表のようになっています。

カラー スコア
グリーン 726~1,000
ブルー 626~725

毎月10万円つかわなくてもマイカラーがグリーンになるチャンスがあるのは嬉しいですよね。

LINEアプリの右下のウォレットを開いていただくと、「スコア」というボタンがあるので、そこからスコアを是非診断してみてください。

【2019年7月31日まで】3%ポイントUPキャンペーン実施中!

2018年8月1日〜2019年7月31日の1年間限定で、「3%ポイントUPキャンペーン」が開催されています。期間中は、LINE Payのコード決済(QR/バーコード決済)利用時に、マイカラーの基本ポイントにさらに3%が加算されます。

たとえば、マイカラーがグリーンの方が1万円分の買い物をしたら、通常は200ポイントが付与されるところ、キャンペーン期間中は500ポイントが獲得できます。おトクにポイントが貯まるこの期間中に、欲しかったアイテムをLINE Payでゲットしましょう!

LINE Payのポイントについてさらに知りたい方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)はポイント還元率が最大5%!メリット・デメリットや仕組みを徹底解説
LINE Payを使うことで最大5%もの還元が受けられるLINEポイント。1ポイント1円として使えるので、「現金よりお得に買い物がしたい」という方に注目されています。さらにキャンペーンにより、時期によっては最大20%もの還元が受けられるのも大きな魅力です。この記事では、LINEポイントのメリットやデメリット、ポイント付与率などについて解説しています。

送金手数料が無料だから気軽に利用できる!

送金手数料がいつでも0円なのもLINE Payならではのメリットといえます。相手の口座を知らなくてもLINEで直接やりとりできるので、銀行へ行く手間が省けて振込手数料もかかりません!

最大10万円の補償サポート

前述した通り、LINE Payのセキュリティについては二段階認証があるので、不正利用される可能性は低いといえます。ただ、それでも「他人に不正利用されてしまったらどうしよう…」と不安に思っている方のために、本項ではLINE Payの補償制度について紹介します。

LINE Payでは、第三者による不正行為によって発生した損害を補償する制度を設けています。送金・支払い・出金すべてが補償の対象となります。

LINE Payの補償に関する規定は以下の通りです。

  • 被害者の責任が認められる送金を除く
  • 損害発生時から30日以内の申し立てが必要
  • LINE Cashアカウント(※1)の1事故あたりの補償限度額は、原則10万円
  • LINE Moneyアカウント(※2)の1事故あたりの損害額が10万円を超過する場合は、補償限度額の引き上げを個別検討
(※1)銀行口座の登録をしていないアカウント
(※2)銀行口座の登録をしているアカウント


LINE Payのセキュリティ対策は万全といえますが、万が一不正利用されてしまった場合でも、原則10万円まで補償してもらえます。ただし、補償してもらうには損害発生時から30日以内の申し立てが必要なので、損害に気づいたらなるべく早く連絡するようにしましょう!

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LINE Pay(ラインペイ)に新規登録するには…クレジットカードの登録方法も

続いては、LINE Payの新規登録方法について解説していきます。登録手順は以下の通りです。

  1. ウォレット上部の「LINE Payをはじめる」をタップ
  2. 規約に同意するだけで登録完了

登録は30秒ほどで完了します。手間がかからず、ぱぱっと簡単に登録できてしまうのは嬉しいですよね!

続いて、LINE Payにクレジットカードを登録する方法を紹介します。

LINE Payにクレジットカードを登録する

基本的に、LINE Payはチャージした金額分しか利用することができません。しかし、LINE Payにクレジットカードを登録することで、残高を気にせず利用することができるようになります。

クレジットカードを登録することで、LINE Payの利用範囲は大きく広がります。LINEショッピングやLINEトラベルなど、LINEの各サービスをLINE Payに登録したクレジットカードから支払うことができるようになるのです! これは、LINE Payにクレジットカードを登録する上での大きな特長といえるでしょう。

LINE Payは、以下の5種類のクレジットカードを登録することができます。

注意しなくてはいけないのは、「コンビニや飲食店などの実店舗では、LINE Payに登録したクレジットカードによる支払いはできない」という点です。LINE Payをクレジットカードとして利用できるのは、あくまでLINEショッピングやLINEトラベルなどのLINE関連サービス限定だということを覚えておいてください。

また、クレジットカード払いでは紐付いているクレジットカードのポイントは貯まりますが、LINEポイントは貯まりません。あくまでクレジットカードによる決済として扱われるので、LINE Payとは別物と考えてください。

クレジットカードの登録方法

それでは、実際にLINE Payにクレジットカードを登録する方法を解説していきます。

LINE Payにクレジットカードを登録する方法

  1. LINE Payのトップ画面から、「クレジットカード登録」をタップ
  2. 「登録されたカードはありません」と表示されるので、緑色の四角をタップ
  3. 利用規約が表示されるので、目を通して「同意する」をタップ
  4. クレジットカード情報を入力する。入力が終わったら「カード登録」をタップ

以上で登録は完了です。カードは複数枚登録でき、メインカードとして保存したものを優先的に使う仕様になっています。

登録するなら、クレジットカードのポイント還元率が高いほうがおすすめです。ポイント還元率の高いクレジットカードについては下記をご覧ください。

クレジットカードのポイント還元率を徹底比較!高還元率のおすすめクレカはコレだ!
新しくクレジットカードを作ろうと思ったときに1番に気になるのがポイント還元率です。しかし、正しい知識を持っていないと、お得ではないクレジットカードを選んでしまうことにもなりかねません。そこで本記事では、クレジットカードの専門家監修のもと、ポイント還元率の高いおすすめのクレジットカードをはじめ、ポイントの基本情報や注意点についてもご紹介していきます。

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LINE Pay(ラインペイ)の使い方を解説【支払いとチャージ方法について】

LINE Payの使い方を解説している画像

いよいよ実践編ということで、本章ではLINE Payの支払い方法チャージ方法について解説していきます。まずはチャージのやり方から。

LINE Payの支払い方法

LINE Payを使って、実際に商品を購入するにはどのようにしたらいいのでしょうか? 本項ではLINE Payの決済方法について見ていきたいと思います。

LINE Payの決済方法は、以下の5種類があります。

  • コード決済
  • LINE Payカード
  • LINE Beacon
  • LINE Pay 請求書支払い
  • 「LINEポイント」を利用する

本記事では、5つの中でも特に利用頻度の高い「コード支払い」と「LINE Payカード」を使った決済方法について紹介します。

コード決済の方法

「コード支払い」は、財布もカードも不要で、スマホひとつで簡単に支払いすることができる方法です。LINE Pay加盟店でスマホ画面を見せるだけで決済することができます。

具体的な支払い方法は以下の通りです。

  1. LINEを起動して、画面右下の「ウォレット」タブをタップし、LINEウォレットを開く
  2. 「コード支払い」をタップする
  3. パスワードを入力する
  4. レジでコード画面を提示して、読み取ってもらう
  5. 支払い完了。完了画面から「確認」を押すと、決済履歴を確認することができます

コード決済についてさらに知りたい方は下記記事をご覧ください。

QRコード決済を解説!仕組みやメリット・デメリット、おすすめ決済サービスまでご紹介
スマホで簡単に買い物ができるQRコード決済。サービスを提供するアプリや使える店がどんどん増え、日に日に注目が高まっています。一方で、QRコード決済のメリットがわかりにくい、アプリが多すぎてどれかひとつを選べない、などの理由から導入をためらう人も少なくないようです。そこで、QRコード決済の仕組みやアプリごとのサービスの違いをわかりやすく解説します。

「LINE Payカード」を使った支払い方法

「LINE Payカード」は、審査不要で入会金・年会費が無料。使う分だけ事前にチャージするプリペイド式なので、未成年の方でも安心して使うことができます。

スーパーやコンビニ、飲食店など国内外のJCB加盟店約3,300万店舗(※)で利用可能。店頭、オンラインショップどちらでも利用することができます。

「LINE Payカード」を使った支払い方法は以下の通りです。

  • 店頭での利用
    店員さんに「LINE Payカード」を渡して、「JCBで」と伝えて会計をします。店舗によってはサインを求められることがあります。

  • オンラインショップでの利用
    「クレジットカード払い」を選択して、カード番号や有効期限を入力します。カードの名義人の名前は、ローマ字で自分の名前を入力してください(例:TARO YAMADA)。

「LINE Payカード」を利用すると、LINEアプリ上に通知が届きます。いつ、どこで、いくら使ったかの履歴をアプリ上で簡単に確認することができるのです。これは非常に便利な機能ですよね!

(※)2017年3月末時点。取扱店契約数(JCB以外の他ブランドの加盟店業務委託も含む)


LINE Payにチャージする方法【銀行口座、コンビニ、クレジットカード】

LINE Payのチャージ方法には、以下の5通りがあります。

  1. 銀行口座からチャージ
  2. セブン銀行ATMでチャージ
  3. LINE Payカード レジチャージ
  4. ファミリーマート(Famiポート)でチャージ
  5. QRコード/バーコードを提示してレジでチャージ

各チャージ方法について、以下で具体的に解説します。

1.銀行口座からチャージ

LINEアプリから銀行口座を登録すると、いつどこにいてもチャージが可能となり、便利にLINE Payを利用することができます。

登録方法は以下の通りです。

銀行口座の登録方法

  1. LINEアプリを起動
  2. LINE Payを選択
  3. チャージ
  4. 銀行口座を選択し、銀行情報を入力
  5. 各銀行のWebサイトに移動し、必要事項を入力

以上で銀行口座からのチャージは完了となります。

銀行口座のメリットは、オートチャージができる点にあります。最低残高を設定しておけば、残高がその金額以下になると自動的にチャージされます。

そのため、残高がなくなるたびにいちいちチャージする必要がなく、非常に便利です。また、チャージされる金額も自分で設定できるので、使い過ぎる心配もありません!

2.セブン銀行ATMでチャージ

セブンイレブンの店舗を中心に、全国約2万5,080か所(※)に設置されているセブン銀行ATMでもチャージが可能です。

チャージ方法は2通りあります。スマホを使うか、LINE Payカードをお持ちの方はカードでもチャージすることができます。

(※)2019年3月7日現在


  • スマホでチャージ
    LINE Payメイン画面のチャージボタンから「セブン銀行ATM」を選択します。表示されるコードリーダーで、ATM上に表示されるコードを読み取ることで取引を開始することができます。

  • LINE Payカードでチャージ
    セブン銀行ATMにLINE Payカードを挿入すると、取引を開始できます。

セブン銀行ATMでチャージする方法は、上記の2通りとなります。

3.LINE Payカード レジチャージ

利用可能店舗のレジでチャージする方法もあります。店員さんにLINE Payカードを渡して、チャージしたい金額を伝えてください。

利用可能な店舗と利用条件は以下の通りです。

利用可能な店舗 利用条件
全国のローソン、ナチュラルローソン ・1,000円以上1円単位(上限49,000円/1回)でチャージ可能
・24時間対応
アインズ、アインズ&トルペ、LIPS&HIPSのLINE Pay導入店舗 ・1円から1円単位(上限49,000円/1回)でチャージ可能
・営業時間内のみ対応

チャージの方法は以下の通りです。

  1. LINEアプリを起動し、ウォレットタブをタップ
  2. 「+」ボタンをタップ
  3. 「LINE Payカード レジチャージ」をタップし、現金を渡してチャージする

4.ファミリーマート(Famiポート)でチャージ

続いては、ファミリーマート(Famiポート)でのチャージの仕方についてです。チャージの手順は以下の通りです。

  1. LINEアプリ起動
  2. LINE Payを選択
  3. チャージ
  4. コンビニチャージを選択
  5. チャージしたい金額を入力
  6. コンビニで支払いをする

Famiポートとは、映画やコンサート、スポーツなどのチケットや各種支払いなどのサービスが、画面にタッチするだけで受けられるファミリーマート専用の「マルチメディア端末」です。

必要な操作を終えると、Famiポート端末からレシートが出てくるので、レシートを持ってレジに行き、30分以内に支払いを終えてください。

5.QRコード/バーコードを提示してレジでチャージ

QRコード/バーコードでのチャージに対応している店舗で、チャージする方法もあります。レジで店員さんに「LINE Payにチャージしたい」と伝えた後、以下の手順に従ってチャージを実行してください。

  1. LINEアプリ起動
  2. ウォレットタブをタップ
  3. LINE Payをタップ
  4. LINE Payメイン画面内「+」ボタンをタップ
  5. 「QRコード/バーコード」を選択してコードを表示し、現金を渡してチャージする

以上、LINE Payの5通りのチャージ方法についてでした。

オートチャージができる「銀行口座からのチャージ」は、残高がなくなるたびにいちいちチャージする手間が省けるので非常に便利です。また、スマホだけでチャージできるようになるので、現金を用意したり、お店やATMに行く必要もなくなります。

このような利便性の高さから、5つのチャージ方法の中で、銀行口座からのチャージが断然おすすめです!

LINE Payのコンビニでのチャージの方法をさらに詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)のコンビニでの使い方とは?コンビニでのチャージ方法とお得なポイント還元方法を解説
コンビニでも便利に使えるLINE Payですが、コンビニごとにチャージ方法が異なる混乱することもあります。 この記事ではLINE Payの使用方法やチャージの仕方、使えない時のチェックポイントを解説しています。 この記事を読み、コンビニでもお得にポイントを貯めましょう。

LINE Pay(ラインペイ)を使った送金・出金方法

続いては、LINE Payを使った送金・出金方法について解説していきます。まずは送金方法から見ていきましょう!

LINE Payなら手数料無料でカンタン&楽しく送金できる!

「手数料無料&面倒なお金のやりとりをせずに送金できる!」

LINE Payの送金機能には、そのようなメリットがあります。では、実際に送金するにはどのような手順でおこなえば良いのでしょうか?

具体的な送金方法は下記の通りです。

  1. 送金したい友だちのトークを選択し、「+」ボタンをタップし、「LINE Pay」を選択する
  2. 「送金」をタップする
  3. 送金額を入力し、「次へ」をタップする
  4. 相手に送る画像を選択し、「送金」をタップする

以上で送金完了です。難しい操作などを経ずに、とても簡単に送金することができます。LINEキャラクターのイラストなどを添付できるので、楽しくやりとりできるのも嬉しいポイントです!

とても便利なLINE Payの送金機能ですが、送金には本人確認による認証が必要です。本人確認のやり方については次の項目で解説します。

本人確認方法

LINE Payで本人確認をするには、銀行口座の登録が必要です。

銀行口座の登録は、以下の手順で簡単におこなえます。

  1. LINE Payの「設定」から「本人確認」をタップ
  2. 登録したい銀行口座を選択
  3. 利用規約を確認し、「同意します」をタップ
  4. 入力欄に必要事項を入力し、登録を完了させます

送金はLINE Payのもっとも基本的な機能です。送金は「本人確認」をしないと利用できないので、銀行口座の登録を早めにして、本人確認を済ませてしまいましょう。

送金はLINE Payのもっとも基本的な機能です。送金は「本人確認」をしないと利用できないので、銀行口座の登録を早めにして、本人確認を済ませてしまいましょう。

LINE Payの送金について詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)の送金方法と受け取り方法を解説!送金の手数料や条件はある?
LINE Pay(ラインペイ)を使用すると、友だちへ簡単に送金できて便利です。 銀行から送金する場合は口座を教える必要がありますが、LINE Pay(ラインペイ)の送金サービスを利用すれば、口座を教える必要がなく、手数料もかかりません。 送金機能は本人確認を済ませないと利用できませんが、本人確認は面倒な手続きなしで簡単に完了できます。 本記事では、送金・受け取り・送金依頼の具体的手順などについて解説します。

LINE Payの出金方法

銀行口座を登録して本人確認をすると、送金のほかに、LINE Pay残高を銀行口座を通して「出金」することもできるようになります。出金には216円の手数料がかかります。

「必要以上にチャージし過ぎたので、現金に戻したい」
「送金機能で送られてきた金額を現金化したい」

出金機能は上記のようなケースで利用します。操作方法は以下の通りです。

  1. LINE Payの設定から「出金」をタップする
  2. 出金したい銀行口座を選択
  3. 出金する金額を入力して、確認をタップする

以上で操作は完了です。あとは銀行やATMから出金してください。

LINE Pay(ラインペイ)が使える店は?有名店では使える店が多い!

LINE Payが使えるお店について説明している画像

これまではLINE Payの「使い方」について解説してきました。ここからは、実際にLINE Payを利用できるお店について見ていきたいと思います。

本章では、LINE Payが利用できるお店を「実店舗」と「オンラインショップ」に分けて紹介していきます。

LINE Payが使える店【実店舗編】

まずは実店舗から紹介します。LINE Payが使えるお店をジャンル別にまとめてみました。

LINE Payが使えるお店(実店舗)
ジャンル お店の名前
コンビニ ・ローソン
・ファミリーマート
飲食店 ・スターバックス
・白木屋
・魚民
・笑笑
・かんてきや
・焼肉でん
・千年の宴
・金の蔵
・月の雫
・バリバリ鶏
・壁の穴 など
ドラッグストア
・B&Dドラッグストア
・ココカラファイン
・ツルハ
・くすりの福太郎
・ドラッグストアウェルネス
・ウォンツ
・くすりのレディ
・ドラッグ新生堂/くすりのハッピー
・サンドラッグ
・大賀薬局
・アカカベ
・トモズ
・アメリカンファーマシー
・ウエルシアグループ
ショッピングモール・百貨店 ・アクアシティお台場
・博多リバレインモール
・阪急百貨店
・阪神百貨店
・千歳アウトレットモール・レラ
家電量販店 ジョーシン
CD・DVD・ゲームソフト・書籍 ・古本市場
・株式会社明屋書店
・ゲオ
(※)掲載されているお店の情報は、2019年2月7日現在のものです


上掲の表に記載されている店舗は、LINE Payが使えるお店の一部です。表に載っていないお店の中にも、ロフトRight-onビッグエコーラコステなど、たくさんの有名なお店が加盟店として名を連ねています。

表からもわかる通り、現在のところ、LINE Payの加盟店には飲食店やドラッグストアが多いようです。

LINE Payが使える店【オンラインショップ編】

LINE Payでオンライン決済ができるお店は以下の通りです(※)。

  1. ZOZOTOWN
  2. 新ラクマ
  3. SHOPLIST.com
  4. haco!
  5. HMV ONLINE
  6. ソク読み
  7. LINEチケット
  8. LINE STORE
  9. ハイブリッド型総合書店「honto」
  10. まんが王国
  11. GDO | HOT PRICE
  12. 出前館
(※)2019年3月7日現在


上記は「LINE Pay」が使える主なお店ですが、「LINE Payカード」ならさらに多くのお店で利用することができます。前述の通り、LINE Payカードは国内外のJCB加盟店約3,300万店舗で利用することができます。

使えるお店の多さに関しては、LINE PayよりLINE Payカードに軍配が上がるようです。

LINE Payのコンビニでの使い方やお得なポイントの貯め方、チャージ方法について知りたい方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)のコンビニでの使い方とは?コンビニでのチャージ方法とお得なポイント還元方法を解説
コンビニでも便利に使えるLINE Payですが、コンビニごとにチャージ方法が異なる混乱することもあります。 この記事ではLINE Payの使用方法やチャージの仕方、使えない時のチェックポイントを解説しています。 この記事を読み、コンビニでもお得にポイントを貯めましょう。

LINE Pay(ラインペイ)のセキュリティは安全?

LINE Payのセキュリティに関してはどうなのでしょうか? 一部のユーザーからは、以下のような心配の声があるようです。

「LINEにログインされたら、不正利用されてしまう?」
「スマホを落としてしまったらどうなるの?」

本項では、上記のようなケースを想定した上で、LINE Payの安全性について検証していきたいと思います。

LINEにログインされたら、不正利用されてしまう?

第三者から不正にLINEにログインされたら、LINE Payまで自由に使われてしまうのでしょうか?

結論からいうと、そのような心配はいりません。LINEには二段階認証という機能があり、ログインの際に求められるパスワードとは別にもう1つパスワードを設定することができます。

そのため、仮にLINEに不正ログインされたとしても、2つ目のパスワードを知られない限り、LINE Payの画面にアクセスされることはありません。また、LINEのカスタマーサポートは24時間体制のため、もし不正ログインの危険性があってもすぐに対応してくれます。

スマホを落としてしまったらどうなるの?

では別のケースとして、LINE Payを使っていてスマホを落としてしまったらどうなるのでしょうか?

このような場合も、不正利用される心配はほぼないといって問題ないでしょう。スマホ自体のパスワードや指紋認証があることに加えて、先ほど説明したLINE Payの二段階認証も付いているため、不正アクセスされる可能性は限りなく低いといえます。

貯めたポイントはLINEスタンプやAmazonギフト券などと交換可能! LINE Pay(ラインペイ)のポイントの使い方

本章では、LINE Payで支払いをするなどして貯めたLINEポイントの使い道について見ていきたいと思います。

LINEポイントの主な使い道には、以下の2通りがあります。

  • LINE Pay残高と交換する
  • ほかのポイントサービスやギフト券と交換する

それぞれどのような使い道なのか、詳しく見ていきましょう。

LINE Pay残高と交換する

日常的にLINE Payを利用している方なら、「LINE Pay残高への交換」がオススメです。1ポイントを1円分のLINE Pay残高に交換することができます。

ちなみに、LINEポイントはnanacoポイントPontaポイントなど、ほかのポイントとも交換可能です。各ポイントとの交換レートは以下の通りです。

LINE Payに交換 1ポイント=1円
nanacoポイントに交換 1ポイント=0.9円
Pontaポイントに交換 1ポイント=0.9円

上の表から、nanacoポイントやPontaポイントに交換するよりも、LINE Payに交換したほうが1ポイントにつき0.1円おトクだということがわかります。何か特別な理由がないかぎり、LINEポイントはほかのポイントではなく、LINE Pay残高と交換することをおすすめします!

ほかのポイントサービスやギフト券と交換する

前述したように、LINEポイントはnanacoポイントやPontaポイントなど、別のポイントと交換することができます。また、ポイントだけでなく「Amazonギフト券」や「選べるe-GIFT」などの金券や、「JALマイレージバンク」などのマイルなどとも交換可能です。

LINEポイントと、ほかのポイントサービスやギフト券との交換レートを表にまとめてみました。

交換可能なポイント・ギフト券・マイル一覧
LINEポイント 交換先のポイント・ギフト券 交換レート
LINE Pay残高 1ポイント 1円 100%
nanacoポイント 300ポイント 270ポイント 90%
Pontaポイント 300ポイント 270ポイント 90%
メトロポイント 300ポイント 270メトロポイント 90%
ベルメゾンポイント 300ポイント 270ベルメゾンポイント 90%
Amazonギフト券 550ポイント 500円分 91%
選べるe-GIFT 550ポイント 500円分 91%
JALマイレージ 300ポイント 100マイレージ 33%

交換レートを見ても、LINE Pay残高に交換するのがもっともおトクだということがわかります。他のポイントやギフト券と比べてみても、10%近くレートが高いのはかなりおトク感がありますよね!

LINEポイントの有効期限は180日!

LINEポイントの有効期限は、ポイントを最後に獲得した日から180日後です。有効期限が過ぎると、持っているポイントすべてが失効してしまうので気をつけましょう。

なお、有効期限は以下の手順で確認できます。

  1. LINEメインメニュー「ウォレット」→「LINEポイント」をタップ
  2. 画面上部「≡」→「LINEポイント履歴」をタップ
  3. ポイント数の下にある「ポイント有効期限」を確認

LINEポイントの有効期限は、約半年間とやや短めに設定されています。日常的にLINE Payを利用している方なら問題ないと思いますが、それほど利用頻度の高くない方は、うっかり忘れてポイントを失効してしまわないように気をつけましょう!

LINE Payのポイントについてさらに知りたい方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)はポイント還元率が最大5%!メリット・デメリットや仕組みを徹底解説
LINE Payを使うことで最大5%もの還元が受けられるLINEポイント。1ポイント1円として使えるので、「現金よりお得に買い物がしたい」という方に注目されています。さらにキャンペーンにより、時期によっては最大20%もの還元が受けられるのも大きな魅力です。この記事では、LINEポイントのメリットやデメリット、ポイント付与率などについて解説しています。

LINE Payを導入して加盟店になる方法

LINE Payは普段利用している「LINE」アプリがあれば利用できるため、今後さらに利用者が増えるのではないかと考えられます。

そのため、LINE Payを導入して加盟店になりたいと考えている事業者の方は多いのではないでしょうか?

LINE PayはアプリやプリントQRを利用すれば、機器の購入やレジの改修など必要なく、初期費用0円で導入が可能です。

アプリやプリントQRなら維持費も一切かからないので、資金の少ない小規模から中規模の店舗でも、一切の負担なく導入することができます

決済手数料も2021年7月までは無料となっています。

LINE Payの加盟店申請はアプリまたは公式サイトから簡単にできます。

また、LINE Payの加盟店になりたいという方は下記記事をご覧ください。

LINE Pay(ラインペイ)の導入して加盟店になるには?申請方法や導入のメリット・注意点も解説
LINE Payは初期費用0円、維持費も0円で導入できる電子決済です。最近、利用者もどんどん増えているので、導入しようかと考えている事業主の方も多いと思います。 でもいざ導入するとなると「決済方法は何があるの?」「何から始めたらいいの?」など分からないことが多いのではないでしょうか。 そこで本記事ではLINE Payの決済方法や申請の流れなど、これから導入を考えている人が気になる情報について解説します。

LINE Pay(ラインペイ)はキャンペーン期間中、還元率が大幅アップ!

「開催されるキャンペーンの数が多い」というのもLINE Payの大きな特長です。LINE Payでは、毎月開催のものと不定期開催のものを合わせて、年間で実にさまざまなキャンペーンを実施しています。

LINE Payが実施するキャンペーンには、以下の2種類があります。

  • 不定期開催のキャンペーン
  • 毎月開催されているキャンペーン(Payトクキャンペーン)

具体的にどのようなものが開催されているのでしょうか。現在開催されているキャンペーンをご紹介します。

LINE Pay(ラインペイ)・PayPay(ペイペイ)・メルペイによる、セブンイレブンでの史上初の合同キャンペーン

セブンイレブンでは7月1日(月)よりLINE Pay(ラインペイ)、PayPay(ペイペイ)メルペイ7Pay(セブンペイ)が利用できるようになります。

導入を記念し、7月11日(木)〜7月21日(日)の期間中にLINE Pay・PayPay・メルペイのコード決済を利用すると、それぞれの支払金額の20%が還元されます。

ただ、期間中各サービスにおいて1,000円分相当が還元上限となります。つまり、5,000円までの利用でポイントを上限までもらうことができます。

また、詳細は発表されていませんが、8月12日(月)からは第2弾キャンペーンの開催が予定されています。

毎月10〜20%のキャッシュバック!? 「Payトクキャンペーン」とは

LINE Payをおトクに使いたいなら、「Payトクキャンペーン」も積極的に活用しましょう!

Payトクキャンペーンとは、期間中にLINE Payでコード決済、もしくはオンライン決済で支払いをすると、10〜20%の還元が受けられるおトクなキャンペーンです。

たとえば20%還元のときに1万円分の買い物をしたら、2,000円分LINE Payの残高が増えることになります。これは相当おトク感がありますよね!

ただしキャッシュバックには上限があり、上限はその月によって変わります。1,000円のときもあれば5,000円のときもあり、10,000円のこともあります。

「たくさん買い物をしたのに、思ったより還元されなかった」ということがないよう、事前にキャッシュバックの上限を調べておくことをオススメします。

Payトクキャンペーンは毎月1回開催され、対象となる店舗や還元率などは毎月変わります。また、お酒やタバコなどは対象外となることがあるので注意しましょう。

送金MaX20倍キャンペーン

こちらのキャンペーンはすでに終了しています。

LINE Payは6月10日(月)8:30~22日(土)23:59まで「送金MaX20倍キャンペーン」を開催します。

期間中に友だちに残高もしくは「LINE Payボーナス」を送金すると、送った額のMax20倍、最大10万円分を送ったユーザーと受け取ったユーザーとで山分けできるキャンペーンとなります。

一回の送った金額によって1~4等それぞれの抽選に自動的にエントリーされます。当たった場合は送金したユーザーと受け取ったユーザーで半分ずつ「LINE Payボーナス」をもらうことができます。

抽選対象の送金額と当選したときにもらえるLINE Payボーナスは下記の表のようになっています。

当選ランク 抽選対象の送金額 当選額(LINE Payボーナス)
1等 5,000円分以上 100,000円相当
2等 1,000円分以上 20,000円相当
3等 500円分以上 10,000円相当
4等 100円分以上 2,000円相当

LINE Pay(ラインペイ)まとめ

「LINE Pay」特集いかがだったでしょうか?

LINE Payを使えば、LINEの友だち同士で送金や割り勘などが簡単におこなえます。送金は手数料無料! 送金の際にLINEキャラクターのかわいいイラストを添付できるので、友だち同士ワイワイ楽しみながらお金のやりとりができます。

また月に1回開催される「Payトクキャンペーン」では、10〜20%程度のキャッシュバックが受けられることがわかりました。毎月これだけ高還元のキャンペーンを実施しているポイントサービスは、ほかにはそうそうありません。

利便性が高く、おトクなキャンペーンがたびたび開催されるLINE Pay、まだ使ったことがない人はこれを機にぜひ利用してみてください!

LINE Pay(ラインペイ)を利用したい方はこちらをクリック

執筆者のプロフィール
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マネ会 編集部

気になるけど、なかなか話しづらい。けどとても大事な「お金」のこと。 日々の生活の中の身近な節約術から、ちょっと難しい金融知識まで、知ってて得する、為になるお金の情報を更新していきます。

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