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IIJmioへ乗り換えをするには!?方法・キャンペーン情報のご紹介

「格安スマホって興味があるけど、実際に使っていて問題はないの?」、「一体何が変わるの?」と疑問に思ったことはありませんか?

 

「毎月の携帯料金が安くなるのかな」といったように、ただ漠然としたことしか分からず、実際に使用するまでの行動に移せていない方がいらっしゃるのではないでしょうか。

 

格安スマホを提供している企業は様々あります。

その中で今回は、IIJmioという商品へ乗り換えをする方法について詳しく解説をしていきますね。

最後にキャンペーン情報もご紹介しています。是非ご参考にしてください!

IIJmioとは?

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IIJmioとは、株式会社インターネットイニシアティブが提供している、個人向けの通信サービスです。

 

「IIJ」とは「Internet Initiative Japan」の頭文字を取ったものです。

IIJは、1992年12月設立後、1993年11月にインターネット接続サービスを日本で初めて開始しました。

パソコン・スマホ・タブレットなどの通信媒体を通して、法人や個人向けに通信事業を行っている会社です。

 

IIJmioは、個人向けのサービスブランドとして、2001年よりインターネット接続やメールの使用などの様々なサービスを開始しました。

2004年には「みおふぉん」という音声通話機能付きSIMカードの提供を開始し、現在多く存在する格安スマホの先駆者であると言われています。

 

IIJmioでは、音声通話機能付きSIM(みおふぉん)を始めとして、データ通信専用SIMやSMS機能付きSIM、プリペイドSIMなどが販売されています。

また、IIJmio限定タイプのスマホの端末もあります。

 

「格安スマホ」は、現在使用中、もしくは各企業が販売しているスマホやタブレット本体に、各企業のSIMカードを挿すことで、携帯料金の節約ができるようになります。

auやDoCoMo、Softbankの大手携帯会社から、格安スマホへ乗り換えをする場合は、SIMカードを交換すれば良いということですね。

 

乗り換えをする時は、契約中の携帯会社でMNP転入のためのMNP予約番号を取得することから始まります。

また、ほぼ同じタイミングでIIJmioのSIMカードを購入する必要があります。

では以下より、IIJmioへの乗り換えについて、使用状況の様々な変化や料金、事前に準備すること、使用までの流れを詳しくご紹介していきますね。

IIJmioを使ってみたい方へ

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IIJmioを知っていただくために、まずは特長についてご紹介していきますね。

主に、以下のようなものがあります。

 ◆家族全員がお得なファミリーシェアプランがある

◆1人あたり1台だけでなく2台、3台使用することが可能

◆通信速度を「高速」と「低速」で使い分けることができる

◆通話料が半額になる

◆満足度総合1位を3年連続で受賞している

 

ファミリーシェアプランについては、以下にて詳しくご紹介しています。

料金プランの中の1つであり、あなた1人だけでなく家族全員でデータ通信量を共有することができるプランです。

 

IIJmioは、スマホやタブレットで利用することができます。

普段、あなたはスマホ1台だけを使用していますか?

お仕事や趣味などでタブレットも使っている方も多いでしょう。

IIJmioのSIMカードは、電話ができるものの他にも、データ通信専用のものがあります。

 

タブレットはデータ通信専用のSIMカードを使い、スマホは電話もデータ通信もできるSIMカードを使うというのも可能です。

つまり、1人の契約で複数のSIMカードを所有することが可能ということです。

 

通信速度は、データ通信を利用する人にとって重要なポイントです。

動画の再生する時やアプリの使用する時などに読み込みが遅いと嫌ですよね。

IIJmioでは、データ通信を使用する時と全く使用しない時とで、通信速度を変更することができます。

 

データ容量のことを、IIJmioでは「クーポン」と呼びます。

このクーポンは毎月の料金プランでそれぞれ決められており、最大で1カ月10GBまで使用することができます。

クーポンを1カ月以内に消費してしまうと通信規制がかかり、通信速度が遅くなってしまいます。

 

通信速度を高速と低速で使い分けることによって、クーポンの節約ができるのです。

つまり、通信規制がかかるタイミングを遅らせたり、通信規制自体を回避したりすることが可能になります。

 

格安スマホでは大手携帯会社とは違って、電話の「かけ放題プラン」というものがあまりありません。

つまり、無料通話がないプランが多いということになります。

 

IIJmioの通話料金は、国内通話の場合、30秒に20円必要です。

しかし、「みおふぉん」を使って電話をした場合は30秒に10円となり、料金が通常の半額となります。

また、「ファミリー通話割引」と言って、IIJmioを使用している家族間での通話を20%割引することもできます。

 

「IIJmio」は、2016年3月、MMD研究所で行われた格安SIMサービスの満足度調査で数々の格安SIMの中から第1位に選ばれました。

2014年、2015年に引き続き、3年連続となっています。

つまり全国的に見てIIJmioが人気であるということが分かりますね。

これまでご紹介してきた特長がその理由となっているのではないでしょうか。

料金はどれくらい変わるの?

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「格安」という名前だけあって、格安スマホの料金は大手携帯会社よりも安いのが魅力です。

月額料金の内訳は、基本的にデータ通信料と通話料となっています。

同じデータ容量、通話時間であっても、大手携帯会社の方が高い月額料金に設定されています。

 

格安スマホは、初期設定のための費用として、MNP取得手数料などがかかります。

しかし月額料金が安いので、数カ月使用していけば大手携帯会社で契約している時よりもかかる費用が安くなります。

 

具体的な料金の比較は、IIJmioの公式サイトに掲載されていますので、是非そちらをご覧ください!

 

リンク先:IIJmio 料金比較表

比較表 | IIJmio

乗り換えをすることで何ができなくなる?

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大手携帯会社からIIJmioへ乗り換える場合、今までとは勝手が違うことが出てくるでしょう。

新たなサービスを受けることもできますが、まずは何ができなくなるのかが気になりませんか?

ここで詳しくご紹介していきます。

利用できなくなっても、IIJmioならではのサービスがあるということを覚えておいていただきたいです。

 

IIJmioへ移行した際に、以下の3点が利用できなくなります。

◆キャリアメール

◆おサイフケータイ

◆大手携帯会社のサービス

 

キャリアメールとは、「@ezweb.ne.jp」など、大手携帯会社を利用している場合に使用できるメールアドレスです。

auでは「Eメール」というメールで使用されています。

今までキャリアメールのメールアドレスを登録して何かしらのモバイル会員になっている場合は、メールが届かなくなってしまうので注意しましょう。

 

IIJmioでは、Yahoo!メールやGmailのメールアドレスが使用できます。

メルマガが来なくなって困る場合は、こちらのメールアドレスに変更しておくのがおすすめです。

 

おサイフケータイにはSuicaやEdyなどがありますが、IIJmioではそれらが使用できなくなることがあります。

対応している機種もありますが、使えない機種もあるということですね。

もしIIJmioでおサイフケータイを使用したいのならば、端末・アプリなどを提供している企業へ問い合わせをしてみましょう。

 

キャリアメールも含め、IIJmioのSIMカードを利用した時点で、大手携帯会社との契約は解除されます。

つまり、今まで利用してきたサービスが受けられなくなるということですね。

 

例えば、auの「auスマートパス」やdocomoの「dアカウント」を使ったサービスなどは利用できなくなります。

これらを使ってアプリなどをインストールしている場合は、IIJmioを使い始めると起動しなくなります。

 

では、「今までと同じように使えるのは何があるの?」という疑問についてお答えします。

例えば以下のようなものがあります。

◆電話

◆インターネット

◆アプリ

◆緊急通報

 

IIJmioには、様々な種類のSIMカードがあるということをお伝えしましたが、そのSIMカードを使用すれば、上記のようなことが今まで通り使えます。

音声通話付きSIMである「みおふぉん」では、電話もインターネットもできます。

一方、データ通信専用SIMでは電話ができません。

つまり、使用使途によってSIMカードを選択することが重要となります。

 

電話番号が変わると、色々な場面で不便になると思いませんか?

会社や実家の両親、友人などに知らせなくてはいけなくなりますし、取引先のお客様などにも報告する必要が出てきます。

お子様の学校へ緊急連絡先として登録している場合も、すぐに新しい電話番号を伝えなければいけませんよね。

 

IIJmioでは、今まで使用してきた電話番号(090、080、070)を変更することなく使用できます。

「MNP転入」という手続きが別途必要になりますが、電話番号が変わったことであなたに関わる様々な人に影響が及ぶということを考えると、必要な手続きだと言えます。

 

Android端末ではGooglePlayを、iOS端末ではAppStoreを使用して、アプリをインストールすることができます。

これは、大手携帯会社でもIIJmioでも変更はありません。つまり、今まで通りアプリを利用できるということですね。ダイエットの記録を付けていたり、ゲームのレベルが高くなっていたりしても初期化されないので、データが引き継げます。

これは非常に助かるサービスですね。

 

事故に遭った時や火災が発生した時などに連絡するのは「110番」や「119番」ですよね。

警察や消防署へすぐに連絡が届き、迅速に対応してくれるので便利です。

これを「緊急通報」と言いますが、電話をかける時に3ケタを入力するだけでつながるのが魅力です。

大手携帯会社でもIIJmioでも、緊急通報は可能となっています。

乗り換えに必要なものについて

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ではここから、乗り換えについての方法を詳しくご紹介していきます。

まずはIIJmioを使用するために必要なものを揃えましょう。

ここでは、「音声通話付きSIM(みおふぉん)」を使用したい場合についてご紹介しています。

 

◆IIJmioを利用できる携帯電話本体

◆本人確認書類

◆クレジットカード

◆メールアドレス

◆MNP予約番号

 

IIJmioが使える端末は、SIMフリーのスマホ、docomoのスマホ、auのVoLTE対応のスマホです。

auのスマホを使用したい場合は、auにてSIMロックの解除が必要になります。

 

IIJmioでは、auとdocomoのどちらかの通信回線を使用します。

タイプAとタイプDのどちらかを選択することになりますが、タイプごとに使用できる端末に違いがあります。

乗り換えるということは、今まで使用してきた端末をそのまま使うということですよね。

 

IIJmioの公式サイトにて、動作確認端末の情報が掲載されています。

お使いの端末が、IIJmioに対応しているかどうか、SMSやテザリングなどについて使用可能かどうかを事前に確認しておくことをオススメします。

 

本人確認書類は、なりすましなどの犯罪行為を防ぐために必ず提出するものです。

運転免許証や個人番号(マイナンバー)カード、パスポートや健康保険証、住民基本台帳カードなどの中から、1点準備しましょう。

 

また、IIJmioを契約できる人は、以下のような人と決められています。

◆20歳以上の方

◆クレジットカードを持っている方

 ◆メールアドレスを持っている方

 

本人確認書類には、氏名、住所、生年月日が載っています。

IIJmioは、申込時に登録したものと、一致しているかを確認します。

また、契約の条件である「20歳以上」の方を、確認するという意味も込められています。

 

「住所」については、戸籍上の住所と現住所が違っている場合があります。

 つまり、登録した住所と本人確認書類記載の住所が違うということですね。

この場合は、「本人確認補助書類」というものが別途必要となります。

例えば、住民票や公共料金の領収書など、現住所が記載されているものが有効です。

 

クレジットカードは、「本人名義」であることが条件となっています。

料金の支払いは銀行振込ではなく、クレジット決済であり、本人名義である口座からの振替となっているので、必ず本人の名前で発行しているクレジットカードが必要ということですね。

 

メールアドレスは、前述したように、キャリアメールのものは使用できません。

Yahoo!メールやGmailにて、メールアドレスの作成をしておきましょう。

申込~使用までの流れ

では、他社からの乗り換えについて、申し込みをしてからIIJmioが使えるまでの流れをご紹介していきますね。

難しいと思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、上記でご紹介した事前準備ができていれば、あとは申込みを行い、設定をするだけです。

 

◆MNP予約番号の取得

◆本人確認書類などの用意

◆mioの会員登録&IIJmioの申込

◆SIMカードの開通手続き

 

まずは、今現在使用している大手携帯会社などで、MNP予約番号の取得申し込みをします。

番号は、発行した日から15日間有効となっており、IIJmioで使用する際には7日以上が残っていなければなりません。

つまり、番号を発行後すぐに使用するために、早めにIIJmioの申し込みが必要になるということですね。

 

本人確認書類などは、上記でご紹介した通りです。

申込したい氏名と住所が一致していることを、必ず確認しましょう。

 

申し込みをする時は、SIMカードのパッケージが必要な場合があります。

家電量販店やAmazonなどのショッピングサイトでも購入可能となっていますが、パッケージが必要ない場合もあります。

 

ここでは、公式サイトから申し込みをする方法についてご紹介していきます。

 

IIJmioの公式サイトへアクセス後は、「申し込み」をクリックします。

名前や住所、クレジットカード番号やメールアドレスを登録後、本人確認書類をアップロードします。

 

本人確認の完了後、3~4日後にSIMカードが登録住所へ発送されます。

「お届け予定日」がメールにて通知されますので、必ずその日に受け取ることをおすすめします。

なぜなら、課金日が「お届け予定日」となっているからです。

SIMカードが手元に届いたら、速やかに接続設定をするようにしましょう。

 

接続設定方法は、端末ごとに異なっています。

IIJmioの公式サイトで、動画にて詳しい設定方法が掲載されていますので、是非そちらをご覧ください。

 

最後に、開通申し込みの電話をしてご利用開始です。

電話番号とSIMカードの識別番号を入力するだけです。

家族全員での乗り換えがオススメ!

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IIJmioの料金プランは、タイプAとタイプDで、以下の3種類があります。

◆ミニマムスタートプラン

◆ライトスタートプラン

◆ファミリーシェアプラン

 

初期費用は全て3,000円(+税)となっていますが、データ通信専用SIM、SMS機能付きSIM、音声通話機能付きSIMで、月額料金がそれぞれ異なっています。

データ通信専用SIMを基本として、それぞれ金額が加算されていくという仕組みです。

 

ミニマムスタートプランは、データ容量が3GBとなっており、3種類の中で最も安いプランです。

SIMカードを最大2枚まで持つことができるので、お1人でスマホ+タブレットを3GB内で使用することができます。

 

ファミリーシェアプランは、データ容量が10GBとなっており、最も高いプランです。

SIMカードを最大10枚まで持つことができ、1人だけでなく、複数人数で10GBを分け合うことができます。

10枚までということは、1人1枚だと、10人まで持つことができるということですね。

 

スマホやタブレット1台に、データ容量は決められていません。

全体で10GBということなので、2台の場合、1台は4GB、もう1台は6GBという様に分けることが可能です。

普段データ通信を行わず、電話やメールなどしかしない方が家族内にいれば、その1台はデータ容量をあまり消費しないということになります。

 

ミニマムスタートプランのデータ容量は3GBです。

つまり、最低でも3GB分の容量を持つことができます。

もし、1人ひとりが個別で契約をしていると、容量を消費しきれず、「もったいない」という場合が出てきます。

月額料金は3GB分を支払っているので、確かにもったいないですよね。

そこで、データ容量を効率良く分け合えるのが、ファミリーシェアプランなのです。

あなたと妻(夫)、お子様、ご両親、実家のご両親などでまとめて契約をすることができます。

 

月額料金は1つで、音声通話機能付帯料(700円)が台数分、追加SIM費用(400円)が4台目以降ということになります。

ただし、音声通話機能付きSIMは1契約あたり5枚までとなっているので、注意しましょう。

データ通信専用SIMを使い、スマホとタブレットを併用するのがおすすめです。

 

「ファミリー通話割引」という割引サービスで、同じmioIDであるSIM同士の通話料が20%OFFになります。

ファミリーシェアプランや、それ以外のプランに加入していても、契約者が同じであれば通話料が割引されるということです。

 

つまり、ファミリーシェアプラン内のSIM同士が電話をすると、通話料が通常よりも安くなります。

上記でご紹介した、「みおふぉん」同士の通話で料金が半額になるという割引と合わせて、最大60%の割引が可能になります。

現在キャンペーン中です

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IIJmioでは、2016年12月現在、様々なキャンペーンが行われています。

代表して3つをご紹介しますね。

【IIJmioお客様ご愛顧感謝キャンペーン】

*2016年12月14日~12月25日

 

IIJmioを契約している方に対して、豪華賞品が抽選で当たるキャンペーンです。

A賞(8名)は部屋を自動で掃除してくれる「ブラーバジェット240」で、B賞(5,000名)はクーポンカード1GB分となっています。

第1弾から第3弾まで実施されており、今回で最後となっています。

【0円でもう1枚キャンペーン】

*2016年11月1日~2017年1月16日

 

SIMを追加する時の手数料や、月額料金に毎月加算される追加SIM利用料の3カ月分が無料になるキャンペーンです。

追加手数料は、SIMカード1枚につき、通常2,000円(+税)です。

追加SIM利用料は、SIMカード1枚につき、通常400円(+税)です。

 

つまり、最低でも2,000円が通常よりお得になるということですね。

キャンペーン中にSIMカードを追加してしまいましょう。

【お友達紹介特典】

*~2017年3月31日

 

こちらは文字通り、IIJmioを別の誰かに紹介することで受けられる特典となっています。

ただし、紹介された方の「契約」が条件となっています。

 

紹介をした方は、月額料金が500円引きされます。

1人紹介すれば1カ月分、3人紹介すれば3カ月分となっています。

また、5人以上紹介するとIIJmio認定バッチがもらえたり、10名以上紹介するとモバイルバッテリーがもらえたりします。

更に、50人以上紹介すると最新のAndroidスマホがもらえます。

 

紹介され、契約をした方は、初月、翌月の2カ月間だけ、データ容量が10%増えます。

例えばファミリーシェアプラン(10GB)の場合は、11GBとなります。

 

紹介をする側も、される側も、料金やデータ容量がお得になるという特典です。

インターネットや、スマホ・タブレットのアプリを使ってお友達紹介をすることができます。

もしあなたが乗り換えをしたいのであれば、お近くにIIJmioを既に利用している方を探してみることをおすすめします。

まとめ

・IIJmioは、auやDoCoMoの通信回線を利用している。

・似たような利用条件の場合、IIJmioは大手携帯会社よりも月額料金が安い。

・今まで契約していたからこそ利用できたサービスや割引などが、乗り換えをするとできなくなる。

・使用するまでに様々なステップがあるがIIJmioの魅力はSIMカードが届いたらその日に開通することにある。

・家族全員でIIJmioを使用すれば、ファミリーシェアプランで月額料金が安くなり、データ容量が分け合える。

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