編集部企画記事一覧ページ

男性から見たジャニーズの魅力は、どこにあるのか。私が「ジャニヲタおじさん」になるまで
妻と一緒に見た嵐のコンサートDVDをきっかけに、どんどんジャニーズにハマっていった──。家族で一緒にコンサートへ行ったり、タイプ別のCDを買ったり……ジャニヲタの中ではまだ珍しいというとある男性ファンが、普段どういったジャニヲタ活動をして、どこにお金や時間をかけているかを語ります。
2019年04月11日 | 趣味
カジノがない日本で「ポーカー」に関わる不思議な仕事 ~お店経営とポーカーディーラー~
日本でも静かなブームが到来している「ポーカー」。10年以上「ポーカー」に関わる活動をされているpsyka(さいか)さんに、「ポーカーディーラー」の仕事からカジノで働くために必要な技術までご紹介いただきました。
2019年03月28日 | 仕事
返礼品で“趣味のもの”を受け取った、私の「ふるさと納税」体験記
近年、注目を集めている「ふるさと納税」。地域を応援できるだけでなく、節税にもなり、地域の特産物などを返礼品として受け取ることができます。返礼品に“趣味のもの”を選んだブロガーは、どんな体験を得ることができたのでしょうか?
2019年03月21日 | 節約
東京餃子通信・編集長が考える、日本独自の進化を遂げた「焼き餃子」の未来
ブログ「東京餃子通信」の編集長・塚田亮一さんが、安くておいしい「焼き餃子」について語ります。約10年の食べ歩きで印象に残っているご当地餃子や、進化した独特の餃子も紹介!
2019年03月14日 | 生活
趣味は「海外遠征」 旅好きアイドルオタクが語る、推しと旅行を同時に楽しむコツ
韓国のアイドルグループ・防弾少年団(BTS)にハマったことがきっかけで、生活が一変した夏さん。韓国に限らず、アメリカやシンガポールなどさまざまな国に「海外遠征」する日々で見つけた、推しと旅行を同時に楽しむコツとは?
2019年03月07日 | 趣味
ビュッフェに救われた私がオススメしたい、ただの「食べ放題」を超えたお店と楽しみ方
落ち込んでいたときに「ビュッフェ」に救われ、足繁く通うようになったというブロガー・やままさん。ビュッフェの魅力や情熱に加え、やままさんなりのビュッフェを楽しむための"作法"や、おすすめのお店をご紹介いただきました。
2019年02月28日 | 趣味
悪意に負けない、強い文化を 「マシュマロ」が匿名と安全の両立を目指す理由
皆さんは、マシュマロを知っていますか?
2019年02月21日 | 仕事
おいしさに衝撃を受けて「ケーキ」を探求し続けてきた自分が、どんな逸品と出会ってきたか
こんにちは! ケーキレビューを中心としたブログ「Nyao\'s Funtime!!」を運営しているNyaoと申します。ケーキの食べ歩きが趣味で、有名店に限らず、だいたい週に1~2回はさまざまなお店でおいしいケーキを食べています。
2019年02月14日 | 生活
もし、シネマシティが「お金」をテーマにした映画祭を開催するとしたら……上映作品はこの5つ
「極上音響上映」「極上爆音上映」などで知られる東京都立川市の映画館・シネマシティにて、企画を担当している遠山です。シネマシティは11のスクリーンを持ついわゆるシネコンではありますが、全国各地にある他系列のシネコンとは違い、立川にしかありません。
2019年02月07日 | 趣味
祈りを形に 42歳でようやく見つけた「仏像彫刻師」という仕事
仏像彫刻師の山本陽子です。2018年に個人で工房を開設し、主に個人のお客さまからいただいたご依頼に沿って仏像を制作しています。私は、幼い頃から仏像彫刻師を目指していたわけではありません。
2019年01月31日 | 仕事
未経験から練習2カ月、初フルマラソンは3時間43分で完走 「走る」ことにハマった私の3年間
初めまして。市民ランナーの大島梢と申します。マラソンレースにも出場していて、42.195kmを走るフルマラソンでは3時間前後のタイムを狙う「シリアスランナー」です! その一方、本業としてイラストや絵の制作を手掛けており、デッサン教室で講師もしています。2017年11月に出場した3回目のフルマラソンでは、ベストタイムの3時間11分を記録し、大阪国際女子マラソンの出場権にあと1分30秒というところまで迫りました。走り始めた2016年から3年間、走ることにどっぷりとハマる毎日を送っております。「走る」というのは、極論を言ってしまえば、そこまでお金をかけなくてもすぐにできる趣味です。シンプルだからこそ難しい部分もありますが、そこを面白いと思うようになれば、そのままするするとハマっていきます。
2019年01月24日 | 趣味
「グミ」の食感を愛し、記録し続ける私が考えた “グミの進化と可能性”
初めまして。「食感命 ほぼグミブログ」というブログを書いております、「食感男」と申します。グミを追い求め、ブログなどで記録し続けて5年。勝手に「グミチェイサー(グミを追い求める者)」と名乗っております。日々の生活の合間に「チェイサーとしてグミを食べる」といった意味も込めており、我ながら気に入っています。この記事をご覧になっている皆さまは、普段からグミを食べているでしょうか?私はブログを始めて5年になりますが、ほぼ毎日グミを食べています。もちろん、この記事もグミを食べながら書いています。家にはたくさんのグミをストックしており、手の届くところには常にグミがあります。
2019年01月21日 | 趣味
「イカ」に魅了され、海へ釣りに行くまでハマってしまった8年間を振り返る
イカにハマって約8年。佐野まいけると申します。「私、イカが好きなんです」と話すと、「分かります、イカっておいしいですよね!」と返されることが多い。そう、おいしいには変わりないのだが、ちょっと違う。私が言う「イカが好き」は、食に限った話ではない。多くの方が犬や猫を愛でるのと同じように、いや、それ以上にイカを求め、愛しているのだ。こう話すと、大抵の人はけげんな顔をする。イカなんてただの食べ物じゃないか。そんな心の声が聞こえてきそうだ。しかし、侮るなかれ。なかなかどうして、イカは魅力的で奥深い生き物なのである。この記事では、私がここまでイカにのめり込んでしまった経緯を、イカの魅力を交えながらご紹介できればと思う。読み終わった頃には、きっとあなたもイカに興味が湧いているはずだ。
2019年01月21日 | 趣味
あなたのためだけに本を選んでくれる「一万円選書」 ブレイク後はどうなった?
北海道札幌市から特急列車で約1時間、砂川市にあるいわた書店は、あるサービスが大人気となったことがきっかけで、全国から注文が殺到するようになりました。そのサービスとは、店主が予算1万円で利用者一人一人におすすめの本をセレクトして送ってくれる「一万円選書」。いわた書店ならではの“本選び”とはどのようなものなのでしょうか? なぜそれが、爆発的なヒットとなったのでしょうか? 店主の岩田徹(いわたとおる)さんにお話を伺いました。
2018年12月20日 | 仕事
恋人は「あんこ」 和菓子屋巡りの、甘いあまい日々
自分でもあんこ作りまずは簡単に自己紹介から。生来のシャイなので、少し秘密のベールに包んでさらりと述べようと思う。半透明な皮の奥にあんこが透けて見える、まるでくず桜のような自己紹介になるが、お許しいただきたい。私は、おまんじゅう屋やだんご屋などで売っている「あんこ」を前面に出した和菓子が好きだ。週に1回、自己流のセンサーをフル回転させながら、和菓子屋巡りを楽しんでいる。世間では洋菓子の方が人気で、子供の多くは「和菓子より洋菓子が好き」といわれている。その影響もあってか、ここ最近は、3~4代と続いた歴史ある和菓子屋が店じまいするところを随分と見てきた。そして、店主の悲しそうな顔も。「これはいかん」と思い立ち、さとう祐介というペンネームで、2017年2月にブログ「週刊あんこ」を立ち上げた。ここでは、主にあんこ菓子の魅力を発信している。
2018年12月06日 | 生活
ほぼ毎月「キーボード」を買っているプログラマーが、最高の作業環境を追い求めた結果
はじめまして、プログラマーのhaljikです。突然ですが、私の奥さんのツイートをご覧ください。旦那宛に届いた宅急便を1歳児が気にしていたので「なんだろう?またキーボードかな?」と話していたら、旦那がやって来て「いやいやいや、そんなキーボードばかり買わないって!」と開けた。キーボードのアームレストだったお分かりでしょうか。 皆さんはPC用の「キーボード」を何台持っていますか?
2018年11月29日 | 仕事
IT系母ちゃんが考える“家計の見直し” 節約だけじゃない、メリハリのある生活
こんにちは、mana-catと申します。IT系エンジニアとフリーランス(主にテクニカルライターとカメラマン)の“複業”中で、都内に住んでいます。我が家は、私、夫、子ども2人の4人家族です。長男は小学1年生、次男は保育園の年少クラスに通っています。平日は夫婦共働きで、慌ただしくもにぎやかな毎日を過ごしています。
2018年11月22日 | 節約
年間250日は肉を食べる小池克臣が語る、お金の価値を最大限に高める「和牛」の神髄
1年365日のうち約250日は肉を食べている、肉バカ・小池克臣と申します。特に「和牛」が好きで、年間の和牛摂取量はおそらく100kg以上です。豚や鳥に比べると牛は値段の高い素材ですが、その中でも和牛は最も高価です。だからこそ、和牛を選ぶのであれば「本当においしくて、心から感動するもの」を食べたいし、食べてもらいたい。そんな思いから、20年以上にわたって、あらゆる時間とほとんどのお金を和牛に費やしてきました。今日は、和牛の世界を追求し続けてきた私が、約20年で得た“おいしい和牛”の情報をお伝えしたいと思います。
2018年11月15日 | 生活
約2,000本の「インク」を集めたコレクターが語る色の魅力、自分の使命
初めまして。万年筆のインクを集めている、コレクターのケンケンと申します。2018年10月現在、所持しているインクの数は1,944本。時には海外まで買いつけに行くほど、インクに魅了されています。
2018年11月08日 | 趣味
「チーズケーキ」を追い掛けて50年のマニアが考える、自分にとっての“日本一おいしい味”
チーズケーキフーディと申します。1970年ごろからチーズケーキの追っかけをして、もう50年近くたちました。最近だと1年に200~250個はチーズケーキを食べていると思います。出掛けるときは、いつも保冷袋を持ち歩いている私。知らないケーキ屋さんの前を通れば、その店にあるほぼ全種類のチーズケーキを購入してしまいます。1日に3軒も出会ってしまったときには、保冷袋がチーズケーキでいっぱいになってしまうことも……。2時間でカフェを3軒はしごして、チーズケーキセットを店ごとに1つずつ、合計3つ食べたこともあります。
2018年10月18日 | 生活