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クレジットカードを1枚だけにするならどれ?選び方からおすすめカードまで徹底解説!

クレジットカードを1枚だけにするならどれ?選び方からおすすめカードまで徹底解説!

現金を持っていなくても買い物ができ、利用するごとにポイントももらえるクレジットカード。

各社さまざまな特典があり、その度にカードを作っていたら、枚数が増えていってしまうケースが多々あります。

「財布のなかがカードだらけで、使いづらい…」

「今月のカードの支払いってどれくらいだっけ?」

そのような悩みを持ったことはありませんか?

本記事では、そんな方のために、クレジットカードを1枚に絞るときの選び方から、メリットやデメリット、そして、1枚持ちに適したおすすめのクレジットカードを紹介しています。

クレジットカードを1枚に絞るときの選び方

まずはじめにクレジットカード1枚に絞るときのポイントを説明します。

クレジットカードを1枚に絞る時は下記の条件を満たすクレジットカードを選ぶのがおすすめです。

選ぶポイント
  • 国際ブランドはVISAかMastercardを選ぶ
  • ポイント還元率が高いカードを選ぶ
  • 付帯サービスが充実しているカードを選ぶ

①国際ブランドはVISAかMastercardを選ぶ

クレジットカードには全て国際ブランドがついており、加盟店でしか利用できません。

国際ブランドはそれぞれ加盟店が異なりますが、加盟店数では圧倒的にVISAとMastercardが勝っています。

特に海外ではJCBやアメックス、ダイナースが使えないところも多いため、1枚に絞るのであればVISAかMastercardを選ぶべきです。

そのほかの国際ブランドを選んでしまうと、いざ使おうとした時に利用できないといったことになりかねません。

②ポイント還元率が高いカードを選ぶ

次に選ぶポイントとしては、ポイント還元率があげられます。

特定の店舗で割引を受けられたり、還元率があがったりするクレジットカードは多いので、これらを駆使してお得に買物をする方もいます。

しかし、1枚持ちになるとカードをシーンによって使い分けることはできません。そのため、どんな時でもポイント還元率が高いクレジットカードを選ぶことでこのデメリットを最低限に抑えることができます。

③付帯サービスが充実しているカードを選ぶ

最後に、付帯サービスで選ぶという方法もあります。クレジットカードには海外保険が付帯していたり、割引特典や優待などが付帯していたりするカードがあります。

1枚に絞るのであれば、できるだけ付帯サービスが充実しているカードを選ぶべきです。

特に海外旅行保険が充実しているクレジットカードにすれば、海外旅行の際に別途旅行保険に入る必要がなくなります。

海外によく行く方であれば、都度加入する保険代もバカにならないため、付帯保険が充実しているクレジットカードを選ぶことで、この費用を節約することが可能です。

クレジットカードを1枚持ちにするメリット

クレジットカードを1枚にすることには、メリットとデメリットがあります。

メリットとデメリットの双方を把握していると、カードを1つにしたときに、思わぬ不利益をこうむらずに済みます。

まずは、カードを1つにすることのメリットから紹介していきましょう。

1つのカードだけを使い続けていくことには、下記のようなさまざまなメリットがあります。

1枚持ちのメリット
  • 支払いの管理がしやすい
  • 年会費を抑えることができる
  • ポイントをまとめて貯められる
  • 盗難や紛失のリスクが減る
  • 上位カードの招待状を受け取れる可能性が高まる

①支払いの管理がしやすい

利用するカードを1つにしていると、支払いの管理をしやすくなるメリットがあります。

お店で支払いをする場合でも、カードが1つなら暗証番号を思い出しやすいので、慌てることがありません。

また、カードを利用した金額も1つの利用明細にまとめられるため、把握がしやすくなります。月々に請求される金額を一目で管理できるので、お金の管理をしやすくなることは、大きなメリットです。

②年会費を抑えることができる

カードを1つにしておけば、年会費にかかるお金を抑えることができます。

近年、年会費が無料のカードが増えていますが、なかには年会費が必要なカードもまだまだ存在します。カードを1つにすることで、余計な出費が抑えることが可能です。

③ポイントをまとめて貯められる

カードを1つにしていると、獲得できるポイントが分散されないため、まとめて貯めることができます。

複数のカードを利用していると、ポイントはなかなか貯まっていきません。カードを一本化するとポイントもまとめられるため、無理なく貯められるメリットがあります。

④盗難や紛失のリスクが減る

カードが複数枚あると、管理しきれずになくしてしまう恐れがあります。一方、カードが1つであれば、盗難や紛失のリスクが減ります。

万が一、財布を落としてしまった場合でも、複数枚持っていれば、その枚数分、カード会社へ連絡しなければならず、対応が大変です。カードが1つであれば、緊急時でも対応がしやすくなります。

⑤上位カードの招待状を受け取れる可能性が高まる

1つのカードを継続的に使っていると、ゴールドカードなどの上位カードへ招待される可能性が高まります。

これは、カード会社の利用実績を積むことで、そのカード会社でのあなたの信用度や信頼度が高まるからです。

インビテーション(招待状)でのアップグレードなら、通常の審査よりも難易度が下がるケースもあります。上位カードは利用限度額が高く、サービスも充実しているため、カードの利便性はさらに高まります。

クレジットカードを1枚持ちにするデメリット

クレジットカードを1つにすることは、多くのメリットがあります。

しかし、同時にいくつかのデメリットが生じてしまうことも事実です。

1枚持ちのデメリット
  • 所有しているクレジットカードの加盟店でしか支払えない
  • 1枚のカードが破損した場合、支払いができない
  • 各クレジットカードで異なる特典やサービスが受けられない

ここからは、カードを1つにすることのデメリットを解説していきます。

①所有しているクレジットカードの加盟店でしか支払えない

クレジットカードは、それぞれのカードに付帯している国際ブランドの加盟店以外では、支払いができません。たとえば、Mastercardのみの加盟店では、それ以外のカードでは支払いができなくなってしまいます。

日本では、多くの国際ブランドに対応している店舗がほとんどですが、海外やインターネットのサイトでは国際ブランドが限定されているところもあります。

②1枚のクレジットカードが破損した場合、支払いができない

カードを1つにしてしまうと、そのカードが破損したり、紛失してしまった場合、カードでの支払いができなくなってしまいます。

再発行されたカードが届くまで、カードでの決済ができなくなることも、カードを1つにするデメリットです。

③各クレジットカードで異なる特典やサービスが受けられない

カードを1つにしてしまうと、各カードごとに異なる特典や割引サービスが受けられなってしまいます。

したがって、1つのカードを選ぶ場合には、サービスが充実していて万能的に使えるカードを選択することが重要です。

クレジットカードを1枚にするならこれ!おすすめクレジットカード6選

ここからは、さまざまなシーンで利用でき、カード1つで不便さを感じずに利用できるカードを紹介します。

それぞれ、お財布のなかをスマートにしたい人におすすめのカードです。カードの枚数を減らして、ストレスのないカード生活を満喫しましょう!

これぞ万能カード!ポイントも高還元率で年会費無料の「楽天カード」

楽天カード
楽天カードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 年会費永年無料の業界大人気クレカ!
  • ポイントは電子マネー「楽天Edy」にも交換可能!
  • 楽天Payの決済を楽天カードにすると最大で還元率1.5%にアップ!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1.0%~20.0%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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楽天カードは、万能タイプのカードのなかでも代表的なクレジットカードです。

年会費無料
でポイントが貯まりやすく、ETCカードや家族カードも発行できます。

国際ブランドはVISA、Mastercard、JCB、アメックスから選べます。

そして、年会費無料のカードでは珍しく、海外旅行保険も付帯しています。

入会キャンペーンは時期により異なりますが、ほとんどの時期で5,000ポイントもらえるところも魅力的です。

また、楽天カードの上位カードには楽天ゴールドカードがあり、最大ポイントが5倍になります。このカードは楽天カードを使い続けることで、インビテーション(招待)が届くこともあります。

さらに、電子マネーの楽天Edy、QRコード決済の楽天ペイと連携でき、カードが使えないところでも、現金なしの支払いが可能。割引特典などのサービスも充実していて、メイン使いに最適なカードです。

(30代 / 女性 / フリーター / 年収200万円)

実店舗ではクレジットカードとしての機能だけでなく電子マネーの楽天Edyやポイントカードとしても使うことができるので、このカード一枚でいろいろこなせてしまってポイントをまとめられるのもお得感があります。

39歳以下の人におすすめ!高還元率な「JCB CARD W」

JCB CARD W
キャンペーン中!今なら最大14,000円分プレゼント!
JCB CARD Wの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • WEB入会限定カード
  • 年会費永年無料!
  • ポイント還元率は常に2倍以上
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 0.1 〜 2%
電子マネー
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー

JCB CARD Wは、39歳以下なら選択肢の上位にランクするクレジットカードです。

年齢を限定することにより、JCB一般カードと比べてポイント還元率は常時2倍となっています。

年会費が永年無料で、海外旅行保険が付帯し、ETCカードや家族カードが追加できるため、メイン使いにぴったりのカードです。QUICPay専用カードも追加でき、電子マネーを併用することもできます。

なにより、日本唯一の国際ブランドJCBのカードという安心感は捨てがたいところ。

ただし、国際ブランドはJCBとなるので注意が必要です。

JCBはアジア圏やグアム、ハワイなどでは比較的加盟店が多いのであまり困ることはありませんが、ヨーロッパなどそのほかの海外によく行かれる方はあまりおすすめできません。

なお、JCBはグアムやハワイで使える特典が非常に充実しているので、グアム・ハワイ旅行で利用したい人には大変おすすめできるクレジットカードです。

(30代 / 女性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

JCB CARDという信頼感はもちろんですが、ポイントがお得に貯まるということと、年会費無料という長く使っていける安心感でJCB CARD Wを選びました。 

普段からショッピングでクレジットカードを使う私には、ポイントがかなり大きいので、JCB CARD Wにしたほうが断然お得に買い物が出来ると思い選びました。

楽天カードの魅力をさらにスケールアップ!「楽天プレミアムカード」

楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 誕生日月は最大3倍のポイント還元!!ポイントがとにかく貯まる!
  • 国内・海外旅行保険は最大5000万円!
  • VIP空港ラウンジプライオリティパスへの無料登録可能
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
11,000円(税込) 11,000円(税込) 1%~5%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 楽天カード株式会社

楽天プレミアムカードは、楽天カードの使いやすさはそのままに、ポイント還元率や特典がスケールアップしているカードです。

通常の楽天カードと同様、国際ブランドはVISA、Mastercard、JCB、アメックスが選べます。

楽天市場でのポイント還元率はなんと常に5倍、さらに最高5,000万円の国内・海外旅行保険が付帯しています。

年間429USドル(約46,760円、1ドル=109円換算)するプライオリティ・パスが無料で付帯するため、世界中の空港ラウンジが満喫できる特典つきです。

出張の多い会社員、海外旅行によく行く人にもおすすめのカードとなっています。

(30代 / 男性 / 会社員 / 年収400〜600万円)

クレジットカードを持つ前から楽天市場をよく利用しており、決済の便利さとポイント還元を重視して楽天プレミアムカードを選びました。

買い物での決済とクレジットカードの利用でポイントが倍になり、携帯、自動車保険、電気代の引き落としもクレジット決済にしてあるので、放っておいてもポイントが貯まります。

抜群のポイント還元率「オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD」

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD
オリコカード THE POINT PREMIUM GOLDの詳細
VISA 非対応 MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 100円で1ポイントたまる!高還元率のゴールドカード
  • 最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯!
  • 国内外の宿泊施設、飲食店等の各種施設が優待価格で利用可!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
1,986円(税込) 1,986円(税込) 1%
電子マネー
ID(アイディ)
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
nanaco
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

高還元率のポイントが際立つオリコカードの「THE POINT」シリーズ。

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD(ザ ポイント プレミアム ゴールド)は、年会費1,986円(税込)と手ごろながら、ハイパフォーマンスのカードです。

国際ブランドはMastercardが選べるので海外での利用も問題ありません。

強みは、オリコモールを経由することで、さまざまなショッピングサイトで2.5%以上の高還元率を受けられること。Amazon.co.jp、楽天市場など通販サイトで万能的に利用することができます。

電子マネーのiDやQUICPayが搭載されており、これらで支払ったときのポイントもアップ!買い物でのポイント重視の人向けのカードです。

また、利用実績を積むと、上位のオリコカード THE PLATINUM(プラチナ)へのインビテーション(招待)が届くことがあります。

オリコカード THE PLATINUMは、各種予約や台所の水漏れまで対応してくれるコンシェルジュサービスなど、充実した特典が魅力です。1つのカードを使い続け、プラチナカードを獲得しちゃいましょう!

(40代 / 男性 / 会社員 / 年収800〜1,000万円)

このカードの良さはポイント還元率の高さにつきます。

ポイント加算やお得な使い方をあれこれややこしく考えたり、色々な技を駆使しようと思わなくても、ネットショッピングでモールを経由さえすれば効率良くポイントが還元されるので、ネットショッピングを多用する面倒くさがりにはちょうど良いカードだと思います。 

年会費以上の価値を感じます。

海外旅行もディナー特典も!「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 世界が認めるゴールドカードとしてのブランド力!
  • 最高1億円まで補償される海外旅行保険!
  • 旅行予約サイトでの特典が多数!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
31,900円(税込) 31,900円(税込) 0.333%~0.4%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
SMART ICOCA
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(アメックスゴールド)は、充実した海外旅行保険と、レストランでのディナー割引が魅力のカードです。

国際ブランドはアメックスとなってしまうため、加盟店は先に紹介したカードと比べて劣ってしまいますが、付帯サービスに関してはとても充実しています。

代表的な付帯サービスとしては、最高補償額1億円の海外旅行保険や、国内外の約200のハイクラスなレストランが、コース料理2名以上で1名分が無料といったサービスがあります。

また、カードの不正利用を防止するシステム(不正プロテクション)や、商品の破損や盗難を補償する制度(ショッピング・プロテクション)などもあり、安心してカードを使うことができます。

さらに、アメックスゴールドの利用実績を積めば、上位のアメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのインビテーションが送られてくることがあります。

もちろん、ETCカードや電子マネーなど基本的な機能も完備しています。ステータス性も高いため、不動の人気があるクレジットカードです。

(20代 / 女性 / 会社員 / 年収600〜800万円)

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを所持していれば、旅行代理店で別途加入する保険と同等の保障を受けることができるので、今後一切海外旅行保険のことを考える必要性がなくなります。

年会費を考慮しても全然お得なのでおすすめです。

語り尽くせない豪華な特典「三井住友カード プラチナ」

三井住友カード プラチナ
三井住友カード プラチナの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 新規申込で作れるプラチナカード
  • 国際ブランドはVISAとMasterCardから選択可能
  • 年会費5,000円プラスで両ブランドの2枚持ちもOK
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
50,000円(税抜) 50,000円(税抜) 0.5%~10%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
ID(アイディ)
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 三井住友カード株式会社

三井住友カード プラチナは、最上ランクの「プラチナ」に恥じない充実したカードです。

三井住友カードはVISAの印象が強いですが、実はMastercardを選択することが可能です。

三井住友グループの安全性、信頼性により、安心して利用できます。

加えて、国内・海外旅行保険、空港ラウンジなどが自動付帯しているため、買い物や旅行を堪能することが可能です。

そのほか、高級レストランの2名以上のコースが1名分無料となる「プラチナグルメクーポン」を利用できます。特別なひとときをお得な価格で体験することができるカードです。

さらに三井住友カード プラチナにはコンシェルジュサービスも用意されています。コンシェルジュサービスの内容としては、航空券の手配やホテル、レストランの予約などがあげられます。

クレジットカードを1枚にするときのまとめ

クレジットカードを1つにすることには、多くのメリットがあります。

支払いの管理が簡単になり、年会費を抑えることが可能です。また、盗難や紛失のリスクが減り、上位カードへのアップグレードもしやすくなります。

一方で、所有しているカードの加盟店でしか支払えない、カードが破損した場合、カード払いを利用できなくなることがデメリットです。

本記事では、さまざまなシーンで万能的に利用できるおすすめのカードを紹介しました。

メインのカードを何にするか悩んでいる人は、この機会に各カードを検討してみてはいかがでしょうか。

食品や雑貨商品などを扱うライター・編集を経て、マネ会を担当。クレジットカードのポイント還元や特典だけでなく、各カード会社の戦略やマーケティングにも興味あり。普段使っているクレジットカードはJALカードで、実家への帰省の際には、貯めたマイルを特典航空券に交換している。ヤフオクやヤフーショッピングで買い物をする際には、ヤフーカードも使用。体を動かすことが好きで、定期的にジムで筋トレ。機会あれば、山へハイキングに出かけ、帰りの温泉を楽しむ。

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