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一人暮らしの費用はクレジットカードで節約しよう!生活費節約に役立つおすすめのカードを紹介!

一人暮らしの費用はクレジットカードで節約しよう!生活費節約に役立つおすすめのカードを紹介!

「一人暮らし」には、お金がかかります。

実家暮らしとは違い、家賃電気代ガス代水道代など……。各種の固定費の支払いを自分で管理しなければなりません。

しかし、現金払いの場合、支払いを忘れる危険がありますし、銀行口座振替だとポイントが貯まらないことがほとんど。

そこで、おすすめしたいのがクレジットカードでの支払いです。クレジットカードなら、上記の「支払い忘れ」や「ポイントが貯まらない」などのデメリットを解消することができます。

時間の節約と、ポイントが貯まることによるお金の節約。一人暮らしでクレジットカードを使えば、このように何かとメリットがあるのです。

ここでは、一人暮らしでクレジットカードを使うメリットや、おすすめのクレジットカードについて紹介します。ニーズごとに分けて紹介しますから、きっと自分に適したカードが見つかるはずです。

とにかくコストを抑えたい!一人暮らしの学生におすすめのクレジットカード

「クレジットカードはほしい、でも高い年会費は払えない……」という学生にも満足してもらえる、コスパのよいクレジットカードを紹介します。

学生の場合、少しでも出費は抑えたいですよね。そういうときは、年会費無料のカードを選ぶようにしましょう。年会費無料であれば、コストゼロでクレジットカードを持つことができます。

さらに、ポイント還元率の高いカードを選べば、コストを抑えながら、ポイントでトクすることも可能です。

ここで紹介するカードは、年会費無料でポイント還元率が高いものばかり。

もちろん、公共料金の支払いにも対応しているため、一人暮らしの学生にピッタリのカードとなっています。自分に最適な1枚を探してみてくださいね。

公共料金の支払いでも1.2%の高還元率!リクルートカード

リクルートカード
リクルートカードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • どこで使ってもポイント高還元!驚異の1.2%!
  • リクルートのネットサービスをご利用でさらにポイント還元!
  • 「じゃらんnet」「ポンパレモール」などのリクルートサービスご利用分が最大4.2%
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1.2%~4.2%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
nanaco
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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リクルートカード年会費無料なので、コストがかかりません。さらに、基本となるポイント還元率は1.2%と高く設定されています。

普段のお買物はもちろん、公共料金や携帯電話料金等の支払いでも支払額の1.2%のポイントが貯まります。

しかも、提携サービスでカード決済すると、ただでさえ高い還元率をさらにアップさせることもできます。

例えば、じゃらんnetから宿泊予約すれば、ポイント還元率は3.2%。食品や日用品をはじめとする豊富な商品を扱っている「ポンパレモール」でお買物すれば、ポイント還元率は4.2%となり、最大で20%の高還元率を実現することも可能です。

これなら一人暮らしを始めたばかりの学生や新社会人でも、コストをかけることなく、日々の生活で確実にポイントを稼ぐことができます。

リクルートカードで貯まるリクルートポイントは、1ポイント=1円として、各種のサービスで利用可能です。

じゃらんnet、ホットペッパーグルメ、ホットペッパービューティーなどで使えるだけでなく、貯まったポイントをPontaポイントに交換することもできます。

リクルートの提携サービスを利用するのであれば、リクルートカードを持つことで、かなりのおトク感が味わえるはずです。

年会費無料でポイント還元率が高いコスパ最強カード!オリコカード THE POINT

オリコカード THE POINT
オリコカード THE POINTの詳細
VISA 非対応 MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 年会費が永年無料で、ポイント還元率は常に1%以上
  • 入会後6ヶ月間は、ポイント還元率が2倍の2%!
  • たまったオリコポイントは500ポイントからリアルタイムに交換可能ですぐに使えます!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1.0%~2.0%
電子マネー
ID(アイディ)
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
nanaco
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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オリコカード THE POINTも、公共料金や携帯電話料金等の支払いに対応しています。

オリコカード THE POINTは、年会費永年無料でありながらポイント還元率が高いため、コスパ重視の人にピッタリのカードです。

基本のポイント還元率は1.0%で、入会後6ヶ月間は2倍の2.0%になります。さらに、「オリコモール」というサイトを経由してショッピングしていただければ、3.0%以上の高還元率オリコポイントが貯まります。

オリコモールには、Amazonや楽天市場といったなじみ深いショップや、なかには10%以上の還元率に設定されているショップもあります。

ネットショッピングを利用することの多い人なら、オリコカード THE POINTでポイントをザクザク稼ぐことができるはずです。

また、オリコカード THE POINTには電子マネーの「iD」と「QUICPay」が搭載されているため、コンビニやスーパーでの少額のお買物でも、ピッとかざしてスムーズな決済が実現できます。

ネットショッピングと普段のお買物の両方で、手軽にポイントを稼げる点がオリコカード THE POINTの魅力と言えるでしょう。

学生専用のプログラムでバックアップしてくれる!学生専用ライフカード

学生専用ライフカード
学生専用ライフカード
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 海外ショッピング利用キャッシュバック
  • 学生のための安心プログラム
  • ケータイ利用料金決済ご利用の方は毎月抽選でamazonギフト500円分プレゼント
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 0.1 〜 0.2%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
ID(アイディ)
nanaco
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

学生専用ライフカードは、18歳~25歳までの学生のみが利用できるカードです。これから新生活をスタートさせようとしている学生をサポートするサービスや特典が優れています。

一人暮らしで発生する電気・ガスなどの公共料金、携帯電話料金、プロバイダ料金等を学生専用ライフカードで支払うことができます。

支払額に応じてサンクスポイントを貯めることも可能です。

また、海外旅行の好きな学生をサポートするキャッシュバックのサービスも魅力的です。

海外で学生専用ライフカードを利用すると、利用額の5%がキャッシュバックされます。

例えば、海外での10万円分のお買物で、5,000円のキャッシュバックが受けられるわけです。

さらに年会費無料でありながら、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯ですから、海外旅行中のトラブルにもこれなら対応できます。

加えて、学生専用のお問い合わせ窓口も用意されています。何か不安なことがあったときでも、サポートが受けられるので安心です。

ほかにも、携帯電話料金を学生専用ライフカードで支払えば、毎月抽選で10人中1人にAmazonギフト券500円分がプレゼントされるなど、学生だからこそ受けられるサービスが満載です。

社会人になったらゴールドカードがほしいという場合にも、まずは学生専用ライフカードで信用を積んでいくことで、ゴールドカードの審査に通過しやすくなります。

社会人としてのステータスが欲しい!一人暮らしの社会人におすすめのクレジットカード

「社会人にふさわしいステータス性のあるカードがほしい」という場合に、おすすめのクレジットカードを厳選して紹介します。

本当に高いステータス性を求めるのであれば、ゴールドカードプラチナカードを申込むべきですが、とはいえ、新社会人の場合、いきなりこうした高いランクのカードを取得するのは難しいでしょう。

そこで、ここでは年会費を抑えながらも、一定のステータスは持っているクレジットカードを紹介します。社会人として恥ずかしい思いをしないためにも、ステータス性のあるカードを取得しておきましょう。

確かなステータス性と高いセキュリティ性で安心!三井住友VISAデビュープラスカード

三井住友カード デビュープラス
三井住友VISAデビュープラスカードの詳細
VISA MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 初年度年会費無料
  • 翌年度以降も年1回ご利用で年会費無料
  • いつでもポイント2倍
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 1,375円(税込) 0.6%~10.5%
電子マネー
ID(アイディ)
WAON(ワオン)
PiTaPa(ピタパ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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「クレジットカードって悪用されそうで怖い……」といった不安がある場合は、知名度の高い三井住友カードが発行しているクレジットカードを使うとよいでしょう。

2017年度の三井住友カードの会員数は2,838万人に達しており、この数字からも三井住友カードの信用度の高さを感じてもらえるはずです。三井住友カードには、長年、安心安全なサービスを提供してきた老舗ならではの安心感があります。

信頼性の高い三井住友カードが発行しているカードのなかでも、クレジットカード初心者におすすめなのが、三井住友VISAデビュープラスカード。こちらのカードの特長は、年会費の安さと高いセキュリティ性です。

初年度の年会費は無料で、2年目以降も年1回以上の利用が確認できれば、年会費は無料のまま。さらに、24時間365日不正利用検知システムによるモニタリングがおこなわれているため、カードの悪用を防ぐこともできます。

仮に不正利用された場合でも、不正利用であることが認められれば、きちんと補償してもらえます。不正利用に対する事前の対策と、事後の補償が充実しているわけです。

しかも、満26歳以降になると、三井住友カード プライムゴールドに自動的にランクアップできます。

三井住友VISAデビュープラスカードを持つことで、将来的にゴールドランクのステータスを得ることも可能ということです。

ステータス性を重視する人には、うれしいサービスですよね。

三井住友カード プライムゴールド
三井住友カード プライムゴールドの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 初年度年会費無料
  • 旅行保険やショッピング補償が充実
  • 空港ラウンジサービスあり
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 5,500円(税込) 0.5%~10%
電子マネー
ID(アイディ)
WAON(ワオン)
PiTaPa(ピタパ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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国際ブランド「JCB」の人気カード!【JCBオリジナルシリーズ】JCB CARD W

JCB CARD W
JCB CARD Wの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • ポイントは常に2倍以上で年会費はずっと無料!
  • さらにJCBオリジナルシリーズパートナーや、Oki Doki ランド 利用でポイント大幅アップ!
  • キレイをサポートするLINDAリーグの優待も利用できる「JCB CARD W plus L」もご用意
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1 〜 2%
電子マネー
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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【JCBオリジナルシリーズ】のJCB CARD Wは、国際ブランドのJCBが発行しているプロパーカードということもあって、高いステータス性を持っています。JCB CARD Wは、39歳以下の人を対象に発行されているカード。

年会費無料でポイントも常に2倍以上貯まるため、コスパとステータスを重視する新社会人にはピッタリの1枚と言えます。

通常は1,000円=1ポイントのOki Dokiポイントが貯まるのですが、JCB CARD Wの場合、こちらが1,000円=2ポイントになり、もらえるポイントが増えます。

1ポイントが5円相当の価値なので、ポイント還元率は1.0%になります。

貯めたポイントはAmazonギフト券に交換したり、ANAマイルに移行したり、各種商品と交換したりすることができます。

もちろん、公共料金の支払いでポイントを貯めたり、JCB CARD Wで家賃を支払ったりすることも可能です。

あらゆる固定費の支払いに対応しているため、利用代金明細を家計簿のように使っていただくこともできます。

高いステータス&ドコモ料金の支払いで10%のポイント還元!dカード GOLD

dカード GOLD
dカード GOLDの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 毎月のドコモのケータイ/「ドコモ光」ご利用料金1,000円(税抜)ごとに税抜金額の10%ポイント還元
  • ケータイ補償3年間で最大10万円
  • 国内・ハワイの主要空港ラウンジ利用無料
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
10,000円(税抜) 10,000円(税抜) 1%
電子マネー
ID(アイディ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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dカード GOLDは、ドコモユーザーならぜひ手に入れてほしい1枚です。ゴールドカードなので、年会費は10,000円(税抜)と高めですが、特典が充実しているため、結果的にはかなりおトク感を感じてもらえるはずです。

dカード GOLDの最大のメリットは、毎月発生するドコモ携帯やドコモ光などの利用金額に対して、1,000円(税抜)につき100ポイントのdポイントが付与される点です。

こちらの特典におけるポイント還元率は驚異の10%。なかなか通常のカードでは、実現できない高還元率となっています。

例えば、ドコモ携帯やドコモ光の通信費が、毎月10,000円(税抜)だった場合、その10%にあたる1,000ポイントが毎月貯まります。すると、1年間で12,000ポイントものdポイントが付与される計算になります。

年会費は10,000円(税抜)かかりますが、こちらの特典のおかげで元をとることができるわけです。

しかも、電気・ガス・水道などの公共料金の支払いでもポイントが貯まります。

さらに、購入から3年間、最大10万円まで補償してくれる携帯補償のサービスや、国内・ハワイの主要空港ラウンジが無料で利用できる空港ラウンジサービス最高1億円の海外旅行傷害保険など、dカード GOLDには充実した特典や保険が付帯しています。

これだけ充実して、年会費10,000円(税抜)ですから、むしろ安く感じるかもしれません。ゴールドカードのサービスやステータスを求める場合は、ぜひdカード GOLDの取得を検討してみてくださいね。

いつものお店でトクしたい!一人暮らしにおすすめな割引・ポイント制度の優れたクレジットカード

いつも使うデパートやスーパー、あるいはネットショップでポイントがたくさん貯まったらおトクですよね。ここでは、特定のお店でお支払いすることで、特別加算が受けられるクレジットカードを紹介します。

ルミネの利用でおトクなルミネカード、楽天のサービスや提携店でポイントが貯まりやすい楽天カード、イオングループでのお買物で優遇されるイオンカードセレクト、それぞれの魅力について詳しく解説します。

利用頻度の高いお店で、どんどんポイントを貯めていきましょう。

ルミネでのショッピングや食事はいつでも5%オフ!ルミネカード

ルミネカード
ルミネカードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • ルミネ・ニュウマンでのお買い物がいつでも5%OFFさらに、年に数回10%OFFキャンペーンも!
  • ルミネのネット通販「アイルミネ」も、いつでも5%OFF!
  • 国内・海外旅行傷害保険付き!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 1,048円(税込) 0.5 〜 3.5%
電子マネー
Suica(スイカ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

ルミネカードは、クレジットカードの機能、Suicaの機能、JRE POINTが貯まる機能の3つの機能を備えているカードです。多機能なカードですが、とくに便利なのがルミネ等のお店で受けられる便利な特典です。

ルミネカードがあれば、ルミネ・NEWoMan・アイルミネでのお買物が常に5%オフになります。ファッション関連の商品や化粧品にとどまらず、本やDVD、食品に至るまで多ジャンルの商品が常に5%オフ。

しかも、年に数回10%オフのキャンペーンも開催されるので、さらに安い値段でお買物を楽しむことができます。ルミネユーザーにはたまらないサービスですよね。

ルミネカードは、初年度の年会費無料で、2年目以降は953円(税抜)の年会費が発生します。しかし、ルミネを頻繁に利用するのであれば、年会費の元をとることはそんなに難しくないはずです。

さらに、ルミネカードには、Suicaの機能も付帯しています。ルミネカード1枚あれば、改札をスムーズに通過することもできるわけです。Suicaを別に持つ必要がないため、財布の中がスッキリするでしょう。

加えて、お買物や食事、公共料金等の支払いでルミネカードを利用すると、1,000円=5ポイントのJRE POINTが付与されます。オートチャージや定期券購入なら1,000円=15ポイントのJRE POINTが獲得できます。

貯まったポイントは、Suicaにチャージして使ったり、ルミネの商品券に交換してショッピングで利用したりすることが可能です。

公共料金なら1.0%、楽天市場なら3.0%の高還元率!楽天カード

楽天カード
楽天カードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 年会費永年無料
  • 新規入会&利用でポイントがもらえる
  • 海外旅行でも安心・便利に使える
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1.0%~20.0%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 楽天カード株式会社

楽天カードは、楽天ポイントがザクザク稼げるカードです。通常のお買物でも100円=1ポイントでポイントが貯まっていきます。基本的なポイント還元率は1.0%です。

加えて、例えば、幅広い商品をそろえている楽天市場で楽天カードを使うと、最大3倍のポイントが付与されます。さらに、街中の加盟店でも最大3倍のポイントを貯めることができます。

楽天ポイントの貯まる加盟店は非常に多く、マクドナルドやすき屋といった誰でも知っているグルメ関連のお店から、ツルハドラッグ、ココカラファインなどのドラッグストア、Right-onや紳士服のコナカをはじめとするファッション関連のお店まで、有名なお店が多数加盟しています。

ほかにも、家電、美容、本、おもちゃ、ガソリン、レンタカーなど、多ジャンルのお店がポイント加盟店になっているため、普段から楽天カードを利用するように心がけるだけで、自然とポイントが増えていくでしょう。

また、公共料金の支払いでも100円=1ポイントで楽天ポイントが付与されます。

豊富な加盟店で毎日のようにポイントを獲得し、公共料金の支払いで毎月自動的にポイントが貯まるようにしておけば、年会費無料でありながら、相当数のポイントを獲得することが可能になるでしょう。

近所にイオンがある人なら毎日のお買物がおトク!イオンカードセレクト

イオンカードセレクト
イオンカードセレクトの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • イオングループの対象店舗なら、ときめきポイントがいつでも基本の2倍!
  • 毎月20・30日の「お客さま感謝デー」は お買い物代金が5%OFF
  • 55歳以上の会員さま限定!毎月15日「G.G感謝デー」は5%OFF
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 0.5%~2.0%
電子マネー
WAON(ワオン)
ID(アイディ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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イオンカードセレクトは、イオン、ダイエー、マックスバリュといったイオングループ対象店舗でお買物することが多い人におすすめのカードです。

なぜなら、上記のような対象店舗なら、いつでも、ときめきポイント2倍も多く貯まるからです。

通常なら200円=1ポイントなのですが、対象店舗なら200円=2ポイントでポイントが付与されます。

さらに、毎月20日・30日は「お客さま感謝デー」として、全国のイオンやマックスバリュなどの店舗で、イオンカードセレクトを利用すれば、5%割引で商品を購入することが可能です。

イオングループで食品や日用品を買うことが多いのであれば、イオンカードセレクトを持っておくことで、上記のようなサービスを使って、家計の負担を軽くすることができるでしょう。

また、公共料金の支払いや、家賃の支払いにイオンカードセレクトを利用した際にも、ときめきポイントが貯まります。

家賃を払う場合は、「イオンカード de 家賃」というサービスに申込む必要があります。そちらに申込むと、200円=1ポイントで家賃として支払った額にポイントが付きます。

家賃や公共料金の支払いで貯まるポイントと、イオングループでのお買物で貯まるポイントを合わせれば、年間10,000ポイント稼ぐのも夢ではありません。

お近くにイオングループの対象店舗があるみなさんは、ぜひ利用してみてくださいね。

一人暮らしの前に知っておきたい!一人暮らしでかかる生活費と内訳!

これから一人暮らしを始めようと考えているものの、「どれくらいの資金が必要になるのかわからない」という人も多いと思います。

一人暮らしというと、どうしても「家賃」に目がいきがちですが、実際にはそのほかにも、さまざまな費用が発生します。

クレジットカードの説明の前に、まずは、一人暮らしで発生する費用について簡単に解説します。「初期費用」と「毎月の生活費」に分けて詳しく見ていきましょう。

一人暮らしの初期費用

一人暮らしの初期費用は、「賃貸契約にかかる費用」、「引っ越し費用」、「生活家具・家電にかかる費用」の3つに分けられます。

家賃が6~7万円の場合、上記の3つを合わせて合計50~55万円ほど必要になると考えておきましょう。このように、初期費用は意外とかかるものです。

以下に、初期費用の内訳と簡単な節約方法について書いていますので、ぜひ参考にしてみてください。

賃貸契約にかかる費用

まず「賃貸契約にかかる費用」は、家賃5ヶ月分が目安になります。

賃貸契約にかかる費用には、原状復帰などの際に使われる「敷金」や、大家さんへの謝礼として支払う「礼金」、そして仲介会社に支払う「仲介手数料」などがあります。

仲介手数料は基本的に家賃の1ヶ月分。敷金・礼金については、家賃の1ヶ月分~2ヶ月分になるケースが多いです。ほかにも、前家賃として家賃1ヶ月分を支払わなければなりません。

つまり、これらを合計すると、初期費用として家賃5ヶ月分が必要になるわけです。

また、敷金は部屋を借りる際の保証金として預けるものですので、退去時にクリーニングなどで使われなかった場合は返金されます。しかし、礼金はあくまでも謝礼なので戻ってきません。この点は留意しておきましょう。

敷金・礼金は初期費用の多い少ないを左右する重要な項目なので、事前にしっかり確認してくださいね。

なかには、敷金・礼金がかからないお部屋もありますので、少しでも「費用を抑えたい!」という場合は、敷金・礼金ゼロのお部屋を探してみることをおすすめします。

引っ越し費用

「引っ越し費用」は最低でも30,000円程度は必要になります。

また、引っ越し費用は、引っ越しの時期、荷物の量、運搬距離によって変化します。原則として繁忙期の3月や4月は、料金が上がるので注意しましょう。

引っ越し費用を抑えたい場合は、荷物の量を減らしたり、友達や家族と一緒に生活用具を運んだりすると節約になるのでおすすめです。

生活家具・家電にかかる費用

「生活家具・家電にかかる費用」は、おおむね10万円~20万円くらい必要になると思っておきましょう。

「そんなに高いの?」と驚いた人も多いかもしれません。

しかし、1から生活家具・家電をそろえる場合は、冷蔵庫、洗濯機、掃除機、テレビ、エアコン、寝具、テーブル、イス、食器類、調理器具など、さまざまな種類の家具・家電を購入しなければなりません。

これだけそろえると、10万円は簡単に飛んでいくはずです。出費を抑える方法としては、リサイクル品を使ったり、実家の家具を使ったり、友達からいらない家具・家電を分けてもらったりするのがおすすめです。

一人暮らしの毎月の生活費

ここからは実際に一人暮らしを始めた場合、毎月どの程度の出費になるのか簡単に紹介します。家賃70,000円のお部屋を借りているケースをモデルに、毎月かかる出費について見ていきましょう。

【一人暮らしの毎月の出費】
家賃 70,000円
水道光熱費 10,000円
通信費 10,000円
交際費 20,000円
交通費 5,000円
食費 30,000円
趣味の費用 10,000円
合計 155,000円

上記の水道光熱費には、電気代、ガス代、水道代が含まれています。

基本的に水道光熱費は10,000円程度ですが、夏場や冬場になるとエアコンを使用する機会も増えると思いますので、季節によってはもう少し高くなる可能性はあります。

主に携帯電話やパソコンの利用で発生する通信費は、月々平均10,000円ですが、格安SIMを使って安く済ませることも可能です。一人暮らしの機会に、携帯電話の契約を見直してみると節約につながるかもしれませんよ。

また、NHK受信料が必要になる点も考慮しておいてください。NHK受信料は家族割引を利用すれば半額になるので、一人暮らしの前に必ず申込むようにしましょう。

そのほかの交際費、交通費、食費、趣味の費用については、個人差が大きいと思われます。そのため、自分の状況に合わせて、上記の金額を変更しながら計算してみてくださいね。

こうした、電気代、ガス代、水道代、NHK受信料といった公共料金、それから家賃や通信費など、毎月発生する各種の支払いをおトクにしたいのなら、クレジットカードはピッタリです。

家賃、水道光熱費、通信費をはじめとする固定費だけでも、毎月相当な額の支払いになりますよね。

そこに、食費、交際費、交通費、趣味の費用が加わると、上記で紹介した家賃70,000円のケースの場合、毎月の出費は155,000円になります。

この出費をクレジットカードで支払えば、相当数のポイントが貯まります。

例えば、月々155,000円の生活費をJCB CARD Wで支払った場合、ポイント還元率が1.0%なので、毎月1,550円分の還元額が付与されることになります。

つまり、1年間払い続ければ、なんと18,600円分のポイント還元が受けられるのです。

18,600円もあれば、ネットショッピングはもちろん、趣味に使ったり、旅行の費用として使ったり、幅広いシーンで利用できるので、おトク感を実感していただけるはずです。

現金・銀行口座振替だと、このポイントというプラスアルファを得ることはできません。ゼロポイントの現金・銀行口座振替と、毎月自動的にポイントが貯まるクレジットカード決済、どちらがおトクかはもうはっきりしていますよね。

JCB CARD W
JCB CARD Wの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • ポイントは常に2倍以上で年会費はずっと無料!
  • さらにJCBオリジナルシリーズパートナーや、Oki Doki ランド 利用でポイント大幅アップ!
  • キレイをサポートするLINDAリーグの優待も利用できる「JCB CARD W plus L」もご用意
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1 〜 2%
電子マネー
QUICPay(クイックペイ)
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Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
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一人暮らしでクレジットカードは必要ない?一人暮らしでカードを持つメリットと節約術を紹介!

「そもそも一人暮らしにクレジットカードって必要なの?」と疑問を抱えている人もいるでしょう。

クレジットカードには、現金払いや銀行口座振替では得られないメリットが複数あります。

クレジットカードを持つメリット
  • クレジットカードで公共料金を支払えばポイントを貯めて節約できる!
  • 食事や毎日のお買物でクレジットカードを使えばポイントがもらえておトク!
  • 支払いをクレジットカードに一本化すれば家計が管理しやすい!
  • クレジットカードの利用で信用を貯めることもできる!

上記のなかでも、ポイントがもらえる点は一番のメリットです。

現金・銀行口座振替で支払う場合、ポイントは付きません。しかし、クレジットカードで支払えば上記のように毎月ポイントが貯まります。


どちらがおトクかは、火を見るよりも明らかですよね。ポイントがもらえるという点だけ見ても、クレジットカードを持つ必要は十分にあると言えます。

ここからは、一人暮らしの際にクレジットカードを持つメリットについて、こうしたポイント制度も含めて1つずつ解説していきます。

食事や毎日のお買物でクレジットカードを使えばポイントがもらえておトク!

固定費の支払いだけでなく、普段のショッピングや食事の支払いでもクレジットカードを利用すれば、より多くのポイントを貯めることができます。

コンビニやスーパーなど、最近はカード決済に対応している店舗も多数ありますので、そういった店舗でお買物する際は、積極的にカードを使うようにしましょう。

例えば、ポイントが貯まりやすいことで知られる楽天カードなら、常にポイント還元率1.0%で楽天ポイントを貯めることができます。しかも、ポイント提携店でのお支払いなら、最大3倍も多くのポイントが貯まります。

取得を検討しているカードに、どのようなポイント提携店があるのかは事前にチェックしておきましょう。そうすれば、自分が日常的に使うお店で、通常よりも高い還元率でポイントを獲得することができます。

このように、固定費と普段の出費の両方でポイントを稼いでいけば、年間で相当数のポイントを貯めることが可能になります。

ただし、なかにはポイント還元率が低かったり、カードの年会費が高かったりするケースもありますので、申込む前によく確認しましょう。

楽天カード
楽天カードの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 年会費永年無料
  • 新規入会&利用でポイントがもらえる
  • 海外旅行でも安心・便利に使える
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 無料 1.0%~20.0%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
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支払いをクレジットカードに一本化すれば家計が管理しやすい!

公共料金や家賃、普段のお買物で発生する支払いををクレジットカードに一本化すれば、毎月の家計が管理しやすくなります。

カードの利用代金明細書を見れば、その月にどのような支出があったのか一目でわかるため、支払いをカードに統一することで、レシートを管理するといった煩雑な作業が不要になり、家計管理の効率化が図れるのです。

さらに、固定費の支払いをクレジットカードに統一しておけば、毎月自動的に決済されるため、「支払いを忘れてた」といった事態に陥ることもありません。

クレジットカードの支払日が家計の管理に役立つ理由と管理のコツを徹底解説!

クレジットカードの利用で信用を貯めることもできる!

クレジットカードを利用すると、「クレジットヒストリー(以下、「クレヒス」と表記)」が作られます。クレヒスとは、クレジットカードの支払い履歴のことです。

支払いの遅延がない良質なクレヒスを積むことで、ゴールドカードプラチナカードといったスペックの高いカードを取得しやすくなります。「クレヒスを積む=信用を積む」と考えていただけるとよいでしょう。

良質なクレヒスは、その人の社会的信用性を証明してくれるのです。

固定費をクレジットカードで支払えば、このクレヒスを自動的に育てていくことができます。

社会的信用度を高めたい、あるいは将来的にグレードの高いカードがほしい、という場合にもクレジットカードは大いに役立つでしょう。

一人暮らしでクレジットカードを使うときに注意すべき2つのこと

一人暮らしでクレジットカードを利用するメリットについては、ご理解いただけたかと思います。しかし、クレジットカードは便利な反面、注意しなければならない点もあります。

クレジットカードの注意点
  • 家計を意識してクレジットカードを利用すること
  • 住所が変わる際は、必ず住所変更の手続きをすること

クレジットカードを利用する際は、こちらの2点に注意してください。では、それぞれの注意点について以下に詳しく説明していきます。

家計を意識してクレジットカードを利用すること

年会費無料のクレジットカードを使えば、ポイントが獲得できる分、それだけおトクになります。このように、普通に使っていれば、カード決済で損することはありません。

ただし、クレジットカードには、使いすぎてしまう怖さもあります。

カードがあれば手元にお金がなくても、支払いができてしまうため、知らず知らずのうちに、お金が底を尽きていたというケースも考えられます。

そのため、常に家計を意識してカードを利用しましょう。カードの利用代金明細書に細かな内訳がありますので、毎月どのような出費をしているのか必ずチェックしてください。

そのうえで、無駄なコストがあれば、それを削減する。こうした意識を持っていれば、使いすぎてしまうような事態には陥らないはずです。

あるいは、カード決済は固定費のみにして、普段のお買物は現金にするといった形で使い分ければ、余計な支払いが発生しづらくなるため、使いすぎを防ぐことができます。

住所が変わる際は、必ず住所変更の手続きをすること

引越し等で住所が変わるときは、住所変更についてカード会社に連絡する必要があります。住所変更の手続きをしないと、例えば新しくカードを発行した場合に、そのカードが届かないこともあり得ます。

また、カード会社からの重要な郵便物が届かなくなる可能性もあります。

そのため、住所変更の際はすぐにその旨をカード会社に伝えてください。

さらに、住所変更にともなって、電気、ガス、水道などの公共料金についても手続きが必要になります。携帯電話やインターネットについても同様です。

住所変更の際は、各企業に連絡することをくれぐれも忘れないようにしてくださいね。

一人暮らしは審査に不利?クレジットカードの審査では家族構成も見られている

クレジットカードを発行する際、家族構成は審査基準の1つとして見られている可能性が高いです。では、一人暮らしの場合、審査には有利なのでしょうか、不利なのでしょうか。

家族と同居しているケースと比べると、一人暮らしは審査で不利になる可能性があります。

一人暮らしだと、自分だけで固定費を支払っているので、実質的な所得が低くなりやすく、そのため、カード会社からの評価も下がりやすいと言われています。

しかし、正直なところ、家族構成が審査に大きな影響を及ぼすとは考えづらいです。

もちろん、カードによって審査基準は変わるため一概には言えませんが、例えば三井住友VISAデビュープラスカードは、18歳~25歳限定のカードですから、当然ながら一人暮らしの若者も対象になります。

学生限定や若者限定のカードの場合、カード会社としては、一人暮らしの利用者も想定しているはずなので、一人暮らしという理由だけで審査に落ちることはほぼないでしょう。

なかでも、オリコカード THE POINTは、学生や新社会人でも取得しやすいカードとなっています。審査に通過できるか不安な人は、まずはオリコカード THE POINTに申込んでみることをおすすめします。

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一人暮らしにおすすめなクレジットカードのまとめ

一人暮らしになぜクレジットカードが必要なのか?ここまで読んだ人なら、もう理解していると思います。とはいえ、念のために確認しておきましょう。

まず、クレジットカードがあれば、公共料金の支払いでポイントをもらうことができます。

また、クレジットカードで支払う形にすれば、自動的に決済が完了するため、支払い忘れに陥らずに済みます。

さらに、クレジットカードで出費をまとめれば利用明細書を家計簿代わりに使えるので、出費の管理がしやすくなります。

公共料金の支払いでカードを利用すれば、自動的にクレヒスが積まれていき、将来的にランクの高いカードを取得しやすい状態に持っていくことも可能です。

以上のメリットがあるため、一人暮らしにはやはりクレジットカードが必須のアイテムとなるわけです。

ここで紹介したカードは、いずれも優秀な機能を持っていますから、新生活をスタートする前に、どれか1枚選んでぜひ申込んでみてくださいね。

学生時代には月間1,000万PV規模のWebメディアでインターンを経験。 SI系のベンチャー企業での勤務を経て、2017年に株式会社サイバーエージェント入社ののち株式会社CyberSS(現:CyberOwl)に異動。 クレジットカードはアメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)とJAL Global WALLET、キャッシュレスではLINE Payを愛用中。 釣りが趣味で船、陸問わず釣りに行く。どこかにマイルを使って南の島に釣りに行くのが目標。

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