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審査なしのクレジットカードはある?審査に不安な方でも発行可能な決済用カードを紹介!

審査なしのクレジットカードはある?審査に不安な方でも発行可能な決済用カードを紹介!

クレジットカードの申込み時に気になるのが審査のこと。無職で審査に通る自信がない、信用情報に傷がありいつも審査で落とされてしまう、などの理由で審査がないクレジットカードを探している方がいらっしゃるでしょう。

そのような方は、クレジットカード以外の決済用カードに申込んでみることもひとつの選択肢です。

決済用カードのなかには、審査なしで発行可能なカードが豊富にあるため、ご自分に合ったカードを見つけることができるかもしれません。

本記事では、審査への不安が大きい方に向いているクレジットカードや、審査なしで発行可能な決済用カードをご紹介します。ぜひ、参考にしてみてください!

審査なしのクレジットカードは存在しない

審査なしのクレジットカードは存在するのかどうか、とても気になると思います。結論からいいますと、残念ながら審査なしのクレジットカードは存在しません。

クレジットカードの発行会社が恐れていることは、貸したお金を回収できないことです。

そのため、必ず審査をおこない、本人の返済能力を判断する必要があります。

ただし、審査なしのクレジットカードが存在しないからといって、クレジットカードの発行を諦めてしまうのはまだ早いかもしれません。

クレジットカードの審査でチェックされるのは、本人の年収、年齢、勤務年数、家族構成、居住年数、信用情報など、カードの種類にかからわず共通していますが、審査で重視する点はカードの種類によって異なります。

したがって、審査に自信がない方でも、ご自分にとって審査で有利となるクレジットカードに申込めば、審査通過できる可能性があるのです。

特にこれから紹介する消費者金融系クレジットカードは独自の審査基準となっているため、審査に不安な方でも審査に通過する可能性があります。

信用情報に自信がない方は消費者金融系クレジットカードがおすすめ

クレジットカードは、発行会社によって次の4つの系統に分類できます。

クレジットカードの分類
  • 銀行が発行する「銀行系クレジットカード」
  • 信販会社が発行する「信販系クレジットカード」
  • 百貨店やコンビニを経営する会社が発行する「流通系クレジットカード」
  • 消費者金融会社が発行する「消費者金融系クレジットカード」

上記のなかで、消費者金融系カードは審査が甘いという声を聞くことがありませんか?

実際には、審査が甘いわけではなく、独自の審査基準を持っている、というのが正しいです。

消費者金融系系カードは、その独自の審査基準により信用情報に自信がない方におすすめできるカードです。

消費者金融系カードは種類が少なく、現在代表的なカードとなっているのが、大手消費者金融アイフルが発行するACマスターカードと、アイフルの子会社である株式会社ライフカードが発行するライフカードです。

以前は、プロミスやアイフル、武富士なども消費者金融系クレジットカードを発行していましたが、現在は残念ながらサービスを終了しています。

ACマスターカード

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年会費 : 無料
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ライフカード

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消費者金融系カードは独自の審査基準を持つ

なぜ消費者金融系カードは信用情報に自信がない方におすすめできるのかといいますと、他社では本人の信用情報を重視することが多いですが、消費者金融系カードの場合は本人の信用情報よりも返済能力を重視するためです。

したがって、安定収入があり返済能力には何の問題もないが、信用情報に自信がないという方は消費者金融系カードに申込んでみる価値があるでしょう。

たとえば、軽度の遅延を数回繰り返したことがある方やスーパーホワイトの方は一般的に審査に落ちやすいといわれていますが、消費者金融系金融カードであれば審査に通過できる可能性があります。

ただし、延滞強制解約などで信用情報に傷がある方は、信用情報の審査がそれほど厳しくない消費者金融系カードであっても、審査に落ちる可能性が高いので注意しましょう。

審査なしで発行可能な決済用カードを紹介!

前述したように、クレジットカードの発行には必ず審査が必要ですが、決済用カードのなかには無審査のカードがあることをごぞんじでしょうか。

今回ご紹介する、審査なしで発行可能なカードは、次の3種類です。

審査なしで発行可能なカードの種類

  • デビットカード
  • 家族カード
  • ETCパーソナルカード

上記のカードはどのようなメリットやデメリットを持っているのか、それぞれ詳しくご説明します。

審査なしで発行可能な決済用カード①デビットカード

デビットカードは、クレジットカードと同じように街でのお買い物やネットショッピング、スマホ決済へのカード登録など幅広い使い道に利用できる便利な決済用カードです。

デビットカードはクレジットカードと共通する機能が多いため混同しがちですが、支払い方法に大きな違いがあります。

クレジットカードは毎月指定された日に口座から引き落とされる後払い式の支払い方法ですが、デビットカードは決済した瞬間に口座から引き落とされる即時決済方式で、残高以上の金額を利用することができません。

そのため、デビットカードはクレジットカードのような支払い遅延や延滞が発生するリスクが少なく、カード発行時の審査が必要ないのです。

デビットカードのメリット

デビットカードのメリットは次の3つです。

メリット
  • 口座残高以上を利用できないためお金を遣いすぎる心配がない
  • クレジットカードよりも利用限度額が高い
  • 15歳以上なら発行可能で高校生でも持てる

クレジットカードでいつもお金を遣いすぎてしまうのが心配だという方は、現金感覚で利用できるデビットカードのほうがお金を遣いすぎる心配がないのでおすすめです。

また、デビットカードの利用限度額はカードの種類によって異なり、カード会社によって定められている場合もあれば、初期設定されている利用限度額を自分で変更できる場合もあります。

基本的には1日当たりの上限金額が設定されているケースがほとんどで、1日に最大200万円まで利用できるカードが多いです。


クレジットカードの一般カードに設定されている利用限度額は、1カ月当たり50万円~100万円なので、高額の買い物にはデビットカードのほうが適しているでしょう。

代表的なデビットカードには、三菱UFJ銀行が発行する三菱UFJ-VISAデビットがあります。

国内外のVISA加盟店で利用でき、キャッシュバック率は0.2%~0.6%です。

三菱UFJ-VISAデビットの大きな特長は、Visa社が提供する非接触型ICカードの新しい決済方法に対応していることです。Visaのタッチ決済対応マークがあるVISA加盟店では専用端末にかざすだけで簡単に支払いが完了します。

三菱UFJ-VISAデビット
三菱UFJ-VISAデビットの詳細
VISA MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
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付帯サービス
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家族カード
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デビットカードのデメリット

デビットカードのデメリットは次の3つです。

デメリット
  • クレヒスが育たない
  • 携帯料金、高速道路、ガソリンスタンド、プロバイダ、公共料金などの料金支払いができない場合がある
  • 分割払いができない
  • ポイント還元率はクレジットカードより低くなりやすい

デビットカードではクレジットカードと異なり、利用実績を積んでもクレヒスは育ちません。

そのため、今後クレジットカードを作ろうと思っている方はデビットカードではなく、審査の甘いクレジットカードで利用実績を積む必要があります。

携帯料金、高速道路、ガソリンスタンド、プロバイダ、公共料金などの料金支払いに対応しているデビットカードは増えつつありますが、一部のカードでは対応していないケースがあります。

カードの種類によって決済可能な料金が異なるので、気になるカードがありましたら各ホームページで必ず確認するようにしましょう。

また、デビットカードは分割払いができないため、大きな買い物をするときも一括で支払う必要があります。

ただし、クレジットカードの分割払いは年利12%~15%の手数料がとられるため、節約したい方にはデビットカードのほうが向いています。

節約派の方にとってはポイント還元率も気になることです。クレジットカードのポイント還元率は0.5%~1.0%ですが、デビットカードのポイント還元率もしくはキャッシュバック率は0.2%~0.6%と低めです。

ただし、一定の条件を満たすことで還元率を引き上げることが可能なカードも存在します。

たとえば、ソニー銀行が発行するVisaデビットカードの「Sony Bank WALLET」は、国内でのショッピング利用額に応じて、最大2.0%までキャッシュバック率がアップします!

デビットカードでも、カードの種類によっては高還元率のポイントやキャッシュバックをもらい節約することが可能なので、カードを選ぶ際は還元率をよくチェックしてみてください。

審査なしで発行可能な決済用カード②家族カード

クレジットカードの付帯サービスには、本会員の家族が発行できる家族カードがあります。

家族カードは本会員の信用度で判断されるため、家族カードを持つ本人には審査がありません。


審査なしの決済用カードにはさまざまな種類がありますが、クレジットカードにしかない豊富な優待特典や付帯保険などのサービスを利用したいという方には家族カードが最適です。

ご家族にクレジットカードを持っている方がいらっしゃる場合、家族カードの発行を考えてみてはいかがでしょうか。

家族カードのメリット

家族カードのメリットは次の3つです。

メリット
  • 格安年会費で本会員と同レベルのサービスが受けられる
  • 家族単位で効率的にポイントを貯められ、ポイントを失効しにくい
  • 家計をまとめて管理できる

家族カードのメリットはなんといっても、同会員とほぼ同じサービスが格安の年会費で受けられるというコスパの高さにあります! 年会費無料であるケースも少なくありません。

ほかの決済用カードと比べて、優待特典や付帯保険の充実度が高いことも家族カードの強みです。

また、基本的に家族カードで貯まったポイントは本会員のポイントに合算されるため家族全体でポイントを貯められます。これにより、ポイントを失効しにくく、貯めたポイントで大きな買い物ができるといったメリットがあります。

利用明細書は家族カードごとに分類されて利用明細が記載されています。そのため、誰が何に使ったかがはっきりとわかり、家計の管理が楽になるでしょう。

家族カードのデメリット

家族カードのデメリットは次の3つです。

  • 家族カードの利用状況が本会員である親や配偶者にバレてしまう
  • クレヒスが育たない
  • 新規入会キャンペーンのポイントがもらえない

家族カードの利用明細を本会員が確認できることは家計の管理が楽になる一方で、親や配偶者に買い物の内容をすべてバレてしまうこといやだと感じる方が少なくないでしょう。

家族間においてもプライバシーを守りたい方には、家族カードは向いていません。


また、家族カードはクレヒス(クレジットヒストリー)が育たないというデメリットがあります。

クレヒスとはクレジットカードの利用履歴のことで、クレジットカードの審査ではクレヒスが積まれているほど信用力があると判断され有利にはたらきます。

そのため、いずれクレジットカードを手に入れたいという方は、家族カードを持つよりも、さきほどご紹介したACマスターカードのように、独自の審査基準を持つクレジットカードでクレヒスを積むことをおすすめします。

さらに、カード会社はクレジットカードの会員獲得のために数千~数万ポイントをプレゼントする新規入会キャンペーンをおこなっていることがほとんどですが、家族カードにはこのようなキャンペーンが適用されないことも残念です。

審査なしで発行可能な決済用カード③ETCパーソナルカード

ETCカードといえば有料道路の料金所をキャッシュレスでスムーズに通行できるカードのことですが、それとは少し異なる特徴を持つETCパーソナルカードをごぞんじでしょうか。

ETCカードは基本的にクレジットカードの機能として付帯されているものですが、クレジット機能が付いていないETCカードのことをETCパーソナルカードといいます。

ETCパーソナルカードのメリット

ETCパーソナルカードのメリットは次の3つです。

メリット
  • クレジットカードの審査にとおらない方でも発行可能
  • クレジット機能つきETCカードより盗難や紛失をしたときのリスクが少ない
  • ETC割引が受けられる

クレジット機能付きのETCカードは当然審査が必要ですが、ETCパーソナルカードには審査がないため、クレジットカードの審査にとおらない方でも持つことができます。

また、ETCパーソナルカードの機能は有料道路にある料金所の支払いのみに限定されているため、悪用されたとしても被害額が少なく、盗難や紛失をしたときのリスクが少ないです。

ETCパーソナルカードは、クレジット機能付きETCカードと同じようにETC割引が受けられることも魅力のひとつです。ETC割引には、平日朝夕割引、休日割引、深夜割引などさまざまな割引があり、料金の30%~50%程度割引されます。

ETCパーソナルカードのデメリット

ETCパーソナルカードのデメリットは次の3つです。

デメリット
  • デポジット(保証金)が最低でも20,000円必要
  • インターネット申込みに対応していない
  • クレジットカード機能がないため買い物には使えない

ETCパーソナルカードのデポジットとは、クレジットカードのように審査がなく本人の信用力を判断できないかわりに、利用料金を支払わなかった場合に備えて事前に徴収される預り金のことです。

デポジットは1カ月あたりの平均利用月額に応じて2万円~8万円必要となります。かなり高額ですが、カードを解約したときに全額払い戻されるのでご安心ください。

さらにデポジットのほかに、年会費が1,257円(税込)かかることにも注意が必要です。クレジット機能付きETCカードは年会費無料か500円程度で利用できることがほとんどなので、損した気分になってしまうことがあるでしょう。

ETCカードの申込み方法は郵送のみでインターネット入会には対応していません。カードの発行まで、申込み書の記入や本人確認書のコピー、デポジットの振り込みなど手間がかかることが若干面倒に感じることもあるでしょう。

もちろん、ETCパーソナルカードはクレジット機能が付いていないため買い物には使えません。

デポジットや年会費など金銭的負担が大きいことを考慮すると、ETCパーソナルカードは「有料道路を頻繁に利用する方でクレジット機能付きETCカードの審査にとおらない方」に向いているといえます。

審査が不安な方におすすめのクレジットカード

ここまで、審査なしで発行が可能な決済用カードを紹介してきました。

しかし、どうしてもクレジットカードが必要という方もいるかと思います。

そこで本章では、独自の審査基準をもつ消費者金融系のクレジットカードを紹介します。

審査に不安がある方はこちらのクレジットカードを検討してみてください。

即日発行も可能!ACマスターカード

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審査への不安が大きいという方におすすめしたい消費者金融系カードが、ACマスターカード。

ACマスターカードは、申込み前に公式ホームページの「3秒診断」で審査結果の目安を付けられることがひとつの特長です!

「わざわざ3秒診断なんてせずに、申込みたいカードに好きなだけ申込めばいいじゃん!」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、審査通過できる自信がない限り、むやみやたらに申込むべきでありません。

なぜかというと、クレジットカードの申込み履歴は6カ月間信用情報に保存されその情報が審査時に照会されますが、短期間に複数のカードに申込むとお金に困っている人だと判断されて審査落ちのリスクが高くなってしまうからです。

そのため、審査に自信がない方は、ACマスターカードの「3秒診断」のように事前診断が可能なカードが向いているといえます。

また、一般的にクレジットカードは発行までに2週間程度かかりますが、ACマスターカードは最短即日発行が可能です。年会費無料でクレジットの利用限度額が300万円と高いことも嬉しいですね。

「3秒診断」の結果は、実際にカードを申込んだときの審査結果と異なる場合もあるようですが、簡単な作業で診断結果が出せるため一度試してみるといいでしょう。

ACマスターカードの申込み条件は、「20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方」です。

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ETCカードも発行可能!ライフカード

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現在、ETCカードが発行できる消費者金融系カードは、ライフカードのみです。残念ながらACマスターカードでETCカードを発行することはできません。

そのため、車に乗る機会が多い方はライフカードがおすすめです。

ライフカードは年会費無料、さらにETCカードや家族カードも手数料・年会費無料で発行可能です。ETCパーソナルカードよりも、ずっとお財布に優しいですね!

申込み条件は、「日本国内にお住いの18歳以上(ただし高校生をのぞく)で、電話連絡が可能な方」です。

インターネット申込みなら、申込み日から最短3営業日で発行されます。ETCカードを手に入れたい方は検討してみてはいかがでしょうか。

審査なしのクレジットカードまとめ

決済用カードといえばクレジットカードが主流ですが、今回ご紹介したように、審査がなくても発行可能な決済用カードには豊富な種類があります。

必ずしもクレジットカードが必要という方でなければ、こういった決済用カードにするのも一つの手となります。

また、消費者金融系のクレジットカードは独自の審査基準を持つため、過去にクレジットカードの審査に落ちている方でも、審査に通過する可能性があります。

どうしてもクレジットカードが必要という方は、まずはこういった消費者金融系のクレジットカードを作成してクレヒスを積み上げていくことをおすすめします。

学生時代には月間1,000万PV規模のWebメディアでインターンを経験。 SI系のベンチャー企業での勤務を経て、2017年に株式会社サイバーエージェント入社ののち株式会社CyberSS(現:CyberOwl)に異動。 クレジットカードはアメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)とJAL Global WALLET、キャッシュレスではLINE Payを愛用中。 釣りが趣味で船、陸問わず釣りに行く。どこかにマイルを使って南の島に釣りに行くのが目標。

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