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ステータスの高いゴールドカードが欲しい方へ!おすすめゴールドカードの紹介

ステータスの高いゴールドカードが欲しい方へ!おすすめゴールドカードの紹介

一般的なクレジットカードよりもステータスが高いとされるゴールドカードですが、どれを選べばいいか分からないと悩んでいる人は多いと思います。

カード発行時の審査が厳しく年会費も高くなるので、「苦労してゴールドカードを作ったけど自分に合ってなかった」という事態は防ぎたいですよね。

そこで本記事では、数あるゴールドカードの中でも評判が高い8枚を徹底解説!

付帯サービスや活用方法はもちろん、ステータスの高さ・作りやすさの2つの観点で分けて紹介するので、「ゴールドカードって審査が厳しそう」と思っている人も必見です。

また「クレジットカードのステータスって何?」「ステータスが高いと何で得なの?」という疑問にも回答しているので参考にしてください。

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細
年会費 : 31,900円(税込)
ポイント還元率 : 0.333%~0.4%
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ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカードの詳細
年会費 : 22,000円(税抜)
ポイント還元率 : 1%
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三井住友カード ゴールド

三井住友カード ゴールドの詳細
年会費 : 10,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.5%~1.0%
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JCBゴールド

JCBゴールドの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 10,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.5%~2.5%
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ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード

ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードの詳細
年会費 : 34,100円(税込)
ポイント還元率 : 1 〜 2%
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MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールドの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 1,905円(税抜)
ポイント還元率 : 0.4%~0.5%
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三井住友カード プライムゴールド

三井住友カード プライムゴールドの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 5,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.5%~10%
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JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGEの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 3,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.1 〜 2%

そもそもクレジットカードのステータスとは?

現金いらずで買い物ができる便利なクレジットカード、日頃から愛用している方も多いと思います。

また現金いらずの便利な機能面だけでなく、ポイントが貯まるなどといったお得さや、自身の社会的信頼性を示すアイテムとしても有効なのもクレジットカードの特長です。

ここでは、そんなクレジットカードが持つステータスについてご紹介していきます。

ステータスという言葉の意味

高ステータスの男性のイメージ

そもそも、皆さんステータスについてはご存知でしょうか?

ゲームなどをする方であれば、このステータスという言葉をよく聞くかも知れません。

また、男性の中にはステータスという言葉を気にする人も少なくないでしょう。

このステータスとは社会的地位や身分を意味しており、ステータスがある、またはステータスが高いとなれば社会的に高い地位にいると同意語になります。

ゲームなどで使うステータスは能力などを表すのが一般的ですが、クレジットカードにおけるステータスとは持ち主の社会的信頼度の高さ、金銭的豊かさなどを表す意味合いが強いと言えるでしょう。

クレジットカードにステータスがある理由

ステータスの言葉の意味についてご紹介しましたが、クレジットカードにステータスがあるのはなぜでしょうか?

その理由はクレジットカードに審査があり、審査に通らなければ手にすることができないことにあります。

クレジットカードが商品であり、支払いを確実にしてくれる人でないと会社としても利益が出せません。ゆえに申し込み時の審査は重要なものとなっています。

また、クレジットカードにおける審査もカードの種類によって求められる収入や勤続年数、職種ごとに安定性が異なり、利用金額が大きいほど審査のハードルが高いのが一般的です。

このように、収入などの社会的安定性を求められることから、クレジットカードを持つことはステータスがあることにつながります。

そもそも、支払いをカードでスマートに済ませる格好よさだけでもステータスのようなものなのかもしれませんね。

海外でのステータスとは?

クレジットカードのステータスについてご紹介してきましたが、そもそもクレジットカードの起源はアメリカにあります。

そんなアメリカといった海外でもクレジットカードにステータスがあると言えるのでしょうか?

その答えは半分YESで半分がNOです。

そもそもクレジットカードは一般大衆ではなく富裕層に向けて作られたものであり、経済が発展し収入が向上するに連れて様々なカードが生まれ民衆へ普及していった経緯があります。

現在アメリカなどの海外において、高額紙幣を持ち歩く危険性や偽札などといったリスクを避けるためクレジットカードを所有していることが一般的になるまで普及しています。

日本は治安が良いためカード派と現金派なんて言葉を耳にすることがありますが、海外では現金で支払おうとして断られるお店もあるほどです。

このことから単にクレジットカードを持っているだけでは日本ほどのステータスはないため、クレジットカードの種類によってステータスの有無が変わると言えるでしょう。

海外でステータスカードと認められるのは?

海外におけるクレジットカードついて、種類によってステータスの有無が異なるとご紹介しましたが、ではどのカードならステータスカードと認められるのでしょうか?

カード会社の高い審査基準を持つ上位カードはもちろんですが、そのなかでも有名な会社としてダイナースアメックスのカードが挙げられるでしょう。

これらのカード会社のカードは、他社のカードより審査のハードルが高くその代わり大きな優待特典などが受けられるのが特長です。

またこれらのカードに一律の利用限度額が設定されておらず、利用実績や資産に応じて限度額が上がっていくのも特徴的。

アメックス・ダイナースも高いステータスがある反面、国内外で最大のシェアを誇るVISAなどに比べると利用できる場所が限られることも。しかしそれだけ特別なカードであると言えます。

ゴールドカードのステータス性は実際どうなのか?

国内でクレジットカードを所有していることがステータスになるとご紹介しましたが、ではゴールドカードのステータス性は実際どうなのでしょうか?

そもそもクレジットカードには様々な種類があり、ゴールドカードの上位互換となるプラチナカードブラックカードなどが存在するため、見た目に反して実際のステータスは低いかもしれません。

ただし、そもそも誰もが手にすることができないクレジットカードであることから、多少なりともクレジットカード自体にステータス性は存在しており、通常より厳しい審査基準であるゴールドカードは一般のカードよりステータスが高いと考えられます。

また、会計時にゴールドカードを出された方が確実によい印象を残すでしょう。

特にカードに詳しくない方にとってカードの外見は最大のポイントとなりえますので、内容以上に豪華な見た目のゴールドカードはステータスの高いカードなのかもしれません。

クレジットカードにステータスを求めるなら!ゴールドカードを入手すべき5つの理由

ここまでクレジットカードにステータスがある理由についてご紹介しましたが、実際はゴールドカードよりもステータス性の高いカードが存在しております。

しかしながら、ゴールドカードにはゴールドカード特有のメリットやステータス性があります。

ここではそんなゴールドカードを選ぶべき理由についてご紹介します。

①ゴールドカード=お金持ちのイメージがいまだに強いから

ゴールドカードを選ぶ方には、ゴールドカードにある付加価値はもちろんのこと今回ご紹介しているようなステータス性、つまりは側から見た印象を考慮する人も少なくないかと思います。

そんなクレジットカードにおけるステータス性についてですが、ゴールドカードのステータスについては派手な見た目だけでなくちゃんとした理由があります。

一般的なクレジットカードには上位カードとしてゴールドカードが、更にその上にプラチナとなりますが、もともと日本では90年代前半くらいまでゴールドカードが最も高いグレードの高いカードでした。

そのため、プラチナの方がステータスが高いとわかっていてもゴールドカードが同じくらい特別なものと感じる人も少なくありません。

現在ではテレビ番組の特集やネットの影響など、プラチナカードの優位性について広く認知されているかもしれませんが、ゴールドカードのステータス性も知らない人にとっては同じく高いものと言えるでしょう。

②ゴールドカードは一般カードよりサービスがレベルアップするから

ゴールドカードを選ぶ理由が側から見た印象だけなのかと言うと、もちろんそうではありません。

ゴールドカードを選ぶ最大の理由は、一般カードに比べて厚いサービスを受けられることにあり、保険補償額が一般カードより高額であったり、旅行に行く方であれば空港ラウンジが無料など様々な手厚いサービスを受けられる場合があります。

取り扱いの会社によっても年会費から内容は異なりますが、自身のライフスタイルなどによっては年会費以上の価値があるカードも存在するでしょう。

③プラチナカード・ブラックカードよりコスパが比較的良いから

クレジットカードのステータス性についてプラチナカードに比べてゴールドカードはそれほど優位性がないことをご紹介しました。

ゴールドカードも一般カードよりグレードの高いカードであるため当別なサービスや側から受けるイメージもそこまで悪くありませんが、プラチナカードに比べればそれは微々たるものでしょう。

それでもゴールドカードがオススメな理由として、プラチナカードのコストの高さにあるでしょう。

例えば、高いステータス性がありブラックカードで有名なアメリカンエキスプレス。

最も有名なアメックスのブラックカードの年会費は日本円で35万円(税別)にもなると言われ、プラチナカードも年間13万円(税別)が必要となります。

ブラックカードは誰でも入会できるわけではなく、プラチナカードでも決して費用は安くありません。

これに対して、同じアメリカンエキプレスのゴールドカードであれば年会費は29,000円(税別)ですので、単純に特別なカードが欲しいだけならゴールドの方がコストが抑えられるためオススメと言えるでしょう。

④券面の色ですぐにグレードがイメージできるから

輝くゴールドカードのイメージ

ゴールドカードの良さの一つに、見た目のわかりやすさがあります。

これはオリンピックなどを想像してもらえればわかりやすいのですが、1位は金色であり、2位は銀であり1位の方が上位であることは誰もが周知の事実だと思います。

しかし、クレジットカードにおいてゴールドカードより上位グレードであるプラチナカードが銀であることも少なくありません。

人によっては見た目以上に中身があることに優位性を感じるかもしれませんが、特別なカードとして認知されやすいのはゴールドカードのほうかもしれません。

特に、カードにそれほど詳しくない方であればゴールドカードの方が強く印象に残る可能性は大いにあり得るでしょう。

⑤ゴールドカードを持っているとモテることもあるから?!

ここまで簡単なゴールドカードにおけるメリットをご紹介しましたが、受けられるサービス面など内容以上に簡単にステータスがあることをアピールできるのがゴールドカードの強みです。

これは男性の場合、ある程度女性受けにも有効です。

例えば、デートにおける費用をスマートにクレジットカードで決済し、更にそのカードがゴールドカードだった場合。

見た目で特別だとわかりやすいゴールドカードですので、その人に与える第一印象として、裕福そうなイメージであったり収入面など社会的に安定していて信頼できそうな印象を持たれることが多いでしょう。

アピールしすぎは逆効果かもしれませんが、ゴールドカードであれば色だけで社会的ステータスをアピールできますので、ゴールドカードはさりげない異性へのアピールとしても有効なアイテムではないでしょうか?

モテるゴールドカードはコレだ!女性からの印象が良いおすすめクレジットカードを紹介

ステータス性バッチリ!人気のゴールドカード5選

プラチナカードよりコストパフォーマンスに優れ、第一印象でのステータス性も申し分のないゴールドカードでしたが、ゴールドカードにも様々な種類があります。

ここでは、そんなゴールドカードの中でも人気の5枚についてそれぞれ特長をご紹介します!

トップクラスの知名度!アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 世界が認めるゴールドカードとしてのブランド力!
  • 最高1億円まで補償される海外旅行保険!
  • 旅行予約サイトでの特典が多数!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
31,900円(税込) 31,900円(税込) 0.333%~0.4%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
SMART ICOCA
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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ステータスカードと言えばアメックスですよね?

それほど、アメリカン・エキスプレスのクレジットカードには高いステータス性が備わっているわけですが、それは一般の社会人であっても利用可能なゴールドカードにおいても同じです。

以前までは審査基準が厳しく、一般的なサラリーマンには手の出しづらいカードだったかもしれません。

しかし今では年間29,000円(税別)の年会費に目を瞑ることができれば年収300万~400万円台であったとしても射程圏内と言えるでしょう。

もちろんステータス性だけでなく、ゴールドカードとして充実したサービス内容も魅力。具体的には以下のとおりです。

アメックスゴールドのサービス内容

  • プライオリティ・パスに無料登録、利用料も年間2回無料
  • 国内外約200店のレストランでの所定のコース料理が2名以上での予約で1名無料!
  • 指定の空港にてラウンジ利用時に同伴者も1名まで無料
  • 入会特典としてご利用条件を満たせば最大30,000ポイント獲得可能。さらに貯まったポイントはマイルや楽天ポイントなどの提携ポイント、Amazonギフト券などへ交換可能!
  • 航空チケットなどの購入で最高1億円までの保証がつく海外旅行傷害保険を付与!

他にもゴールドカードらしい様々サービス・サポートに加えて、年会費12,000円(税別)の家族カードが1枚目は無料など充実した内容となっています。

年会費は高めであるものの、高いステータス性に内容も素晴らしいため、初めに検討したい一枚と言えるでしょう!

アメックスゴールドの豪華な特典やメリット、提携ホテルのおすすめカードまで徹底解説!

ステータスの代名詞!ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード
ダイナースクラブカードの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ
おすすめポイント
  • 会員様を信頼しての利用限度額に一律の制限なし!
  • 国内外1,000ヵ所以上の空港ラウンジが無料!
  • 最高1億円の旅行保険が付いているから安心!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
22,000円(税抜) 22,000円(税抜) 1%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
SMART ICOCA
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
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アメックスと同じく、世界的にステータス性の高いクレジットカードとして有名なダイナースクラブカード

こちらはゴールドカードと言えるほど見た目がゴールドな訳ではありませんが、他のゴールドカード以上に高いステータス性を有しており、数多くのクレジットカードの中で上位に君臨する一枚と言えるでしょう。

高い入会審査基準などから一部職種のみが手にすることのできるカードといったイメージが強いですが、近年その基準は下がりつつあります。

もちろん、ステータス性だけなく以下のような特にグルメに重視した充実のサービスが受けられます。

ダイナースクラブカードのサービス内容

  • エグゼクティブダイニングサービスで指定のお店で2名以上の予約で指定のコース料理が1名無料!更に6名以上の利用で2名無料になるなるプランもある!
  • 会員のみ受けられるお店からのおもてなしプランなど店舗ごとの様々な優待特典が受けられる!
  • プライオリティ・パスいらず?指定の空港ラウンジの利用料金が無料!
  • ホテルの宿泊優待やフィットネスクラブ・ゴルフレッスンなどの幅広い優待特典!
  • 最高1億円のカード付帯保険

年会費が22,000円(税別)と比較的高く、審査のハードルも他のゴールドカードに比べて高いかもしれませんが、それを考慮しても手にしておきたい1枚と言えるでしょう。

比較されやすいアメックスのゴールドカードに比べて、ラウンジサービスが1名のみ無料になることや家族会員に無料サービスがないことなど、劣っている部分があるものの、年会費がそもそも低く設定されており家族会員は5,000円(税別)とお手頃です。

特にグルメに関心がある方であれば様々な優待を受けられるダイナースクラブカードは、お食事中からお支払いまで特別な時間を体験することができるでしょう。

ダイナースにはメリットがない?高い年会費を払ってでも持つべき8つの理由

信頼性の証!三井住友カード ゴールド

三井住友カード ゴールド
キャンペーン中!最大12,000円分プレゼント!
三井住友カード ゴールドの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 国内主要空港でラウンジサービス優待!
  • インターネット入会で初年度年会費無料!
  • 国内/海外旅行傷害保険、ショッピング保険など充実の一枚!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
10,000円(税抜) 10,000円(税抜) 0.5%~1.0%
電子マネー
ID(アイディ)
WAON(ワオン)
PiTaPa(ピタパ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 三井住友カード株式会社

ステータス性の高いカードとしてアメリカン・エキスプレスやダイナースクラブと言った世界的知名度の高いカードをご紹介しましたが、日本での知名度としては三井住友カードのほうが高いかもしれません。

クレジットカードを利用していない方でも、三井住友やVISAと言う名前くらいは聞き覚えがあるかと思います。

そんな三井住友カード ゴールドには知名度だけでなく実績からくる高い信頼性を持ち、年会費が10,000円(税別)とコストパフォーマンスにも優れた一枚となっています。

そんな三井住友カード ゴールドには以下のような特長があります。

三井住友カード ゴールドのサービス内容

  • インターネット申し込みで初年度の年会費が無料!家族カードも1枚目無料(2枚目から1,000円(税別))
  • 最高5,000万円の旅行障害保険
  • 最高300万円までのショッピング補償
  • 国内主要空港でのラウンジ利用が無料!
  • 指定のホテルや旅館での優待サービス!

アメリカン・エキスプレスやダイナースクラブカードと比較すると、ラウンジサービスにおいてもダイナースクラブのようなエグゼクティブダイニングサービスなど特徴的なサービスはありません。

その代わり、比較的低めに設定された年会費と国内主要空港内でのラウンジ無料などゴールドカードに必要なサービスが備わっているのでステータス面は勿論のことサービス面においても機能性はバッチリです。

年齢が30歳以上である必要がありますが、ステータス性のあるゴールドカードを低いコストで所持したい場合などピッタリな1枚と言えるでしょう。

正統派が良いなら!JCBゴールドカード

JCBゴールド
JCBゴールドの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 空港ラウンジサービスやグルメ優待サービスなど、充実したサービス付き!
  • 最高1億円の旅行保険が付帯!
  • ポイント互換性の高いOkiDokiポイントが貯まる!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 10,000円(税抜) 0.5%~2.5%
電子マネー
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 株式会社ジェーシービー

信頼できる一枚として三井住友カード ゴールドをご紹介しましたが、同じく国内での知名度が高いJCBゴールドカードも欠かすことができないでしょう。

世界的に見た利用店舗数で言えば、世界的シェアの大きいVISAやMasterCardに比べて見劣りするものの、日本発の国際ブランドと言うこともあり日本国内でみればそれほど見劣りすることはありません。

また、VISAと同じくJCBと言う名前も広く認知されており、単純にカードの親しみやすさだけで言えばアメリカン・エキスプレスより広い層に認知されている可能性もあるでしょう。

そんなJCBが誇るゴールドカードの主な特長は以下のとおり。

JCBゴールドカードのサービス内容

  • 全国70,000箇所以上の施設で使える優待サービス
  • 最高1億円の旅行障害保険
  • 最高500万円のショッピングガード保険
  • 家族会員は1人目無料!2人目からも1,000円(税別)
  • 使用から一定条件を満たすと更にグレードの高いカードへ切り替え可能!

年会費は1万円(税別)と比較的低めに設定されており、優待も映画館やファミリーレストランなど日常的に使用できる施設が多い点も特長かもしれません。

また、JCBゴールドカードでの年間ショッピング利用合計額が2年連続100万円以上(税込)などの条件を満たすことによって、さらにグレードの高いJCBゴールド ザ・プレミアへの案内オプションもあります。

これによって、更に上のサービスを審査ではなく利用実績で獲得することができます。

JCBゴールドカードは申し込みから最短で翌日お届けとなっているため、早く手元に欲しい場合にも魅力的ですね。

JCBゴールドカードは6つの優待と保険が魅力的!気になる審査基準も合わせて解説

航空系ならコレ!ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード
ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 入会やフライトでボーナス2,000マイルがもらえる!
  • ANAグループのカード利用でポイント2倍、ビジネスクラス専用カウンターチェックインなどが利用できる!
  • 海外旅行保険は最高1億円!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
34,100円(税込) 34,100円(税込) 1 〜 2%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
Suica(スイカ)
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド

先ほどアメリカン・エキスプレスのゴールドカードについてご紹介しましたが、航空系クレジットカードをお探しであればANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードがオススメです。

アメックスの持つ高いステータス性とともに、ANAにおける様々な優待サービスが受けられるのが特長。ステータス性だけでなく航空系クレジットカードの機能面も魅力的な一枚となっています。

主なANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの特長は以下のとおり。

ANAアメックス・ゴールドカードのサービス内容

  • ANAグループでのご利用時ポイント2倍など様々な優待
  • アメリカン・エキスプレスが提供する国内外の空港ラウンジが無料。同伴の方も1名無料。
  • 最高1億円の旅行傷害保険
  • 最高500万円まで補償のショッピング・プロテクション

ANAでのフライト時にもらえるボーナスマイルや日々の利用で貯まったポイントもマイルに変換できるため日々着実にマイルを貯めることが可能であり、毎年カード更新時にも2,000マイルのプレゼントを受け取ることが可能です。

また、ANAグループでのカード利用時はポイント2倍で、空港内店舗「ANA FESTA」や機内販売での優待サービスなど、ANAで受けられるサービスが充実しています。

年会費は31,000円(税別)で、ここまでご紹介した中では一番コストの高い1枚となっておりますが、高いステータス性を持つ航空系クレジットカードをお探しの場合は有力候補の1枚となることでしょう。

作りやすくてステータス性もあるゴールドカード3選

ゴールドカードを作るのはハードルが高すぎる。

そんな方にもオススメな作りやすくてもステータス性があるゴールドカード3枚をご紹介します。

年会費が格安!MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールド
MUFGカード ゴールドの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • カード入会初年度は年会費無料!
  • 最大2,000万円の海外旅行傷害保険つき!
  • 主要空港の国際線利用時に空港ラウンジサービスが利用できる!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 1,905円(税抜) 0.4%~0.5%
電子マネー
楽天Edy(エディ)
Suica(スイカ)
SMART ICOCA
nanaco
QUICPay(クイックペイ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 三菱UFJニコス株式会社

ここまで年会費に最低でも10,000円とそれなりにコストがかかるクレジットカードをご紹介しました。

通常のクレジットカードと異なり、ステータス性のあるグレードの高いカードにそれなりの年会費が必要となるのは仕方のないことかもしれませんが、費用を抑えてゴールドカードを手に入れたい……

そんな方にはMUFGカード ゴールドがオススメです。

MUFGカード ゴールドの特長を簡単にご紹介すると以下のとおりです。

MUFGゴールドカードのサービス内容

  • 年会費が1,905円(税別)とお手頃!
  • アニバーサリーポイントなど様々なポイント優遇
  • 最高2,000万円の旅行傷害保険
  • 年間限度額100万円のショッピング保険
  • 国内主要6空港などでのラウンジ無料サービス

最大の魅力はゴールドカードでありながら抑えられた年会費で、家族会員も1枚目は無料、2枚目からも400円(税別)と費用は低めです。

指定月のポイント優遇率が1.5倍になるアニバーサリーポイントや利用金額に応じて翌年の基礎ポイントを加算するグローバルPULSなど利用金額に応じた様々なポイント優遇サービスも嬉しいところ。

これまでご紹介したゴールドカードに比べると、保険面や利用できる空港ラウンジの数など劣る部分はあるものの、18歳以上で作れるカードという部分でも年会費の低さと相まって魅力的なカードと言えるでしょう。

海外旅行など保険が手厚い!三井住友カード プライムゴールド

三井住友カード プライムゴールド
三井住友カード プライムゴールドの詳細
VISA MasterCard アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB 非対応 ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 旅行保険(利用付帯)で最高5,000万円!
  • 選べる電子マネーでスムーズな決済が可能!
  • ANAやDELTAなど様々なマイレージに変換可能!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 5,000円(税抜) 0.5%~10%
電子マネー
ID(アイディ)
WAON(ワオン)
PiTaPa(ピタパ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険
【PR】Sponsored by 三井住友カード株式会社

20代のうちにゴールドカードを入手したい人には、三井住友カード ゴールドがおすすめです。

申込条件は満20歳以上30歳未満で、安定・継続収入のあること。20代で働いている方は申込みやすいゴールドカードと言えます。

また、学生向けもある三井住友VISAデビュープラスカードからのランクアップでも手に入れることができ、入手条件は5年間の継続利用

満26歳以降、最初のカード更新時に、プライムゴールドカードに切替わります。

三井住友カード プライムゴールドのサービス内容

  • 充実したサポート体制
  • 最高5,000万円の海外旅行傷害保険
  • 空港ラウンジが利用できる
  • 年会費を1,500円(税別)まで下げられる

三井住友カード プライムゴールドは海外旅行時に真価を発揮します。

最高5,000万円の海外旅行傷害保険、空港ラウンジが無料、電話サポートなど、安心して海外旅行を楽しめるサービスが充実。

フライト前の待ち時間や、旅行先でのケガや盗難といったトラブルにもしっかり対応できます。

また銀行系のゴールドカードなのでステータスはもちろん高く、30歳以降は三井住友カード ゴールドにランクアップ。

メインの1枚としてさまざまなシーンで活用できます。

ポイントも貯まりやすい!JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE
JCB GOLD EXTAGEの詳細
VISA 非対応 MasterCard 非対応 アメリカン・エキスプレス 非対応 JCB ダイナースクラブ 非対応
おすすめポイント
  • 初年度年会費無料
  • 最高5,000万円の旅行保険が付帯!
  • ポイント互換性の高いOkiDokiポイントが貯まる!
年会費初年度 年会費2年目〜 ポイント還元率
無料 3,000円(税抜) 0.1 〜 2%
電子マネー
QUICPay(クイックペイ)
楽天Edy(エディ)
SMART ICOCA
nanaco
Suica(スイカ)
付帯サービス
ETCカード
家族カード
ショッピング保険
海外旅行保険
国内旅行保険

ステータスの高さが魅力のゴールドカードですが、普段の買い物もお得にしたいという人にはJCB GOLD EXTAGEがおすすめです。

JCBゴールドカードの入門として位置付けられており、基本的な性能は見劣りしません。

さらに三井住友カード プライムゴールドと同様に、5年間使い続けると自動的にJCBゴールドカードへランクアップするようになっています。

そんなJCB GOLD EXTAGEのメリットは下記の通り。

JCB GOLD EXTAGEのサービス内容

  • 入会後3か月間はポイント3倍!
  • 4か月目以降も1.5倍!
  • 海外旅行向けサービスも充実
  • 年会費は初年度無料!2年目からは3,000円!

JCB GOLD EXTAEの魅力は何といってもポイント還元率で、入会後の3か月間は3倍、4ヵ月目から1年の間は1.5倍に設定されています。

付帯サービスに注目されやすいゴールドカードの中でも、しっかり日常生活に利用できる活用できるサービスが用意されているのはうれしいです。

さらに年会費は初年度無料・2年目以降は3,000円と格安になっており、ゴールドカードは持ちたいけれど年会費が高くなるのは嫌だという人にもおすすめします。

ハイステータスのゴールドカードの審査にパスするための4つのポイント

通常のクレジットカードであっても審査が必要ですが、ゴールドカードは更に上位ランクのクレジットカードとなるため審査もハードルが上がってしまいます。

しかしながら、年収が低いなどの不安要素があってもコストパフォーマンスに優れる優秀なゴールドカードを手にしたいと考える人は少なくないでしょう。

そこでここではゴールドカードの審査をパスするために必要な4つのポイントについてご紹介します。

ポイント1. 6ヶ月以内に申し込むクレジットカードを2枚までにする

基本的に万が一の為に保険を用意する人が多いと思います。

例えば、クレジットカードの審査に落ちた時のために、又は本命の滑り止めのためになど短期間で複数の審査を受けるなんてこともありえるでしょう。

しかし、この短期間に複数審査を受けることはおすすめできません。

これは、短期間でのクレジットカード審査の件数が審査の項目として存在しており、複数申し込みがある場合、『何かお金のトラブルを抱えているのでは?』と貸し手にとって不安要素になり得るからです。

目安としては、6ヶ月以内で2枚程度の申し込みが安全ラインでしょう。

これは多重申し込みを判断する為の信用情報に記録される期間が6ヶ月であることから半年が目安となっています。

申し込み時はカードの特長を理解した上で、自身にあったカードを1枚ずつ最大2枚までの申し込みを心がけましょう。

ポイント2. 勤続年数と年収を増やす

審査時に考慮される主な項目は以下のとおりです。

  • 年収や勤続年数、業種と言った給与面での安定性
  • これまでの借り入れ履歴や合計借入金額など申告者の性格
  • 多重申し込み等のリスク判断
  • 資産になり得る不動産等の有無

この中でも特に注目なのは年収や勤続年数と言った、給与面での安定性でしょう。

審査を優位に進めるため返済履歴など申告者の性格面などももちろん大切ですが、最低限の年収がないとゴールドカード、最悪はクレジットカード自体審査が通りません。

現在ではインターネットのできる環境さえあれば副業が簡単にできる時代ですので年収の底上げはそれほど難しくはありませんが、勤続年数はコツコツ積み重ねるしかないでしょう。

ゴールドカードだけでなく、クレジットカードの審査時には勤続1年以上を目安に審査を受けられることがベストです。

ポイント3.すでに保有しているクレジットカードのキャッシング枠を減らす、または0円にする

先ほどクレジットカードの審査における大まかな項目についてご紹介しましたが、安定した収入があり勤続年数が長かったとしても、収入の大半を既に返済に使っていては意味がありません。

また、クレジットカードのキャッシングは総量規制の対象のため、借入残高が他社のキャッシング残高とあわせて年収の3分の1までと決まっています。

もちろん、総量規制の範囲内であってもキャッシング残高がギリギリの場合はマイナス要素になることもあるでしょう。

既にクレジットカードの利用がある場合は、ゴールドカードの審査を不利にしないためにも使用していないキャッシング枠は極力減らすことをお勧めします。

ポイント4. 良好なクレヒスを蓄積する

クレジットカードの審査にはいろいろな項目がありますが、申込者が支払日に問題なく支払ってくれるかどうかを、申込者の情報を元に判断しています。

その為の返済に困らないだけの余裕ある年収や今後お金に困らないかどうか、仕事を辞めないかなど業種や勤続年数が考慮されるわけです。

これらは審査における根幹に位置し、安定した収入と勤続年数などは最低限で必要になりますが、これまでの申し込みや利用履歴に穴がないかどうかもゴールドカードを申し込む上で確認したいところ。

これらをクレジットヒストリー、通称『クレヒス』といい、信用情報機関より情報を照会してこれまで支払い等が遅れたことがないのかなど確認されています。

盲点になりやすいのが携帯電話の電話料金で、口座引き落としの場合は滞納で信用情報機関に情報として登録され、最低5年間は情報が保管されることから長期に渡って審査が絶望的となってしまいます。

ゴールドカードは一般のクレジットカードよりもグレードが高く、サービスもより充実しているため審査のハードルも高いのが一般的です。

申し込み時は自身のクレヒスに穴がないか確認し信用を日々積み立てるように心掛けましょう。

ステータスのあるゴールドカードのまとめ

クレジットカードにはカード会社ごとに様々なランクが存在し、特にゴールドカードは一般的にステータスが高いと認知されています。

プラチナカードやブラックカードよりも発行難易度が低く、手に入れやすい割にパフォーマンスが高い点が大きな魅力です。

中でも下記の5枚は知名度・ステータスともに優秀なので特におすすめします。

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの詳細
年会費 : 31,900円(税込)
ポイント還元率 : 0.333%~0.4%
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ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカードの詳細
年会費 : 22,000円(税抜)
ポイント還元率 : 1%
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三井住友カード ゴールド

三井住友カード ゴールドの詳細
年会費 : 10,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.5%~1.0%
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JCBゴールド

JCBゴールドの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 10,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.5%~2.5%
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ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード

ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードの詳細
年会費 : 34,100円(税込)
ポイント還元率 : 1 〜 2%
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またとにかくゴールドカードが欲しいという人には、下記の3枚が比較的に発行難易度が低いのでおすすです。

MUFGカード ゴールド

MUFGカード ゴールドの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 1,905円(税抜)
ポイント還元率 : 0.4%~0.5%
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三井住友カード プライムゴールド

三井住友カード プライムゴールドの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 5,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.5%~10%
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JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGEの詳細
初年度 : 無料 / 次年度 : 3,000円(税抜)
ポイント還元率 : 0.1 〜 2%

しかしいくら手に入りやすいゴールドカードといっても、通常のクレジットカードと比べれば審査が厳しくなっています。

短期間で複数のクレジットカードに申し込まない勤続年数と年収を積み上げるキャッシング枠を0にする良好なクレヒスを磨く、この4点がゴールドカードまで一番の近道。

確実にゴールドカードを手に入れるためにも、上記の4点を常に意識しておきましょう。

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JCBゴールド:※年会費は税別表記となっています。また平日11:00AMまでにお申し込みが完了し、12:00PMまでに「カードオンライン入会判定結果のお知らせ」メールを申し込み時に入力されたメールアドレスへお送りした場合のみ、最短当日発行、翌日お届け。オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)