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プロミスの即日融資は土日も審査OK!最短10秒で当日振込できる「瞬フリ」とは?

プロミスの即日融資は土日も審査OK!最短10秒で当日振込できる「瞬フリ」とは?

プロミスなどの消費者金融では、銀行カードローンに比べて審査スピードが速く、最短で即日融資も受けられる点が魅力的です。

特に、プロミスの即日融資で特徴的なのは、「瞬フリ」という振込キャッシングを原則24時間365日利用できる点です。「瞬フリ」の手続きをしたあとは、すぐに口座へと現金が振り込まれます。

「平日の14時まで」など、即日振込に制限があるカードローンも多いなか、この点は融資をお急ぎの方にとってうれしいメリットとなるでしょう。

即日融資をお急ぎの方は今すぐプロミスに申し込み!

「今日中にお金を借りたい!」という方は、「即日融資にはタイムリミットがある」ということを知っておく必要があります。

プロミスの審査時間は最短30分。しかし、何時に申し込んでもその日のうちに審査が完了するわけではありません。

即日融資を受けるためには、プロミスでの申し込み・審査・契約・借入を全て当日中に済ませる必要があります。

のんびりしていると、「申し込みは済んだけど、審査結果は明日になってしまう」というケースも少なくありません。即日融資を受けたいなら、1日のうちのできるだけ早い時間帯でプロミスに申し込むことをおすすめします。

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プロミスの即日融資とは?20時までの申し込みで当日中にお金を借りられる?

プロミスでは、ほかの大手消費者金融と同様に即日融資が可能です。

カードローンの即日融資とは、申し込んだその日のうちに融資を受けることを指し、即日キャッシングとも呼ばれています。これは、最短当日で審査結果を知ることができる消費者金融ならではのサービスです。

プロミスの審査は最短30分。審査がおこなわれている時間は毎日21:00までなので、契約手続きなどにかかる時間を逆算すると、即日融資を受けたい方は遅くとも20:00までに申し込みを終わらせておきたいところです。

なお、30分というのはあくまでも最短時間。審査が長引く可能性を考えると、できるだけ早い時間帯に申し込みを完了できるとよいですね。

また、プロミスの即日融資には「瞬フリ」と呼ばれる原則24時間365日利用できる振込キャッシングの仕組みが用意されています。「即日で振込を受けるためには平日14時までの手続きが必要」などの期限を設けるカードローンも多いなか、この点はプロミスの即日融資における魅力的な特長です。

プロミスで即日融資を受けるためには、申込方法や借入方法、審査回答時間などを事前に調べておきたいものです。まずは、プロミスにおける審査のポイントを確認してみましょう。

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プロミスで即日融資を受けるために!審査のポイントを確認しよう

便利なプロミスの即日融資ですが、申し込めば誰でも利用できるというわけではありません。カードローンですから、やはり審査に通ることが融資を受けられる条件になります。

プロミスで即日融資を受けるためには、当日中に審査を完了する必要があります。そのため、少しでも早く審査を通過するために工夫することが大切です。

なお、審査には最短でも30分を要するため、審査対応時間の終了間際に申し込んでしまうと、いくら審査がスムーズに進んでも当日中に融資を受けることはできません。申込時間で気をつけることについては、後述する「プロミスの即日融資のタイムリミットは借入方法によって異なる」の章をご参照ください。

それでは、プロミスの審査をスムーズに通過する人の特徴から、審査のポイントを確認していきましょう。

プロミスの審査をスムーズに通過して即日融資を受けられるのはこんな人

プロミスにカードローンの申し込みをして、スムーズに審査が進みやすい人の特徴は下記のとおりです。

審査がスムーズに進みやすい人

  • 他社での借り入れがない人
  • 融資限度額を低めに申し込む人
  • 必要書類などを事前に用意している人

第一に、他社での借入がない人は、信用情報審査をスムーズに進めることができるでしょう。なぜなら、他社での借入件数・金額が多いと返済が滞りやすくなるため、審査が慎重におこなわれるからです。

第二に、融資限度額を低めに申し込む人の審査は、スムーズに進む可能性があります。なぜなら、限度額が高いほど求められる審査基準も高くなる傾向にあり、プロミスでの借入申込額が50万円(もしくは他社と合計した借入申込額が100万円)を超える場合には、収入証明書類の提出も求められるからです。

第三に、必要書類をきちんと準備していれば、審査を滞りなく進めることができます。プロミスの審査では、かならず本人確認書類の提出が必要であり、場合によっては収入証明書類の提出も求められます。その際にあわてることがないように、必要書類を揃えてから申し込めるとよいですね。

上記の3点に気をつければ、プロミスの審査が順調に進む可能性が高くなるでしょう。

プロミスで即日融資を受けたい人は審査時間にご注意

プロミスでカードローンを申し込んで即日融資を受けようとする場合には、審査時間に注意しておく必要があります。

プロミスが審査を実施している時間は、毎日9:00〜21:00です。土日祝日も、休まず審査がおこなわれています。

例えば、プロミスではインターネットを利用して24時間申し込むことができますが、24時間審査がおこなわれているわけではありません。審査回答時間外に申し込むと、審査結果が分かるのは翌日以降になります。

つまり、即日融資を受けるためには、審査回答時間内に審査が完了する必要があるということです。

プロミスの審査は最短30分で完了しますが、審査が長引く可能性もあります。即日融資を受けたい方は、午前中などできるだけ早めの時間帯に申し込めるとよいですね。

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プロミスで即日融資を受けるために審査で必要な書類

プロミスの審査では、かならず本人確認書類が必要になります。本人確認書類として、次の書類のうち1点を提出しましょう。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • パスポート+1点(住民票など)
  • 健康保険証+1点(住民票など)

パスポートまたは健康保険証を本人確認書類として使用する場合には、住民票など住所が分かる書類をあわせて提出する必要があります。外国籍の方は、上記書類とともに特別永住者証明書や在留カードを提出しましょう。

引っ越しなどで上記書類に記載された住所と現住所が異なる場合には、下記のような書類も必要です。

現住所を示す書類

  • 住民票の写しまたは記載事項証明書
  • 公共料金領収書(電力会社、ガス会社、水道局、NHK発行のもの)
  • 社会保険料の領収書
  • 税金などの領収書、納税証明書

また、借入申込額が50万円を超えた場合、あるいは他社借入と借入申込額の合計が100万円を超えた場合には、収入証明書類の提出も必要になります。収入証明書類の例は、下記のとおりです。

収入証明書類

  • 源泉徴収票(最新版)
  • 確定申告書(最新版)
  • 給与明細書(直近2ヶ月分+1年分の賞与明細書)

必要書類を事前に準備しておけば審査がスムーズに進むため、無事に即日融資を受けられる可能性も高まるでしょう。

プロミスで即日融資を受けるための審査では在籍確認がおこなわれる

プロミスで即日融資を受けるためには、審査の過程で在籍確認がおこなわれます。

在籍確認では、プロミスの担当者が直接勤務先に電話をかけて、在籍していることを確認します。本人がいなくても、在籍していることが確認できれば問題ありません。

担当者が勤務先に電話するときには、個人名で電話をするため、職場の同僚や上司などにカードローンを申し込んでいるとはわからない可能性が高いです。

即日融資を受けたい方は審査をスムーズに進めるために、在籍確認が取れる時間帯(職場の人が電話に出られる時間帯)に申し込みたいところです。会社が休みの場合には、書類提出で在籍確認を完了できることもあるので相談してみましょう。

プロミスの在籍確認についてもっと詳しく知りたい方は、下記の記事もあわせてご覧ください。

プロミスの在籍確認は電話なしでOK?Web完結で審査に申し込んだときの在籍確認も解説
「プロミスに申込もうと思っているけれど、在籍確認が気になる…」この記事は、そんな方のために書きました。カードローンを申込む際、「在籍確認」は避けて通れません。プロミスの審査では、在籍確認はどのように行われるのでしょうか。「在籍確認の電話がかかってきたとき、どのように対応すればいいの?」、「職場にバレてしまわないの?」、「在籍確認の電話は避けることができないの?」など、さまざまな疑問についてお答えしていきます。

プロミスで即日融資を受ける方法は?最短10秒で振込できる「瞬フリ」もオススメ!

プロミスで即日融資を受けるための申込方法は、下記の4種類です。

即日融資の申込方法

  1. 自動契約機から申し込み
  2. インターネットから申し込み
  3. 電話から申し込み
  4. 店舗窓口から申し込み

プロミスでは、郵送によるカードローン申し込みも可能ですが、時間がかかるため即日融資を受けることはできない点にご注意ください。

1.プロミスの自動契約機から申し込んで即日融資を受ける方法

プロミスでは自動契約機から申し込みが可能です。最短1時間で申し込みからカード発行までを完了できるので、カードでのキャッシングをお急ぎの方におすすめの申込方法です。

プロミスの自動契約機で申し込みができる時間は、下記のとおりです。

自動契約機の営業時間
受付時間 9:00〜22:00
審査時間 9:00〜21:00

自動契約機は毎日22時まで営業していますが、審査回答時間は21時までです。即日融資を希望するのであれば、遅くとも20時には自動契約機で手続きを始めている必要があります。

なお、プロミスにおける自動契約機の営業時間は、店舗や時期によって異なる場合があるので注意が必要です。利用したい店舗の営業時間をホームページなどで確認してから、申し込みに向かうとよいでしょう。

2.インターネットから申し込んでプロミスで即日融資を受ける方法

インターネットからは、24時間いつでもプロミスに申し込むことができます。「店舗で待つ時間がいやだ」、「電話で会話するのが面倒」といった方におすすめの申込方法です。

24時間申し込み可能とはいえ、即日融資を受けたいなら、やはり20時までに申し込んでおく必要があります。

インターネットから申し込んだ場合には、カードを発行しないカードレスでの契約が可能です。家族や周囲に内緒でプロミスを利用したい方は、カードを受け取ることなくプロミスを利用できる点がうれしいですね。

ただし、カードレス契約で利用できる借入方法は「瞬フリ」のみです。即日融資を受けたいなら、自分の利用したい金融機関における振込実施時間も確認しておきたいところです。

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3.電話(プロミスコール)から申し込んで即日融資を受ける方法

プロミスでは、電話でもカードローンの申し込みができます。電話は、「担当のオペレーターと相談しながら申し込みたい」という方におすすめの申込方法です。

プロミスコールの電話番号は、0120-24-0365です。フリーコールで利用できる点もうれしいポイントですね。女性の方は、「女性専用ダイヤルレディースコール(0120-86-2634)」を利用してもよいでしょう。

電話による申し込み時間
受付時間 9:00~22:00
審査時間 9:00〜21:00

電話でも申し込む場合にも、電話の受付時間ギリギリではなく、審査時間から逆算して20時までには申し込むようにしましょう。

4.プロミスの店舗窓口から申し込んで即日融資を受ける方法

プロミスでは、スタッフのいる店舗窓口から申し込む方法もあります。対面での手続きにこだわる方には、店舗窓口での申し込みがおすすめです。

店舗窓口では、自動契約機と同様にその場でカードを発行することが可能です。そのため、ATMからのキャッシングで即日融資を受けたい方にもおすすめできる申込方法の1つだといえるでしょう。

ただし、店舗窓口での申し込みには、店舗数が少ないというデメリットがあります。営業時間も平日10:00〜18:00と限られているため、土日休みでお勤めの方にとっては利用しにくい方法かもしれません。

店舗窓口で申し込む場合は、審査回答時間よりも店舗の営業時間のほうが短くなります。店舗の営業時間から逆算して、遅くとも17時までに手続きを始めるようにしましょう。

プロミスの即日融資のタイムリミットは借入方法によって異なる

プロミスで即日融資を受けるためのタイムリミットは、借入方法によっても異なります。

プロミスの借入方法は、「ATM」か「瞬フリ(振込キャッシング)」とスタッフのいる「お客様サービスプラザ(店頭窓口)」の3種類です。

ただ、スタッフのいる店頭窓口は少なく、時間も限られるため、ATMか瞬フリをおすすめします。なお、借入方法ごとのタイムリミットは、下記の3種類に分類することができます。

借入方法

  1. ATMからキャッシング
  2. 「瞬フリ」に24時間対応している金融機関への振込キャッシング
  3. 「瞬フリ」に24時間対応していない金融機関への振込キャッシング

下記で順番に説明していきます。

1.プロミスカードでATMからキャッシングして即日融資を受けるとき

プロミスで利用できるATMの利用時間は、下記のとおりです。

プロミスで利用できるATMの営業時間
ATMの種類 営業時間
直営ATM 7:00〜24:00
提携コンビニATM ほぼ24時間(メンテナンス時間除く)
提携銀行ATM 金融機関によって異なる

なお、営業時間は設置場所や時期によって異なることがあるため、利用したいATMの営業時間を事前にチェックしておくとよいでしょう。

ATMでキャッシングする場合には、プロミスの審査回答時間よりも遅くまでATMが営業している可能性が高いため、審査回答時間から逆算した20時が申し込みのタイムリミットとなります。21時までに審査を完了すれば、ATMから即日キャッシングできるでしょう。

2.プロミスの「瞬フリ」に24時間対応している金融機関への振込で即日融資を受けるとき

プロミスの振込キャッシングは「瞬フリ」と呼ばれ、下記のような特徴を持っています。

瞬フリの便利な機能

  • パソコン・スマホ・電話で利用可能
  • 原則として24時間365日利用できる
  • インターネットでの振込依頼なら、10秒以内に振込可能

「原則として24時間365日利用可能」というのは、金融機関によって振込実施時間が異なるからです。

つまり、「瞬フリ」に24時間対応している金融機関であれば、夜間に契約してもそれから即時振込を依頼することができます。インターネットでの振込依頼であれば、10秒以内に口座へと入金されるでしょう。

3大メガバンクである三井住友銀行・みずほ銀行・三菱UFJ銀行や、ゆうちょ銀行・ジャパンネット銀行など、多くの金融機関が「瞬フリ」に24時間対応しています。

即日での振込キャッシングを利用するためには、「平日の14時までに契約」などのタイムリミットが課されることも多いので、一日中「瞬フリ」を利用できるのはうれしいですね。

自分が利用したい金融機関が「瞬フリ」に24時間対応している場合には、審査回答時間よりも振込実施時間のほうが長いため、審査回答時間から逆算した21時が申し込みのタイムリミットとなります。

自分が利用したい金融機関の振込実施時間が分からない方は、プロミスの公式サイトで確認しましょう。

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3.プロミスの「瞬フリ」に24時間対応していない金融機関への振込で即日融資を受けるとき

プロミスの「瞬フリ」に24時間対応していない金融機関では、審査回答時間よりも振込実施時間が短い場合があります。

例えば、みずほ信託銀行の振込実施時間は、下記のとおりです。

振込実施時間
平日 土日祝日
・0:00〜8:45は当日8:45~9:30頃に振込
・8:45~14:50は約10秒後に振込
・14:50~24:00は翌営業日の8:45~9:30頃に振込
翌営業日の8:45~9:30頃に振込

つまり、平日の14:50以降や土日祝日に振込依頼をすると、入金が翌営業日以降になるということです。

みずほ信託銀行への「瞬フリ」で即日融資を受けたいときは、振込実施時間から逆算して、平日の13:50までに申し込む必要があります。この場合、土日祝日に「瞬フリ」で即日融資を受けることはできません。

「瞬フリ」に24時間対応していない金融機関で振込キャッシングによる即日融資を受けたいときは、振込実施時間と審査回答時間の双方を考慮する必要があります。両者のうち、締め切りが早いほうから逆算して申し込むようにしましょう。

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プロミスなら土日祝日も即日融資OK!休日に審査を受ける際の注意点は?

プロミスでは、平日だけでなく土曜日・日曜日・祝日でも即日融資が可能です。なぜなら、プロミスの審査は土日祝日も休まずおこなわれているからです。

ただし、土日祝日は「瞬フリ」に対応していなかったり、振込実施時間が限られている金融機関もあります。その場合は、振込実施時間に間に合うように手続きを済ませるか、ATMを利用してキャッシングするようにしましょう。

プロミスの審査では、土日祝日も在籍確認がおこなわれる点に注意

プロミスの審査では、かならず在籍確認がおこなわれます。それは、土日祝日の審査も例外ではありません。

土日祝日がお休みの職場に務めている場合には、在籍確認の電話が取れない可能性がある点に注意しましょう。在籍確認が完了しないことには、即日融資を受けることもできません。

職場が休みで在籍確認が心配なときは、プロミスの担当者に相談してみましょう。在籍確認の電話を書類で代替してもらえる可能性があります。

その際に必要な書類は、直近の給与明細書、社員証、社会保険証(社名入り)、雇用契約書、源泉徴収票などです。在籍確認の電話がつながりそうにないときは、あらかじめ書類を用意しておきましょう。

プロミスの本人確認と在籍確認の電話は異なる

プロミスの審査では、本人確認在籍確認の電話がかかってきます。

本人確認と在籍確認の電話は、別物です。本人確認は申込者の連絡先に、在籍確認は職場の連絡先に電話がかかってきます。ただし、自営業などでオフィスを持っていない場合には、自宅の固定電話や携帯電話に在籍確認の電話をかけることもあります。

本人確認と在籍確認は、どちらも審査を完了して即日融資を受けるために必須の項目です。自分の連絡先に本人確認の電話がかかってきた場合には、きちんと応対して審査を進めるようにしましょう。

プロミスの即日融資についてもっと詳しく知りたい方は、下記の記事もあわせてご覧ください。

プロミスの在籍確認は電話なしでOK?Web完結で審査に申し込んだときの在籍確認も解説
「プロミスに申込もうと思っているけれど、在籍確認が気になる…」この記事は、そんな方のために書きました。カードローンを申込む際、「在籍確認」は避けて通れません。プロミスの審査では、在籍確認はどのように行われるのでしょうか。「在籍確認の電話がかかってきたとき、どのように対応すればいいの?」、「職場にバレてしまわないの?」、「在籍確認の電話は避けることができないの?」など、さまざまな疑問についてお答えしていきます。

プロミス以外で即日融資可能なカードローンをご紹介

プロミス以外にも、最短即日で融資を受けることが可能な消費者金融は存在します。即日融資をご希望で「プロミス以外のカードローンも検討したい」という方は、大手消費者金融のアコムやアイフルを検討してみてはいかがでしょうか。

アコムでは、プロミスと同じく最短30分の審査スピードによる即日融資が可能です。最大限度額が800万円とプロミスよりも大きいため、大型融資を検討中の方におすすめです。

アイフルでも、プロミス・アコムと同じく最短30分の審査スピードによる即日融資が可能です。限度額は、アコムと同じく800万円です。

金利や限度額が同一であるアコムとアイフルでお悩みの方は、最低返済額で比較してもよいでしょう。アイフルの最低返済額は4,000円、アコムの最低返済額は2,000円です。月々に支払える金額が少ない方は、最低返済額が少ないアコムのほうが魅力的かもしれません。

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なお、プロミスの金利は4.5〜17.8%であり、最高金利がアコム・アイフルよりも0.2%低くなっています。初回申込時は最高金利が適用されることもあるため、低めの限度額を希望している方にはプロミスがおすすめです。

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銀行カードローンでは即日融資を受けることができない

銀行カードローンでは、即日融資を受けることはできません。

銀行カードローンの審査では、反社会勢力からの借入ではないことを確認するために、警察庁データベースを照会する必要があります。この情報照会には1〜3営業日が必要になるため、当日中に審査結果を出すことができないのです。

銀行カードローンは審査スピードが遅い傾向にある一方で、金利の低さが魅力です。「金利が低いなら、そんなに融資を急がなくてもいいかも」という気になった方は、下記のような銀行カードローンをご検討ください。

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プロミスで即日融資を受けたいときの注意点

プロミスで即日融資を受けるためには、下記のような点に注意する必要があります。

注意点

  • 午前中など、早めの時間帯に申し込みを済ませよう
  • プロミスの即日融資に必要な書類を用意しておこう
  • 本人確認・在籍確認の電話に対応しよう
  • 低めの限度額を希望しよう

午前中など、早めの時間帯に申し込みを済ませよう

プロミスは審査スピードが速い点が魅力的。しかし、あまり遅い時間に申し込むと、審査が長引いてその日のうちにお金を借りられない可能性が生じます。

そのため、1日のうちできるだけ早い時間帯にプロミスに申し込んでおくことで、プロミスで即日融資を受けられる可能性を高めることができます午前中など、余裕を持ってプロミスに申し込むことができるとよいですね。

プロミスの即日融資に必要な書類を用意しておこう

プロミスで即日融資を受けるためには、先述した本人確認書類収入証明書類などの必要書類を用意しておく必要があります。

即日融資を受けたいのに書類を用意しておらず、手ぶらで自動契約機を訪れてしまった場合には、「書類がなくて融資を受けられない!」という事態になってしまうかもしれません。

即日融資を受けたいなら、書類を事前に準備してからプロミスに申し込むようにするとよいでしょう。

本人確認・在籍確認の電話に対応しよう

プロミスの審査では、本人確認在籍確認の電話がかかってくることがあります。これらの電話にきちんと対応しないと、審査が完了せずお金を借りることもできないのでご注意ください。

本人確認の電話は、申込者の連絡先にかかってきます。「面倒だな」「知らない番号だ」と無視したりすることがないように、しっかりと電話応対の準備をしておきましょう。

在籍確認の電話は、職場の連絡先にかかってきます。こちらは自分が出る必要はありませんが、あなたの名前を知っている人が応対をして、「○○は今席を外しております」などの回答でもよいので、あなたが勤務先で働いていることを示してもらう必要があります。

職場が休みの場合には、在籍確認の電話が完了できないときもあるため、書類によって在籍確認をおこなうことができないか、プロミスの担当者に確認してみるとよいでしょう。

低めの限度額を希望しよう

カードローンの審査は、一般的に限度額が高くなるほど慎重におこなわれる傾向にあるといわれています。

即日融資を受けるためには、審査が慎重にゆっくりとおこなわれてしまうと困りますよね。そこで、審査をスムーズに進めるためには低めの限度額を希望することをオススメします。

とりあえず今日中に必要なお金だけを借りたら、あとでプロミスの増額審査を受けて、限度額を増やしてもらうこともできますよ。

プロミスで即日融資を受けるために「審査落ちの原因」をチェックしておこう!

即日融資を受けたい方の敵、それは「審査落ち」です。

せっかく時間をかけて申し込みの手続きを済ませ、30分以上の審査時間を待機しても、「審査落ち」の結果が出れば大幅なタイムロスが生じてしまいますよね。

また新しい借入先を探して、申し込みと審査待ちの時間をかけることを考えると、時間帯によっては即日融資が難しくなってしまうかもしれません。かといって、同時に2つ以上のカードローンに申し込むと、余計に審査落ちのリスクが高まってしまうこともあります。

カードローンは2つ以上の申し込み可能?複数社への申し込みが審査に与える影響も解説
カードローンを複数かつ同時に申し込むと、印象がよくない傾向にあるため、審査に通過できないことが多いといわれています。しかし、急にお金が必要になってカードローンを利用したい方であれば、審査に落ちてしまったときのことを考えると、同時に2つ以上のカードローン会社に申し込みをしたいと考える方も少なくないことでしょう。この記事では、複数のカードローンに申し込みする場合の注意点とポイントをご説明します。

だからこそ、「即日融資を受けたい!」と融資をお急ぎの方なら、何よりも審査に落ちないように気をつけたいのです。そこで、プロミスの審査に落ちてしまう人の4つの特徴をご紹介しましょう。

審査に落ちやすい人

  • 信用情報に問題がある
  • 他社借入件数が多い
  • 総量規制に抵触する
  • 申し込みブラックになっている

まず、信用情報に問題がある方は審査に落ちやすい傾向にあります。例えば、他社のクレジットカードやローンの支払い・返済に遅れたことがある場合や、金融事故の履歴がある場合には、審査を通過することが難しくなってしまいます。

次に、他社借入件数が多い方は、貸し倒れのリスクが高まるので審査にマイナスの影響を与える可能性があります。

また、プロミスは貸金業者なので、総量規制の対象です。カードローンに申し込んだ場合は、原則として利用者の年収の1/3を超えてお金を貸し付けることができないので、総量規制に抵触しそうな方はプロミスのおまとめローンもあわせて検討するとよいでしょう。

さらに、短期間で複数のカードローンに申し込むと、「申し込みブラック」と呼ばれる状態になり、審査落ちの原因となる可能性があります。いくら融資を急いでいるといっても、同時に複数の審査に申し込むのではなく、「審査に受かるかも」と期待を持てるカードローンに申し込むとよいでしょう。

ちなみに、プロミスの審査通過率は45.6%(※)。消費者金融としては決して低くない審査通過率ですが、同条件で比較したアイフルの審査通過率は45.9%なので、審査通過率の高いカードローンに魅力を感じるという方はアイフルを検討してもよいですね。

(※)2018年7月~9月期の3か月平均


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【口コミ】実際にプロミスで即日融資を受けた人の事例をご紹介

プロミスの審査は最短30分。とはいえ、「審査が30分で終わるのはレアなケースなのでは?」、「実際には即日融資は難しく、審査に何日もかかることがあるのでは?」などの疑念を持ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこでこの章では、マネ会に寄せられた口コミのなかから、実際にプロミスで即日融資を受けた人の実例をご紹介します。

(30代女性/会社員/年収200〜400万円未満/借入金額10〜50万円未満)

審査後は無人契約機でカードを発行してもらい、即日融資を受けることができました。申込みから現金受け取りまで本当に即日で出来たので、すぐにお金が必要だったので助かりました。

上記の女性は、WEBで申し込んだあとに無人契約機でカードを受け取ることで、当日中にお金を借りることができたそうです。

(20代男性/会社員/年収200〜400万円未満/借入金額10〜50万円未満)

当日はとにかく早くお金が必要な状況であり、最速での融資を希望していたが、これにもセブン銀行のATMであれば、即時対応可能ということで、合計2時間後にはお借りすることができていた。

上記の男性は、WEBで申し込んだあとにセブン銀行ATMでカードレス取引をすることで、2時間後には融資を受けられたそうです。無人契約機が近くにない方などは、カードを受け取らないほうが早くお金を借りられる場合もあるでしょう。

(50代男性/会社員/年収800〜1,000万円未満/借入金額100〜300万円未満)

審査スピードがはやく、即日借入ができるプロミスのフリーキャッシングを利用しました。電話で申し込んで、仮審査の結果が出るまで約40分でした。その後、自動契約機で本審査後、カードが発行され、即日借入が出来たので、大変助かりました。

上記の男性は、WEBではなく電話で申し込んでも即日融資ができています。この口コミからは、申込方法が違っても同じように即日融資を受けられることがわかりますね。

これらの口コミからは、年齢・性別・年収・借入金額を問わず、いろいろな条件の方がプロミスで即日融資を受けていることが明らかになりました。

口コミを見て「自分もプロミスで即日融資を受けたい」と思った方には、本記事を参考にしてプロミスの審査に備えたうえで、できるだけ早くプロミスへの申込手続きに進むことをオススメします。

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マネ会に寄せられたプロミスの口コミのうち、上記で紹介したものは全体のほんの一部です。プロミスでお金を借りている人の実例を知りたいという方は、下記の口コミ一覧もあわせてご覧ください。

プロミスの口コミ・評判

プロミスの即日融資についてのまとめ

プロミスのカードローンでは、郵送以外の申込方法で即日融資が可能です。

ATMの営業時間だけでなく、「瞬フリ」の振込実施時間が長いのもうれしいポイントですね。金融機関によって、平日の日中だけでなく、平日夜間や土日祝日でも振込キャッシングを利用することができます。

ただし、即日融資には申し込みのタイムリミットがあります。即日融資をご希望の方は、審査時間・営業時間・振込実施時間などをよく確認して、早めに申し込むようにしてください。

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プロミス:※主婦・学生:安定した収入がある方に限る ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。 ※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。 ※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要 アイフル:※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る ※利用限度額が50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合) アコム:※20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方 みずほ銀行カードローン:※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。 三井住友銀行 カードローン:※21時まで受付可能ですが、時間帯によっては回答が翌日以降となる場合があります。