南日本銀行カードローンの口コミ・評判

マネ会カードローンに投稿された、南日本銀行カードローンを実際に利用された方々の口コミ・評判をご紹介いたします。
実体験だからこそ説得力のある生の声なので、参考になる意見がたくさん!
南日本銀行カードローンの金利や融資時間などの評判も確認して、ぜひカードローン選びにお役立てください。
南日本銀行"WAZZECA"のロゴ
総合評価
★★★★★ ★★★★★ 3
調査結果:1件
借入スピード3 | 借入金利3 | 借入限度額3 | 借入のしやすさ3 | 返済のしやすさ3 | サービスの質3 | スマホ利用2
  • 重視した点
  • 申込み方法・借入用途
重視した点
申込み方法
借入用途

評価 3

借入スピード3 | 借入金利3 | 借入限度額3 | 借入のしやすさ3 | 返済のしやすさ3 | サービスの質3 | スマホ利用2

性別:男性 都道府県:鹿児島県 初借入:40代 職業:フリーター 年収:200万円未満
借入回数 1回
申込み方法 店頭申込
重視した点 金利
借入金額 10〜50万円未満
借入金利(年) 15.0%
審査までの時間 24時間
借入までの時間 2日
借入用途 生活費
返済期間 3年以上
カードローンを借りた理由を教えてください。
実際に借り入れをした、2016年の11月当時の私は、鹿児島県側にある実家にまだ住んでいましたが、新聞配達をしながら生活をしていたような様子でした。 どうしても収入が足りなくて、最高限度額である40万円分の借り入れ申し込みを、当時の南日本銀行の支店店頭でしたような形になります。 そうした借り入れをしたような形でしたが、年金生活をしていた父も同居をしていた以上、経済的負担を掛けたくない思いが強く、それで借りたような事情でした。
南日本銀行カードローンを利用した感想を教えてください。
私の場合、当時のスマホ端末ではお申し込みが出来なかったような形でしたので、南日本銀行の当時の、鹿児島県の曽於市内にある末吉支店の店頭先へ直接出向いて、父に保証人になってもらい、お申し込みをしたような形でした。 当時の私の収入自体がひと月あたり、新聞配達の報酬分である4、5万円分と、内職分の1、2万円からなる、約6、7万円程度でしたので、生活面においても大変ギリギリなところがあって、そうした面でもとても、悩んでいた当時の様子がありました。 そんな中、新聞の紙面上に掲載をされていた、片隅に自分が見つけた広告記事に目がある日行き、中々な条件がそれ程は厳しく無く、その上で、金利も当時は15.0%といった低さがありましたので、借り入れのための申込みをしようと決めた次第になります。 実際にも返済をしながら利用してみましたが、金利自体が中々低く、返済面でも負担が少ない点で救いがあり、とても感謝を今もしています。
借りる前に金利の計算をしましたか?また、利息の計算方法を知っていましたか?
日割り毎においての基本計算の形においては、他社の商品類とは特に変わりはありませんでした。ただ、一方、時々この商品は、日割り計算の際に金利の相場が少しだけ変動をしたりするようなところがありましたので、正直、その点が気になったような事もあります。 ただ、それでも大して気にする程の事でもありませんでしたので、返済・利用面においては問題はありませんでした。
返済日を忘れたことはありますか?また、管理するための工夫があれば教えてください。
返済日を忘れたりするような事は特にはありませんでした。月毎に私の場合、3千円台の返済金額でしたので、それ程は大きな負担といった感覚は心身両面にはありませんでしたので、そうした面では扱いやすい商品でした。 もう完済済ですが、それでも借金には変わりがありませんので、借り過ぎなどといった事態を考えたりしてみると、正直恐いところもあります。
南日本銀行カードローンを利用する際に周りにバレないための工夫をどうしましたか?
私の周辺では当時、フリーローンを利用されたりしている方が少なくはありませんでしたので、それ程は周囲の様子が気にはなりませんでした。そうした事情もあって、普段から、どのような方とも、借金の話を巷でしていたような事はあたり前でした。 こうした様子は現在のIT系の事業をやっている40代になっても同じであり、特には恥ずかしいといったようなところはありません。
借入時に聞かれたことを教えてください。
現時点での私自身の収入状況、世帯全体での経済状態、私の当時の就業形態、商品内容に関しての質問の有無、それらの事について、当時の南日本銀行の末吉支店におられた担当者である方へ、直接訊かれたような形になります。 しかし、特にそうした質問事項などがあっても、審査自体のハードルは高いとは感じられないようなところがありましたので、借りやすさといった点でやはり、他社の商品とは違いがありました。