更新日:

消費者金融と銀行カードローンの違いとは?銀行グループ傘下の消費者金融もご紹介

消費者金融と銀行カードローンの違いとは?銀行グループ傘下の消費者金融もご紹介

カードローンを検討している方であれば、「消費者金融銀行カードローン、どっちで借りるべき?」と悩んでしまうかもしれません。

この記事では、消費者金融と銀行カードローンの違いを解説します。

また、消費者金融のなかには、アコムやプロミスなどのように銀行グループの傘下に入っている会社もあります。消費者金融が銀行グループの傘下に入るまでの経緯や、傘下に入ったことがもたらした影響についても、あわせてご説明しましょう。

消費者金融と銀行カードローンの違いは?大手カードローンの一覧もご紹介

カードローンには、大きく分けて「消費者金融カードローン」と「銀行カードローン」の2つがあります。

消費者金融と銀行カードローンのどちらでお金を借りるかを迷っているなら、まずは両者の違いを確認しましょう。そのうえで、大手消費者金融の一覧と大手銀行カードローンの一覧をご紹介します。

消費者金融と銀行カードローンの違いについて

消費者金融と銀行カードローンの主な違いは、下記の4点です。

消費者金融と銀行カードローンの違い

  1. 金利
  2. 審査スピード
  3. 審査難易度
  4. 総量規制の影響を受けるか
  5. サービスの充実度

1.金利は消費者金融よりも銀行カードローンのほうが低い傾向にある

カードローンの金利は、消費者金融よりも銀行カードローンのほうが低い傾向にあります。

消費者金融と銀行カードローンの上限金利(年)の目安
大手消費者金融 大手銀行カードローン
約18%
約14〜15%

カードローンでは「○%〜○%」というように、下限金利と上限金利が決められていることが多いです。下限金利が適用されるのはかなり大きな限度額が設定された場合であることが多く、新規の利用では高めの金利が設定される傾向にあるので、カードローン選びでは上限金利をチェックすることをおすすめします。

低金利なカードローンを探したい方には、消費者金融よりも銀行カードローンのほうがおすすめですね。

2.審査スピードが速く即日融資も可能なのは消費者金融

銀行カードローンでは即日融資を受けられないことを表す画像

銀行カードローンよりも消費者金融のほうが、審査スピードが速い傾向にあります。

銀行カードローンの審査では警察庁のデータベース照会に時間がかかるので、審査結果が出るのは最短でも翌営業日。それに対して、消費者金融のなかには最短30分で審査が終わるカードローンもあり、即日融資も可能です。

即日融資におすすめなカードローン比較!審査なしのカードローンはある?

3.審査難易度は銀行カードローンのほうが消費者金融よりも厳しい傾向にある

カードローンの審査に落ちるのが心配、という方もいらっしゃることでしょう。審査を受ける前には、その難易度が気になってしまうところですよね。

実は、銀行カードローンのほうが消費者金融よりも審査が厳しい傾向にあります。銀行カードローンは低めの金利が魅力的ですが、低金利でお金を借りるためには、厳しめの審査を通過しなくてはいけないということです。

今までカードローンの返済やクレジットカードの支払いに遅れたことがあり、信用情報に自信がないという方は、審査がゆるい傾向にある消費者金融のほうがおすすめかもしれません。反対に、審査に自信があるという方であれば、低金利な銀行カードローンを利用したいところですね。

4.消費者金融は総量規制の影響を受ける

消費者金融は貸金業者なので、貸金業法で定められている総量規制の影響を受けます。総量規制とは、「貸金業者からの借入残高が年収の1/3を超える場合、貸金業者は新たに貸付することができなくなる」という規制のことです。

銀行は貸金業者ではないので、銀行カードローンは総量規制の影響を受けません。つまり、法律上は利用者の年収の1/3を超えて貸付することができるということです。

ただし、銀行カードローンの審査でも他社での借入件数・金額が多すぎると、審査にマイナスの影響を与える可能性があることを覚えておきましょう。

5.消費者金融のほうが銀行カードローンよりもサービスが充実している傾向にある

銀行は、カードローン事業だけでなくさまざまな事業を展開していることが多いです。

それに対して、消費者金融の主な事業は「お金を貸す」こと。そのため、お金を借りるためのサービスが銀行カードローンよりも充実しているケースが少なくありません。

例えば、無利息サービスがその一例です。アイフル・アコム・プロミスなど、多くの大手消費者金融が「一定期間は利息が0円になる無利息サービス」を展開しています。

無利息期間のあるカードローンを紹介!無利息期間を賢く利用するコツや注意点を解説
アコムのバナー 【PR】Sponsored by アコム株式会社
アイフルのバナー 【PR】Sponsored by アイフル株式会社

大手消費者金融のカードローン一覧

大手消費者金融としては、アイフル・アコム・プロミス・レイクALSA・SMBCモビットの5社が挙げられます。

アイフル・アコム・SMBCモビットの限度額は最大800万円。大型融資をご希望の方にはうれしいですね。

アコムやプロミスでは、金融機関によっては24時間365日、いつでも即時振込での融資を受けることができます。また、レイクALSAではすベての提携ATMを手数料無料で利用できるのがうれしいポイントです。

なお、紹介した5社では即日融資も可能となっています。融資をお急ぎの方は、大手消費者金融をご検討ください。

消費者金融(サラ金)とは?闇金との違いから選び方まで徹底解説!

大手銀行のカードローン一覧

3大メガバンクも、銀行カードローンを展開しています。それが、三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)・みずほ銀行カードローン・三井住友銀行カードローンです。

いずれも上限金利は14%台で、消費者金融と比較するとさすがの低金利ですね。これらの銀行口座を持っている方であれば、自分の口座がある銀行のカードローンを選んでもよいでしょう。振込キャッシングが利用できるなど、利便性が高くなる場合があります。

銀行カードローンの審査は通りやすい?消費者金融との違いを徹底比較

銀行グループの傘下に入った「銀行系消費者金融」とは?

一昔前までは、個人への少額融資と言えば消費者金融カードローンのイメージが強かったようです。どちらかといえば、銀行は法人に対して融資するものだという印象を持っている方もいらっしゃることでしょう。

しかし現在では、消費者金融と並ぶほどに銀行カードローンの認知度は高まっています。そして、消費者金融のなかには、銀行グループの傘下に入っている会社もあるのです。

例えば、アコムは三菱UFJ銀行と同じく、三菱UFJフィナンシャル・グループに属しています。プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)は三井住友銀行と同じく、SMBCグループの完全子会社ですね。

このように、銀行グループの傘下に入っている消費者金融は、銀行系消費者金融と呼ばれます。

また、銀行カードローンと銀行系消費者金融をまとめて、銀行系カードローンという言葉が使われることもあります。

大手消費者金融が大手銀行グループの傘下に入った背景

銀行グループの傘下に入っている消費者金融のなかには、もともとは独立して営業をおこなっていたケースも散見されます。

例えば、アコムが三菱UFJフィナンシャル・グループの連結子会社となったのは2008年のこと、プロミスがSMBCグループの連結子会社となったのは2011年のことです。

多くの銀行系消費者金融は、2000年代以降に銀行グループの傘下に入っています。


それでは、どのような経緯で消費者金融が銀行グループの傘下に入ることになったのでしょうか?

2006年に現在の貸金業法が成立した

2000年代前半には、多重債務者の増加が社会問題となっていました。そこで、従来の貸金業に関する法律が見直され、2006年に現在の貸金業法が成立しました。

貸金業法は段階的に施行され、2010年6月18日に完全施行となりました。完全施行の一貫として出資法が改正され、出資法の上限金利は20.0%まで引き下げられることになります。これは、消費者の金利負担を軽減するためのものです。

時期 利息制限法の上限金利 出資法の上限金利
出資法の改正前 ・10万円未満:20.0%
・10万円以上100万円未満:18.0%
・100万円以上:15.0%
29.2%
出資法の改正後
上に同じ 20.0%

この出資法改正によって、グレーゾーン金利はなくなりました。グレーゾーン金利とは、改正前の出資法の上限金利である29.2%と、利息制限法の上限金利の間の金利帯のことです。

2000年代後半に消費者金融の経営にダメージを与えたのは、このグレーゾーン金利に関連して起こった過払い金請求です。

過払い金請求が消費者金融に与えた影響

2006年1月13日の判決で、最高裁は消費者金融側の「消費者はグレーゾーン金利に基づく利息を任意で支払ったので、貸金業法43条1項(当時)の『みなし弁済』が適用され、既に弁済した貸金の返還請求は認められない」という主張を排斥し、消費者側の主張を認めました。

この判例を受けて、先述した貸金業法・出資法の改正への動きが始まります。そして、グレーゾーン金利で支払った利息を返還してもらうために、過払い金の返還請求をおこなう人が続出しました。

過払い金の返還請求により、この時期の消費者金融は資金面で大きな打撃を受けました。過払い金の返還が一因となり、業界大手だった武富士が倒産するなど、多くの消費者金融は経営に悩まされることになります。

この時期に廃業してしまう消費者金融も少なくありませんでした。そこで、一部の消費者金融は、銀行グループの傘下に入って経営の立て直しを狙いました。これが、2000年代以降に銀行系消費者金融が増加した背景です。

主な銀行系消費者金融一覧

下記のような大手消費者金融は、銀行グループの傘下に入ることで、銀行系消費者金融と呼ばれています。

消費者金融 所属する銀行グループ
アコム 三菱UFJフィナンシャル・グループ
プロミス SMBCグループ
レイクALSA 新生銀行グループ
SMBCモビット
SMBCグループ

例えばプロミスやSMBCモビットはSMBCグループの傘下なので、三井住友銀行ATMを手数料無料で利用できます。銀行グループの傘下に入ると、このようなメリットもあるのですね。

ちなみに、大手消費者金融のなかでアイフルは、珍しく銀行グループの傘下に入っていません。

プロミスのバナー 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
アコムのバナー 【PR】Sponsored by アコム株式会社

消費者金融が銀行グループ傘下に入ることで生じた影響は?

消費者金融が銀行グループの傘下に入ることによって、銀行グループ側と消費者金融側の双方に影響が生じました。

まずは、消費者金融が傘下に入ることで、銀行グループ側に生じた影響から見てみましょう。

消費者金融が傘下に入ることで、銀行グループ側に生じた影響

銀行グループ側への影響

  • 個人への少額融資のノウハウを得た
  • 保証業務を傘下の消費者金融に任せられるようになった

それぞれのメリットについて、下記で順番に説明していきます。

1.個人への少額融資のノウハウを得た

銀行は、歴史的に法人への融資を多くおこなってきたので、個人への少額融資のノウハウが十分ではなかった可能性があります。

それに対して、消費者金融は長い間個人への融資をおこなっていたので、個人融資のノウハウを蓄積していました。銀行グループの傘下に消費者金融を迎え入れることで、個人への少額融資に関するナレッジを共有し、カードローン事業を伸ばしたり、的確な与信審査をおこなったりしたいという目論見があったのかもしれません。

2.保証業務を傘下の消費者金融に任せられるようになった

現在、多くの銀行のカードローンでは、申込条件に「保証会社の保証を受けられる方」などの文言が記載されています。

銀行カードローンでは、利用者が返済できなくなったときのために、保証会社に保証を頼むケースが少なくありません。例えば、三菱UFJフィナンシャル・グループに属する三菱UFJカードローン(バンクイック)は、同じく三菱UFJフィナンシャル・グループに属するアコムを保証会社にしています。

外部の保証会社に保証業務を頼むよりも、傘下の消費者金融を保証会社にしたほうが、グループ会社という安心感があるのかもしれません。

銀行グループの傘下に入ることで、消費者金融側に生じた影響

もちろん、過払い金の返還請求が増加していた時期の消費者金融にとっては、銀行グループの傘下に入ることで資金を確保できるというメリットはあったでしょう。

それ以外にも、銀行グループの傘下に入ることは消費者金融に下記のような影響を与えた可能性があります。

消費者金融側への影響

  • イメージアップにつながった可能性がある
  • 保証業務の拡大につながった

1.イメージアップにつながった可能性がある

銀行といえば、日頃から預金などで利用しているので、安心感を覚える方も多いことでしょう。それに対して、消費者金融は「お金を貸す会社」というイメージが強く、利用する勇気が出ないという方もいたかもしれません。

しかし、銀行グループの傘下に入ったことにより、銀行ならではの安心感が生じて、消費者金融のイメージアップにつながった可能性があります。

2.保証業務の拡大につながった

銀行グループの保証業務を請け負うことになった傘下の消費者金融は、保証業務を拡大することができました。

これにより、消費者金融は保証会社としてのノウハウも蓄積できた可能性があります。地方銀行のカードローンの保証会社を見てみると、銀行グループ傘下の消費者金融が保証業務をおこなっているケースが少なくありません。

消費者金融が銀行グループの傘下に入ることで、借りる側には影響があったのか?

ここまで、大手消費者金融が銀行グループの傘下に入る事によって、消費者金融と銀行グループの双方に様々な影響があったことをご説明しました。

この章では、消費者金融が銀行グループの傘下に入ることによって、お金を借りる側にはどのような影響があったのかを見ていきます。

審査スピード

消費者金融による個人向け小口融資の審査ノウハウを、銀行グループが吸収した可能性があることは先述しました。

その影響として、消費者金融が銀行グループの傘下に入ったことによって、銀行カードローンの審査スピードによい影響がもたらされた可能性があります。

警察庁のデータベースを照会しなくてはならないことから即日融資はできない銀行カードローンですが、最短翌営業日で審査が完了する場合もあり、そのスピードは決して遅いものではありません。

限度額

消費者金融が銀行グループの傘下に入ったことで、限度額への影響はあったのでしょうか?

消費者金融でも銀行カードローンでも、その最大限度額はまちまちです。諸費社金融のほうが高い、銀行カードローンのほうが高い、などということはありません。

そのため、消費者金融が銀行グループの傘下に入ったからという理由で、限度額に影響が及んだ可能性は低いでしょう。

金利

銀行カードローンの平均的な上限金利の目安は、14〜15%(年)となっています。ですが、消費者金融の上限金利の目安は約18%(年)です。消費者金融の上限金利は一昔前と比べると低くなっていますが、これは出資法の改正による影響です。

そのため、消費者金融が銀行グループの傘下に入ったことによる上限金利への影響は、あまりなかったのではないでしょうか。

サービス面

消費者金融が銀行グループの傘下に入ったことにより、グループに属している銀行の提携ATMなどを手数料無料で利用できるようになった場合があります。

この点については、お金を借りる利用者にとって、消費者金融が銀行グループの傘下に入ることによりサービス面でうれしい影響が生まれたのではないでしょうか。

消費者金融と銀行カードローンの違いまとめ

この記事では、消費者金融と銀行カードローンの違いについて説明しました。

低金利にこだわる方には銀行カードローン、審査スピードにこだわる方や審査に自信がない方には消費者金融を検討することをおすすめします。消費者金融なら、即日融資を受けることも可能です。

また、銀行グループの傘下に入った消費者金融は銀行系消費者金融と呼ばれ、2000年代以降から増加しました。代表的な消費者金融であるアコム、プロミスもその一例です。

消費者金融と銀行カードローン、それぞれの違いと特徴を把握して、ご自身にぴったりなカードローンを探してみてくださいね。

アイフルのバナー 【PR】Sponsored by アイフル株式会社
プロミスのバナー 【PR】Sponsored by SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

会計コンサルタントを経て、2017年よりライター・編集者として活動中。 得意なテーマは金融・ビジネスで、マネ会ではカードローン記事の執筆・編集を担当している。本を読むことが好きで、年間の読書量は100冊以上。 保有クレカはエムアイカード。使いすぎ防止で三菱UFJ-VISAデビットを愛用していたが、増税を契機にスマホ決済アプリへの関心を高め、現在は楽天Payを中心にLINE Pay・PayPay・d払い・メルペイを使い分けている。

大坪の執筆記事・プロフィール一覧へ

関連記事

プロミス:※主婦・学生:安定した収入がある方に限る ※30日間無利息サービス:メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。 ※本日中の借入:一部21時までの店舗もあり。詳しくはホームページをご確認下さい。 ※WEB契約で即日振込:平日14時までにWEB契約完了が必要 アイフル:※フリーター・主婦:安定した収入がある方に限る ※利用限度額が50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合) アコム:※20歳以上の安定した収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方 みずほ銀行カードローン:※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。 SMBCモビット:※ 審査時間は申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。 ※ 融資時間は14:50迄の振り込み手続き完了で当日振込可。審査結果により不可の場合も有。 レイクALSA:※即日振込みをご希望の場合は、21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。 ※審査結果をご確認いただける時間:8時10分~21時50分(毎月第3日曜日は、8時10分~19時) ※上記以外の時間帯は、審査結果をメールなどでお知らせいたします。 ※パート・アルバイト:安定した収入がある方に限る ※金利:貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。 ※ご融資額:1万円~500万円 ※貸付利率(実質年率):4.5%~18.0% ※貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。 ※お申し込み資格:満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方) ※遅延損害金(年率):20.0% ※ご返済方式:残高スライドリボルビング方式/元利定額リボルビング方式 ※ご返済期間・回数:最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回) ※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて変動します。 ※返済期日:お客さまのご都合にあわせて、毎月のご返済日をご指定いただくことができます ※必要書類:運転免許証(ない方は健康保険証など)、収入証明等 ※担保・保証人:不要 ※収入証明書:契約額に応じて、レイクALSAが必要とする場合(レイクALSAのご利用限度額の総額が50万円を超える場合/レイクALSAのご利用限度額の総額と他社のお借入れ総額の合計が100万円を超える場合) ※収入証明書:他社とは、使途自由の類似無担保融資サービスを提供している会社のことを表します ※即日融資:21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能 ※即日融資:初めてのお客さまへの当日ご融資は、8〜22時 ※即日融資:ご融資時間は、一部店舗によって異なります ※無利息期間:初回契約翌日から無利息 ※無利息期間:Web以外の無人店舗やお電話で申込むと、お借入額全額30日間無利息またはお借入額5万円まで180日間無利息のどちらかになります ※無利息期間:60日間無利息(Webでのお申込み限定)、180日間無利息それぞれ契約額1~200万円まで ※無利息期間:30日間無利息、60日間無利息(Webでのお申込み限定)、180日間無利息それぞれの併用はできません ※無利息開始日はご契約日の翌日からとなります ※無利息期間経過後は通常金利適用 ※商号・名称:(新生フィナンシャル株式会社)) ※貸金業者の登録番号:(関東財務局長(9) 第01024号) 三井住友銀行 カードローン:※21時まで受付可能ですが、時間帯によっては回答が翌日以降となる場合があります。 ※利用できるのは、イーネットATM設置のファミリーマートに限ります。